KEMPIRE

How deep is your Love?

今日の収穫

郷愁2021.5.1

天皇賞
前も収穫コーナー前段()で書いてたオーディオの主に配線関係書こうかと思ってたけど、まだめんどくさくてしてないので書けないので(笑、またいつの日か、いつ?)明日天皇賞らしいので筆者の馬券の買い方と、それがどんな結果を生むのか!?の検証のために買った馬券をエビデンスとして?晒してみますか。買い方なんだけど、今はいい時代でネットに情報が溢れてる、おすすめ検索は今回で言えば「天皇賞 予想」などで出たサイト、場合によっては検索ページの見出し(ただちゃんと馬名が分かるだけ見出し)や予想動画等をざーっと「流し見で」見る、で言わばサブリミナルとか睡眠学習のような状態で頭の片隅に馬名をおいておくと、それからJRA等の公式的ページで「現在の」オッズもなんとなく記憶しておく、それからもう実際のレースが始まる直前、早くても遅くてもだめだけど、そうですね30分前くらいには馬券買えるサイトを立ち上げてその時のオッズを見て、このへん表記難しいのだけど(笑)言わば自動書記的にいやもっと適切に言えば、感を信じろ!ということ(笑)でもほんとに第一印象的ではないよね、上記行程を経て、インスピレーションに来た馬を買えばいいんじゃないかな。まあ要はね、情報量ということ、ざっとだけどね…というかむしろ真剣に集中して見ないほうがいろいろな先入観とか思い込みなどのノイズにならないと思ってる。ある意味ちょっとオカルト的に考えてもらっても良い、手法的にね、大げさだけど。でその我流セオリーに反するんだけど直前でなく今12時間も前なんだけど、書いたように論拠とすべくまじで買った馬券(といっても画面)をアップしますよ↑ごめんねワイドのボックスで(わからない人用だと、2,3,12のどれか1頭が3位内に入れば払い戻しあるけど、だとしても、もし"3頭以外の"2頭が3位内に入ってしまえば配当無しだし買った馬券分、今回だと他券の1枚3300円の費用がパーになって赤字)さて、結果やいかに!?


1.中森明菜* ‎– 禁区
このドーナッツ盤買ったの3回目くらいなんだけど(笑)7"って小さいからどっか行っちゃうじゃない…12"の間とかにすっと入り込むともうお終いなので。おっと売野雅勇&細野晴臣による名曲でしょうか、ゆえに知ってる曲では一番好きかな。次は北ウィング→Desire→十戒→スローモーション等々名曲多いな…
DISCOGS

2.Talk Talk ‎– Living In Another World
ダウナーなイメージがあるバンドなんだけど、というかアイドルバンドぽく始まってなんやかやで終期はアンビエント〜元祖ポストロックみたいなって闇落ちした(笑)バンドだと思うんだけど、この頃はまだまだ80s的に弾けたリミックスですね、ただそれがいまいち好きになれないのでカップリング曲の方…
DISCOGS

3.No Smoke ‎– Koro Koro
おおUKレイヴ〜Warp系ブリープハウスに影響を与えたクラシック曲発見、オリジナルのWarriors Dance盤じゃなくUS Profile盤なのが不満だけど、こっちのほうが独自ミックスが多くてよいな(笑)
DISCOGS

4.Idjut Boys & Laj ‎– Outhouse
これA面曲は名曲でしょう。彼らはNu-Discoて言ったと思うけど、その範疇も超えてディープハウス(とDISCOGSでも明記)としても傑曲だと思う。10分のめくるめくミラーボールワールド!でもYTには筆者が初出し、なんで…
DISCOGS

5.Visual ‎– The Music Got Me
言わばプロトハウスのクラシックでしょうか、Tレジスフォード&Bジャーヴィス、盟友Tハンフリーズなどこの頃昇りつめようとしていた、つまりまだまだピークは来ていないながらもそんな期待感で武者震いがするような頃の代表的な曲だと思います。まだリリースがディスコ帝国の一つPreludeからだった、というのも感慨深いですね。
DISCOGS

6.Yellow & Black ‎– Forever
これはわりと隙間っぽい盤だと思う、でもビッグネームAlbert Cabrera(ラテンラスカルズ片割れ)が古巣Cutting Recordsから、というだけで買ってしまいます。まあ曲的には今聴くと、ふつーのハウス。メガネかけた素直ないい子という感じ(笑)
DISCOGS

7.Screamin' Rachael ‎– Rock Me
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!以前WANTLISTというカテゴリーで欲しい!と書いた10枚の内の一枚を発見!また死に一歩近づいたわ…(全部見つかったら死ぬので)当時(90年初頭)のMジェファーソン節が炸裂!超ディープハウス、全バージョン感じが違うんだけど全てディープハウス!本日分ではもちろん一押し盤。
DISCOGS

8.Acid Junkies ‎– Paranoid Experience
これだけ12"×2枚組のLP、まあ曲数多いCDでは持ってるんだけどやっぱりアシッドハウスということでレコの音色に誘われ?購入です。750円だったし…でもまあカラービニール盤だったので眺めるだけでもいいかな、というかユーロアシッドという意味ではこれ上のアルバムはないでしょうね(笑)Acid Love Making!
DISCOGS

9.Galaxxy ‎– Sexy Style (Club Mix)
これはオールドスクールエレクトロかな、いま聴くとほとんど盆踊りなんだけど、まあそれくらい輪になって踊る牧歌的ダンス音楽ということ(笑)好きだよ。
DISCOGS

10.Dan Hartman ‎– Instant Replay / Vertigo/Relight My Fire
それ以上?ダンハートマンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!まあもちろん後も後(でも1987年盤かな、2000年にも再発のよう)の代表曲2曲のカップリング盤だったので買いですね。A面Instant Replayももちろんいいだけど、でもさすがにサタデーナイトフィーバーかな…ただB面Vertigo/Relight My Fire組曲?はいまでもドラマチックに盛り上がれるまさにディスコクラシックだと思う。すごいわ…古くないとは言わない、でも古びてない。リーライトマイファイア〜♪
DISCOGS

郷愁2021.4.29


昨日GW直前の渋谷に行ったけど、人少なくてビビった…なにか風も強くてそれがビル風となって吹き抜けてていっそう裏寂しい感じに。目当てで行ったHMV渋谷とか25日から閉まってるのね。その他PARCO,WAVEなども閉まってて、両店の間の通路みたいになってる所(ご存じかな)を風が吹き抜けてたんだ。渋谷は夜の7時だよ…まじで年末年始かと思ったよ。


1.ESG ‎– ESG Says Dance To The Beat Of Moody
ジャケやラベルなどの佇まいだけでたまらない12"です。そんな究極の素人バンドの名曲が3曲も!いやオリジナル盤から3曲入りEPだったようですが、収穫はもちろん再発盤みたいです。ちなみにこれ以前のEPはマーティンハネットProでしたが、その頃とべつに何も変わらないESG節が炸裂。
DISCOGS

2.John Rocca ‎– I Want It To Be Real
ジョンロッカ先生のデビュー曲にして代表曲の12"を発見、知らない人いないと思うんだけど(笑)Freeezの人です、Freeez"I.O.U."もPro&MixしたAベイカーがミックスです。当時のサウンドだと思います。とはFun Houseサウンド。
DISCOGS

3.The Latin Rascals ‎– Macho Mozart
以上3枚はUSでもNYのダンスサウンドのある意味サブカル=カウンターカルチャーの流れだと思うんだけど、それらの人々がメジャーになっていく過程が個人的には興味深い(笑)この人達も特に片割れトニーモランはセリーヌディオン"My Heart〜"などまでリミックスするくらいになった、そんなアンダーグランド界隈からの出世頭だと思います。というか最高じゃねえかこのノリ!
DISCOGS

4.Tears For Fears ‎– I Believe (A Soulful Re-Recording)
そんな同時のオーバーグラウンドの代表選手だった?この人達の誰でも知ってる代表曲でしょうか、しかし買ったのは表題の邦盤12"だけど、なぜかこれに"Shout"の2バージョンが…邦盤のこういういい加減なカップリングは好き(笑)
DISCOGS

5.Midnight Star ‎– Curious / Slow Jam / No Parking (On The Dance Floor)
同じく?80s代表選手の3曲入りだったので買った12"、もちろん全てよろしいのだが、やはりA面曲の特にチャカポコ感がド80sを思わせてよろしいかな、Mゲイ"Sexual Healing"ぽい。
DISCOGS

6.Audio Tech ‎– Dark Side
Jアトキンスの名義なんですか、彼のレーベルからなのでそうなんでしょう…まあ内容的にはどうと言うこともない暗いエレクトロ、タイトル通り。
DISCOGS

7.Octave One ‎– Somedays
デトテクつながりだとこれ、誰で知ってる"Blackwater"よりも実は好きだったりしますね。Vo.は同じくAnn Sanuderson(ケヴィンサンダーソン妻)
DISCOGS

8.Orbital ‎– Lush 3
まあ12"で持っていたかったので買った12"、ゆえに今更筆者のような者がどうこう言えないほど、UKのクラブ系テクノのアンセムのような曲では。なんつってアンダワのミックスでは5番目くらいに好きかな(笑)
DISCOGS

9.DMX Krew ‎– Showroom Dummies
タイトル通りのクラフトワークカバー、そのA面バージョンももちろんいいだけど、B面師匠の上手い?日本語バージョン"マネキン"も好きかな。
DISCOGS

10.In The Nursery ‎– Sesudient
勝手に心の友In The Nurseryの4曲入りEPだったの買ってますが、まあ全曲想定内、なにも珍しくないIn The Nursery節かな、ちなみにアルバム「L'Esprit」再発盤には全曲収録。
DISCOGS

郷愁2021.4.26

いまだにYT用録音技術の試行錯誤中なんだけど、なかなか満足できないねえ…最も気に入らないのは音圧かな、タンテ(TEAC TN-3B-A/B)はその点では悪くないと思うし、その後DACのプリアンプ?KORG DS-DAC-10Rも購入して手持ちのミキサーALLEN&HEATH ZED-10も咬ませて、DS-DAC-10R付属録音ソフトAudioGate 4のフォノイコライザーもLINE⇔PHONOと切り替えつつ何種(RIAA等)か試してみたけど、満足できる音質にはなりませんね。ちなみnファイルや圧縮の形式等は書いてるのでご参考いただきたいのですが、基本的にはその頃と変わらず、音だけ言えば32 bit(float),48 kHz(YTに反映される上限)のWAV録音です。で長くなってもなのでやっと解かった結論は、実に家(家庭)に引いてる電力の「電圧」に大きく左右されると。一般家庭だと100V〜200Vでエアコンなどは200Vだと思うんだけど、そのエアコン用コンセントから単独(まあまず200Vコンセントは一個口だけど)で、できればタンテとうちではミキサーの両方に200Vで供給すればいいかな、と思ってまだやってない(笑)高所に付いてるのでめんどいんだもの…延長コードで長くしたら電圧も減衰しそうだしね。まあまたできたらご報告しますよ。でもやってもいないのに言えるのは電圧=音圧だろうな、ということ。なぜなら前の家は発電所(東電)の近所&送電線の直下&米国人(軍人)住人多数=外国電化製品(200V等)用に昇圧されてので凄い音圧だった。というか今とは比べ物にならないほど、音質が良かった…ちなみに日本の電球などは直ぐ切れた(笑)引っ越さなかればよかったわ…これはもうマイトランス&マイ電柱検討かな。ピュアオーディオは業が深い。


1.ジューシィ・フルーツ* ‎– ジェニーはご機嫌ななめ
まあベタな7"から、でもレコで聴くと3割増しくらいによく聴こえるので。録音のためApple Musicと聴き比べてみると、高音〜中音部は当然クリアさで負けるけど音圧という意味では圧勝な気がするな(笑)ともあれ歴史的なほどの名曲でしょうか、近田春夫はやはり天才だったと再確認です。
DISCOGS

2.Fast Eddie* ‎– Yo Yo Get Funky
これもこの手ではかなりベタだと思うんだけど、これもいつ聴いてもいい!ただそっちの聴き飽きたようなメインバージョンズじゃなくて言わばおまけ的なTyreeのボーナスビーツに今回感動でした。こういう出会いはうれしい。一番地味だけど底はかとない熱さを感じる、渋い!
DISCOGS

3.Liz Torres ‎– I Don't Want You To Stop
この人のいつ頃の曲なのか、DISCOGSだと中期(現役かもしれんけど…)の頃みたいですね。他のミックスだと少しトランス入ってたりで興味深かったんだけど、いまいち面白くないかな。やはり一番地味なボーナスっぽいミックスが好きですね。
DISCOGS

4.Various ‎– Cutting Remixes (Vol. 1)
このコンピは単体でレビューするべきだったかもしれない、往年のフリースタイルレーベルCutting Recordsのオールスターズ(ジャケ裏に写真が!)と言っていい人たちが参加の言わばレーベルの名刺的LP、長くなってしまうので(笑)やはり別枠で「いつか」書きますよ。ちなみにApple Musicでも聴けます、是非とも。
DISCOGS

5.Nayobe ‎– Good Things Come To Those Who Wait
で流れで?この人なんだけど、これはまあ当時なりの?ポップス過ぎるフリースタイルという感じでまあまあかな。ただラテンテイストが残ってるのは好き。DISCOGS

6.David Joseph ‎– You Can't Hide (Your Love From Me)
全く知らない人なんだけど、まあクレジットのラリーレヴァンに引かれて買いです、ただいまDISCOGSみると前収穫したHi-TensionというUKファンクバンドを兄弟で率いていた人みたいですね。この盤だとB面の氏によるインストバージョンをDISCOGSの人が褒めてたのでそっちに。
DISCOGS

7.Code 6 ‎– Forgotten Moments
これは…個人的にはウォントリスト級盤だったけど破格?1300円で発見!まあNu Grooveだししょうがないかな。ただたまらんよベルトラム師匠によるヒップホップからの影響がまだ残るテクノトラックスの全5曲!これはおしっこ漏れる級…
DISCOGS

8.Robert Owens ‎– Untitled
まあ今回分では上がNo.1なんだけど強いて言えばNo.2の盤、知りませんがこの人とFingers Inc(Larry Heard)の4曲を勝手にWパックにしてるブートかな、ただA1が最近の人?Henrik Schwarzのリミックスなど中途半端な気がしながらもその他3曲は新しめ曲を含めて全て最高ですね。でも中ではこの曲かな、シカゴディープハウスクラシック!
DISCOGS

9.The Beloved ‎– The Sun Rising
うひょーこれがNo.3(笑)おそらくUKのバレアリック系ハウスで知らない人はいないと思う、彼ら(夫婦)の中でも代表的な曲では。このUS盤だとTハンフリーズ&Nコットという師弟?コンビによる言わばニュージャージーディープハウスにされてて渋い!というかこんな表現では恐れ多いわ(笑)
DISCOGS

10.MAX404* ‎– RE
裏No.1(笑)ご存じSロバーツの盟友Erwin van Mollという人の名義、彼のEevo Lute MuziqueからではないけどSロバーツもリミックスで参加の、でもコンピなどに収録の寄せ集めてき盤かもしれません。他の曲の方がいいかもしれなけど(笑)最後なのでアンビエントな曲で。
DISCOGS

郷愁2021.4.21

最近「ソイレント・グリーン」という名画をみて無性にカロリーメイトが食べたくなったgoglemanです。たぶん名画なので見てる人もいるんじゃないかな。誰かの原作(調べたけど忘れ…調べて)「人間がいっぱい」という基本的に人口爆発&食料危機がテーマで来年2022年が舞台のSFなんだけど公開は1973年だったかな、つまり50年も前に例えば今のコロナぽい非常事態宣言=戒厳令やそこから派生する暴動なども描かれてて、名画とは予言的な所があるものだなと感心しましたよ。来年が舞台なのに、チャンネルガチャガチャのテレビや電話は日本的に言えば黒電話だし、テレビ(ビデオ)ゲームはインベーダー以前のミサイルコマンド(トラックボールのポインタで空から降ってくるミサイルを撃ち落とすやつ)など、今はもう見ないすげえアナログなブツばかりでその辺は笑ったけどね。主役もチャールトン・ヘストンだもの…でもかっこよかったし、なにより名画印みたいだし、アマプラで有料(といっても300円)なのでお金持ちは見てね。そうお金持ちはソイレント・グリーンは食べないのだ(「何か」はいわずもがな…ネタバレになる…)


1.Pigbag ‎– Getting Up
表題はA面曲ですがYTに上げたのはB面2曲の方、DISCOGSの人も書いてるようにもちろんA面も悪くないんだけど少し長いかなと、B面2曲はなんか洒落ててそういった意味では大人っぽい。
DISCOGS

2.Serious Intention ‎– You Don't Know (Special Remix)
往年の?ガラージハウス名門レーベルの中でも代表的な曲ではないかな、ただ見つけたのはリミックス盤の方、じつはどっちもよく見かけるけどそれなりの値段で、今回500円だったので買いでした。渋すぎかな…
DISCOGS

3.Daryl Hall - John Oates* ‎– Say It Isn't So / I Can't Go For That
超80s代表選手の2曲入りだったので買った邦盤12"、A面になってるSay It Isn't Soよりもこっちの曲が好きかな、いま聴いてもすごくお洒落な感じがする…ちなA面はジェリービーン&John Potokerのミックスだけどそっちは派手すぎ。B面はBob Clearmountain
DISCOGS

4.Trouble Funk ‎– Say What?
いいよーいいよー!なついゴーゴー、でもきっと今でも現地ワシントンDCではゴーゴーで盛り上がってるんだと思う(笑)そう今夜だってコール&レスポンスの嵐で毎日お祭りだよ!というか人生はお祭りだろ?
DISCOGS

5.Red Lorry Yellow Lorry ‎– Monkeys On Juice
まえ収穫で書くとか言ってて大変おまたせしました!どれだけの人が待ってたんだろう?やっと書けたけどまあ特に書くこと無いと…でもこのバンドでも好きな曲だったので12"で収穫できて家宝にはなりますね。強いていえばタイトでかっこいい曲。
DISCOGS

6.Skyy ‎– Bad Boy
サルソウル組かな、これより前のシングルにはラリーレヴァン絡みもあったと思うけど、これは言わば中期の曲でしょうか、軽いエレクトロファンク調でいかにも80sという雰囲気でいいと思うんだけど、これ以降は失速していくのかな?詳しい御仁には解説してもらいたいね。
DISCOGS

7.Kraftwerk ‎– Instore Sampler
これも書くつってたやつ…タイトル通り店舗用の販促盤かな?まあ内容的にはFケヴォーキアンミックスは正規盤と同バージョンのようだし、取り立てて珍しくもないんだと思います。ちなみにVol.2も買ったけど未掲載(笑)
DISCOGS

8.The Art Of Noise ‎– Into Battle With The Art Of Noise
まあたぶん今回分では一番入手しやすくそういった意味ではベタな盤でしょうか、ただ前に紛失なので確保しといた感じです。しかし、この盤が結局最高傑作になるのではないかなあ(笑)いやデビュー盤にして最高傑作でしょう。そういうアーチストってわりといるよね?補足すれば、フェアライトシンセサイザーによるサンプリング一発芸のようなバンドだった気がするので…出落ちというか…だとしてもこの盤は最高ですね。
DISCOGS

9.X-Press 2 ‎– Say What!
おじさんは涙のUKハウス古典?ただレコでは初購入ですね、CDSは持ってたので。いま聴いてもなかなかいいよ、ネタはYelloのBostichじゃないかな…違うかな(笑)
DISCOGS

10.Palm Skin Productions ‎– The Beast (Remix)
これは最後に持ってくるだけあって名盤だと思う、って原曲は知らないんですが(あとで聴いてみます…)なんといってもこのリミックス盤の面子は豪華だし、各々それなりの仕事はしてると思うので。上げたのはA面のグロコミの2バージョンだけど、B1ロニサイズ組&B2はオウテカという、まあ所持しておきたかったので(これも紛失組)
DISCOGS

郷愁2021.4.3

収穫のため、渋谷に最近できたROCK in TOKYOとかいうユニオンの新店舗にいってみた結果、まあまあやね…店舗名に謳ってる通り、ロックには強い感じかな。閉店1時間前(19時)に入ったのでCD完全無視でレコもざっとしか見てないからまだよく分からないけどね。レッドローリーイエローローリーの12"が2枚(でも購入は一枚だけ…)やクラフトワークのプロモ(ブート?)2枚くらいが一番おいしかった。↓本日分には入れてないけど(笑)また次回。結局再開したHMV渋谷のレコ専門店のほうが一回り?くらい安いし、ロック門外漢としてはダンス系に強い品揃えで好みかなあ。閉店した近所のマンハッタンレコードやテクニークレコードの在庫を大量に安く引き取ったからかな。でもまだざっとしか見てないのでまた今度じっくり見てみますよ>ROCK in TOKYO(それにしても大げさな店舗名だなあ)

1.Kate Bush ‎– Cloudbusting
大御所達さんから、まあ12"バージョン狙いで買ってるんですが、いかにも'80sという感じ(笑)またこういう曲はおもしろMTV込みで聴きたい曲でもありますね…B面はまだ未聴です。
DISCOGS

2.The Dream Academy ‎– Life In A Northern Town
正直これも同上の意味で買ってるところもありですが、名曲なので多少長くて恍惚状態ではあります。二回めの購入です…
DISCOGS

3.Simple Minds ‎– Up On The Catwalk (Extended Mix)
単純頭キタ━(゚∀゚)━!これまた全く同上(笑)それにしても収録アルバム「Sparkle In The Rain」は好きでした。次は"Waterfront"の12"ですな〜(紛失なので)
DISCOGS

4.Clock DVA ‎– Breakdown
大御所と言っていいのかどうか、ただこの曲は想定外に弾けてますね、少しだけDAFのポップス展開期を連想です、ファンクなのか?ディスコなのか?という…
DISCOGS

5.Change ‎– Glow Of Love (Extended Version)
そんなファンク〜ディスコの大御所?しかしそれにしてもチェンジはいい…この盤は代表曲を4曲も収録(ただExバージョンは1曲目のみ)でたまらないので舐めたいですね…
DISCOGS

6.Ten City ‎– Suspicious
今日は大御所さんしかませんねある意味…うーんシカゴディープハウスという感じなんですが、この曲はとくにメランコリックな雰囲気があり知ってる曲では2番目くらいに好きかな。
DISCOGS

7.Madonna ‎– Justify My Love
一番有名な人キタ━(゚∀゚)━!もはや歴史的な人物だと思うんだけど(笑)この曲も好きですね、正確にはリミクシーズが。Wオービットなどもリミックスだけど、このバージョンはProのレニクラでとマドンナの共同リミックスかな。
DISCOGS

8.Master C & J ‎– In The City
マイナーセクション開始(笑)でもシカゴハウス的に知らない人はモグリでしょうけど。姫リズトーレスも参加の代表的な曲では。この盤ははじめて買ったけど…
DISCOGS

9.Basil Hardhouse* ‎– City Streets
一番マイナーめの人キタ━(゚∀゚)━!とはいえこれもNu-Grooveからだし持ってる人は日本だけでも500人くらいいるのでは(笑)これ傑作EPみたいなんだけど、たしかにバージョン含め6曲全ていい…信じられない…
DISCOGS

10.Blue Pearl ‎– Naked In The Rain
最後に持ってきたのは単純に好きだから…キリングジョークのユースによるダンス系ユニットでしたか、正直この曲の一発屋だった思うんだけど、それだけいい。特に好きなのはこのUS盤B面のDモラレス&Tサトシによる2バージョン、いかにもUK的にハイパーな?ユーロダンストラックにUSのディープなクラブテイストが加わってというか補完されて完璧なミックスに。ブルーヴィニール盤入手で恍惚状態です。
DISCOGS

郷愁2021.3.20

なんでもできる!なんでもなれる!とキッズステーションでヘビロテしてたHUGっと!プリキュアの今回分が終了で、いつみても最終回は泣けるなと…今後は分からないけど恐らく出産シーンまである魔法少女モノってあれだけでしょうね、あとマザーとか出てきてオシマイダー(敵小ボス?)をハグっとして昇天とか、大きな友達にはともかく10歳前の子ども達には微かな性教育になるんじゃないかな?などと思いながらも、未来に帰る子供と母親の別れもよく描いたなと思って、あれおかしいな?今年から花粉症になったかな?と画面が滲んで見えてきてしまいます。あなたは子供の頃になりたかった自分になれましたか?フレーフレー私!フレーフレーみんな!

1.Bumblebee Unlimited ‎– Love Bug
前収穫のUniversal Robot Bandもほぼ同メンバーによるいわば1アクトなディスコスタジオミュージシャンバンドなんでしょうが、中でも最重要人物であろうパトリックアダムスの偉大さに今更ながら?感服してる最近です。これも何か早回しみたいな女性ボーカルに時代を感じながらも、シングル曲3曲のコンピ的盤だったので貧乏症買いですが、その3曲共にもちろん最高すぎて家で失神です。
DISCOGS

2.John Foxx - Your Dress
御大?のいつ頃の曲なのか知りませんが、まあ一聴普通にいい曲だなと、じつは2回目の購入(笑)カップリングは名曲"The Garden"(アルバムバージョン)
DISCOGS

3.One Dove ‎– Why Don't You Take Me
アピールするつもりもないけど相変わらず?今日も半分くらいは再購入なんですが、これもそうです。このバンドまあまあ好きだったし、いいバンドだったなとまさに郷愁感が溢れるんですが聴いてても。故Aウェザーオール(&御大Sヘイグも)全面的参加でそれなりの原曲&アンダワの長尺リミックスもいいです。でも更にリミックス盤(も紛失)のほうが欲しかった。
DISCOGS

4.Colonel Abrams ‎– You Got Me Running
本日ではいちばん胡散臭い盤かな、とはいえその手?では天才ボーカリストだと思うでも何故かDISCOGSではCアブラムス名義になってる、曲プロなどはやはり天才であろうボイドジャーヴスによるやはり胡散臭い盤、片面は彼と盟友Timmy RegisfordのCircuitの曲でCアブラムスは関係なし。しかし両曲ともに個人的にはたまらない。
DISCOGS

5.Joe Smooth ‎– The Promised Land
デタ━━━゚(∀)゚━━━!!べたすぎでしょうか、シカゴハウスクラシックの一曲でしょうね、もちろん?2回目購入なんだけど、こういうのはアナログの音圧というよりも「圧」を感じる名曲(?)いつ聴いてもいい…
DISCOGS

6.Timeline (2) ‎– Return Of The Dragons
これも相当ベタでしょうか、もちろんURなんだけどどうやら例の?Galaxy 2 Galaxy収録曲Journey Of The Dragonsて曲のいわば焼き直しの曲でしょうか、まあ安心印のUR節でしょうか。
DISCOGS

7.DBX ‎– Untitled
2枚アシッドぽい曲、とはこれ個人的にはアシッドハウスだとは思わない(笑)雰囲気アシッドなミニマルテクノだと思うどっちかと言えば…でも鬼才ダニエルベルの5曲入り。
DISCOGS

8.The Rising Sons ‎– The Afghan Flashbacks
じつはこれも厳密には?そう思わない、しかし↑よりはアシッドハウス寄りだとは思いますね、わかりますか(笑)要はTB303(多数のクローンマシンも含む)を使えばアシッドハウスになる、というものではないというか…DワイルドとTテイラーという凶悪コンビによるアシッドハウスぽいミニマルテクノ。
DISCOGS

9.B-Movie ‎– Remembrance Day
前WANTLISTとかでこの曲の盤を欲しいとか書いたんですが、もうこれでいいです…とはタイトルのように別シングル曲のB面に欲しかったバージョンが収録だし、変な?レッドビニール盤だし、そんな珍しさも込みで買ってます。ただまあNowhere Girl本盤?も安く見つかったら即買いですけど(笑)曲については評価不可…
DISCOGS

10.Sesso Matto ‎– Sessomatto
最後はなぜかこの曲、未だ映画の方は未見ですが曲自体はあまりに有名なのでいつ見てもいいなと…(死ぬまでには見るつもり)本盤はもちろん再発盤でしかもB面ではイジャットボーイズリミクシーズという何か中途半端な再発盤ですが、まあ本チャンミックスのA面が聴けるので良しとします。これも曲自体には恐れ多くて?どうこう言えませんが、いつ聴いても即なごめる歴史的な名曲でしょうか。
DISCOGS

郷愁2021.3.10

BTC
みなさん興味津々のビットコインの話題から、最近も上がったり下がったりしてるけど相変わらず、でも基本的にはアゲアゲでしょうね。今ももう一枚600万円なのだけど、思い返せばついこないだ、一年前くらいかな100万円だったぞ、コロナショックのせいだったかな。それが一年で6倍か、なんなんだろうねほんと。だってそんな一枚二枚くらいでも100万が600万になるって、それじゃ例のテスラ社長みたいな人が100枚持ってたとしなよ、彼らにしてみれば高々1億でも6億になってるって、なんだろうと思う。まあまさにバーチャル感なんだけど、しかし実際にWithdraw(引き出しだけど(笑)してみなよ、一年後6倍になってるんだよ。そんな資産も稀でしょうね。もちろんレバレッジ(てこ)掛けて文字通り一瞬で100倍くらいなる為替とかの相場もあるけど、もちろん逆を恐れてヘッジファンドさえも増して個人はそうそうできない。それが比較的安全というか、買って一年間いわゆる気絶してれば、起きた時6倍になってるって美味しいわ。ただ仮想通貨は税金も高くて、ざっと1/3は持ってかれるだけどね…それでも4倍くらいか。かくいう筆者も一枚だけ(笑)差益で300万はもらったので100万くらい納税予定。でも仮想通貨で何か買える?仮想なんで物々交換もできないでしょう?ほんとゴミみたいな資産だな…


1.The Coconuts ‎– Did You Have To Love Me Like You Did
本日の?変則ピクチャーディスクからで、今だと〜ハラとかポリコレ的にどうか?とか問題視されそうなグループですね(笑)どうやら本家Kクレオール&〜の奥さん(この言葉もそのうち…)もいる分家的なもんだったみたいだけど、もちろん氏が曲等全面的なので普通に楽しい曲だしいいですよ。まあにぎやかし的にね(笑)
DISCOGS

2.Universal Robot Band* ‎– Dance And Shake Your Tambourine / Freak With Me
詳しくないけどディスコ界では神様のような存在であろうPアダムスが軽く余裕のディスコスタジオミュージシャンバンド?ですが、代表曲2曲のC/Wなので貧乏性買いです。もちろん両曲ともにとても良い。
DISCOGS

3.Sylvia Striplin ‎– Give Me Your Love
やはり超ディスコヒット曲のA面はいわずもがなでベタなのであえて余裕の?B面曲ですが、この軽く華やかな感じはたまらないですね、こんな雰囲気狙って出そうとしても絶対出せないでしょう、ピュアジニアス!(?)
DISCOGS

4.Ofra Haza ‎– Im Nin'alu (Played In Full Mix)
ご逝去されてますが、未だに光り輝く星のような歌手でしょうね、そう星になったんだろうねこういう人達は。2曲とも代表曲ながらビートの強いリミックスバージョン集。
DISCOGS

5.Eric B. & Rakim ‎– Paid In Full (Seven Minutes Of Madness - The Coldcut Remix)
でこれ(笑)ベタすぎですか。↑原曲を使った歴史に残るような名リミックスでしょうか、実際このバージョンのおかげで↑の方は世間的に知られるようになったのでは。いつ聴いても普通にいい。
DISCOGS

6.Pet Shop Boys ‎– West End Girls
生涯マイチャート入り級曲が続きますが…これもいつ聴いても良くないな〜と思ったことはないですね(笑)つまりいつ聴いてもいい。何故か?邦盤で入手…でも対訳がいまいち。いきなり冒頭「時々死にたくなるんだろう?」だろうね。デビュー曲にして…
DISCOGS

7.Basic Elements ‎– T-E-C-H-N-O
アーチストはまったく知らないんですが、クレジットにラルフファルコンの名前だけでこれは買いだろう、と思い切って買ったやつです。関係ないA面曲は当時のレイヴ系でまったく面白くないし古いんですが、彼が関わった?B1はさすがのディープさ、DISCOGSで知ったけど友達?(Carlos Santos)の関係でミックスした模様かな。
DISCOGS

8.Lil Louis* ‎– Blackout
これはちょい探してた、紛失組で後悔してたので。まあ内容的には普通の?リルルイス節でしょうか、ミニマルでハマっていく感じ。
DISCOGS

9.The Horn ‎– The Villager E.P.
これも同様、探してたよ(´;ω;`)ウッ…という感じ、しかしDISCOGSにも載ってるクリア盤だったなたしか…こっちは普通盤。これも内容的にはどうと言うことないと思うんだけど当時のピュアテクノ感で、やはりおじさんは涙するんだなあ。もちろん?リロード(GC)の所から。
DISCOGS

10.Spiritualized ‎– Medication
こっちはCDSで持ってたけどやはりの紛失、CDSより一曲少ないけどそれはただのスペースドローンな曲だったのでより音質のいい?レコで満足してます。B面名曲ライブも最高。
DISCOGS

郷愁2021.3.2

せめて月イチくらいには更新しようか、なにもドラマチックなことなど全くない日々なんだけど、まあそれを良しとしてるんで、つまり何にもないことを常日頃望んでるんだろうな、と自己分析してますよ。それに大きく出ると?もしかしたら我々世代?が少なくとも日本では食うに困らず安穏とした日々を送れる最後の世代かもしれんな、とけっこう思ってる。我々以降の世代は大げさにいうと大変な時代を生きていくだろと思うからね。どうすんだよこれから…知れねえぞ、どうせ生きてもせいぜい30年くらいだしね。でも考え出すとどうしようかと、後の世代が本気で心配になるよ。後の世代のために自分ができることしようなみんな…まずは隗より始めよか。


1.Plastics ‎– Top Secret Man
このバンドのデビュー盤かな、1stLPでも最初の曲なので聴いてると思うんだけど覚えてません。イントロから序盤はおっと思うんだけどその後転調してからはいろいろ詰め込みすぎというか頑張ってる感じで、当時最先端だったんだろうけどさすがに今聴くとおめでたいというか…もともとそういう雰囲気を醸し出していたバンドなんでしょうが…
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2.The Sisters Of Mercy ‎– Walk Away
まだ初期っぽい曲かな、申し訳ないなんの感慨もないんだけど(笑)こういう曲もまだまだリズム&ブルースからの影響大という意味ではさすがに古い感じがする曲ですね。
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3.Japan ‎– The Singles
けっこう好きなバンドなのでこのでかいピクチャーラベル+ブルービニール盤など見るとつい手が伸びますね。DISCOGSの人も言ってるように音も良い。内容は普通に7"シングルバージョン集。
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4.Bryan Ferry ‎– Don't Stop The Dance
おおこれはいいぞ…こっちは盤がピクチャー盤、Bフェリーが踊ってる方がタイトル曲で、なんと!裏面も名曲Slave To Loveのロングバージョン!すごいお得な感じなんだけど値段もそれなり1200円だった…そんな値段ではめったに買わないんだけど、つい。まあ美麗な?ピクチャー盤をうっとりと眺めてます。
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5.Yello ‎– Vicious Games
このバンド?も思い入れなどはないんだけど、12"だしなんとなくね。肝心の音的にも正直なんの引っ掛かりもないリミックスという感じ。
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6.Bjork ‎– Human Behaviour
この辺はなにかすごく懐かしいね…この人のデビュー曲だと思うんだけど、デビュー曲にして最高傑作ではないかな(笑)まあこっちはアンダワのミックスがいろんな意味で涙モノです。
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7.Carl Craig ‎– The Climax
今週のCC師匠、この曲先にリミックスのほう聴いてて馴染みがあった曲だけど、今回20年も経って初めてオリジナルバージョン?を聴きましたよ。なんだ一番いいバージョンじゃん(笑)しかも長い!まあリミックスバージョンも全部長かったけど。B面はもろに当時のベーシックチャンネル。
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8.L. N. R.* ‎– Kream
こういうのはもろに?趣味物なんだけど、まあ一般受けはしないシカゴ系ハウスでしょうか、アシッドなA2も人気?みたいだけど、B2のタムタム等でグイグイ来るノリも最高。
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9.Hi-Tension ‎– Hi-Tension
はい本日のよく分からないファンク、門外漢なんだけどその手のマニアなどには有名なグループなんだろうか…UKファンクなので多分ホンモノ扱いはされない部類だと思う…音もあまりにも蛋白なやっぱりUKファンクでしょうか。
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10.Gaz ‎– Sing Sing
ファンクではないけどディスコではあろう、これも全く知らない人の曲なんだけど、実はA面がロリータホロウェイ+サルソウルオケ?の大名曲"Runaway"なのでそっち目当てだったらこのB面もよかったのでこっちにしたという(笑)どうやら当時のプロデューサーやスタジオミュージシャンなどによるオールスターぽいバンドみたいですね、そんなさすがのノリのディスコ。
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郷愁2021.2.17

この時間帯深夜こんなブログを更新してるとすごく小腹が空いてきて危険ですね。カップ麺系はきほん食べないんだけどカップ焼きそばは食べたくなるな無性に…で最近は肝油ドロップをボリボリと食べてます、まあ一過性のマイブームだと思います、その時その時でころころ変わるので。でも高いね肝油ドロップ。ボリボリ食うものではない。計算したらちっさい一粒が6円強するしね。それに基本的に一日2粒らしいね服用方法によると。アマゾンよか巷のドラッグストアで買ったほうがずっと安いよ。みなさんもそうしてね!どれだけの人が参考にするか分からんけど。

1.Various ‎– The Dark Side Of Disco Vol. 2
一応豪華な2枚組LPから、とはいえ例によって?どっかいっちゃって再購入組、前と同じくらいの値段、これは1380円、まあ手元に置いときたいタイプなんですが、当然海賊盤なので音質はよくないですね。ただこれだけのレアぽ音源を集めるのはなかなか無理なので、やっぱり置いときたかったので。↑は全く知りませんがバックにポリスをフィーチャーしてるらしい曲。
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2.Gino Soccio ‎– Face To Face
ヘイ!ジノ!しらんけど…イタリアディスコ界の重鎮かな、'70年代にはブイブイいわせてたんでしょうか、そんな雰囲気のこれもLPなのだけど上げた曲がデンデケシーケンスでパラダイスガラージなどでかかっていたというJCの間でもっぱら噂の曲です。
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3.C2C4 - Specimen 4
先月ちがう盤も収穫してたCクレイグ師匠のレア名義、こっちは3曲入りで豪華かな、A面はLoleatta Holloway"Hit And Run"という曲のもちろんリディット。DISCOGS情報だと師匠のPaperclip People"Throw"もこの曲でできているようなもの。
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4.Bettye LaVette ‎– Doin' The Best That I Can
これは想定外なほど良かったかな、もちろん原盤など無理なやつだと思うので、A面がAラッセルのLoose Joints&B面がこの曲なんだけど、Loose Jointsは他でも原盤さえ見つけられる気がするので上げたのは知らん人だったこの曲、でも華やかでいかにも70年代のディスコミュージックという感じで好感ですね。くどく言えばグロリアゲイナーやアレサフランクリンタイプかのかな。
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5.Rick James - Glow
御大のいつの曲なのか、だいぶポップスだと思うんだけど元々こういう人なのかな、その辺がやっぱりP殿下との違いかな。ただ好きですよこのダサダサい感じ(笑)
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6.Redd Hott ‎– Big Fat Bottom
今回分ではもっとも謎かな、4.も知らん人だけどA面はAラッセルだし(言い訳)音の方は極めてくらい?オーソドックスなファンク〜ディスコブギーという感じでOhio Players辺りの偽物という感じ(笑)詳しくないけど…
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7.K.C. & The Sunshine Band - That's The Way (I Like It)
デタ━━━゚(∀)゚━━━!!?ディスコブギーといえばこんな曲でしょう、いったいこの盤は何度目の重版盤なのかとかわかりませんがA面は聴いたことないリミックスバージョンでいまいち、やはり原曲でしょう!バンプとか踊りたいアハアハ♪
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8.Yennek / Prototype (7) ‎– Panic In Detroit
終盤は趣味くさいやつで(笑)以下3枚とも2回目購入なんだけど、無くしたのをポツポツと見つけては拾っていくのは山菜とかの散策に似ています…まあいいんですが結構見つかるものだなと。ケニーラーキンとダンカーティン師匠のどちらも変名の名曲!Buzzの名コンピ「Panic In Detorit」にも未収録バージョンなので置いときたかったんです…
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9.Ron Trent - Altered States
こんなの無くすなよ…と自分に言いたい。Rトレントの初期代表曲のオランダDjax-Up-Beats盤、独自リミキサーでCクレイグとSロバーツ、という2枚組。家宝級なんだけどね…でも再発盤の方。Sロバーツのテクノ失楽園リミックスが奇跡的。
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10.Plaid - Android
たぶんこれはもっとも見つけて嬉しい(笑)これだけはヤフオク売りの方向で、金に困ってた時売ってしまったのさ…1500円くらいだったかな…そして700円くらいで再購入。まあじつは何度も見かけてたけどタンテなかった時期だったのでスルーしてました。いつ聴いても完璧なEP。
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郷愁2021.2.15

昨日のバンアレン帯デーには名画「ミツバチのささやき」を見ながら過ごしました。私はロリ癖は全く無いのですがあの映画とヤン・シュワンクマイエル「アリス」の女の子達には抗いきれない情感を覚えます。あざといとさえ言えるし絶対狙ってると思う、そういう意味では罪作りな映画だと思います。ロリ癖を目覚めさせるような映画が他にもありましたら教えて下さい。

1.The S.O.S. Band ‎– Just Be Good To Me
今日分で一番の名曲といえばこれでしょうな、まあ自他共認める?特にUKで超ヒットしたので、往年の連中?ですがジ・オーブやノーマンクック(のビーツインターナショナル)なども使ったりカバーもしてるアンセムなんでしょう、もちろんジャム&ルイスとしても代表曲では。
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2.Exodus (2) ‎– Together Forever
これもサンプリングネタとしていわゆる大ネタでは、主にハウス系で、知ってるのはTテリー師匠くらいですが…(Royal House"Yeah Buddy")なので見つけたので買いですが、普通にファンクとしていい曲かな。
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3.Zapp ‎– More Bounce To The Ounce
ウホッ(なつい(笑)いや汗臭くなってきました…もちろん?ファンクなど門外漢なんですが、そんなんでなにかホ○くさい気がするのは私だけでしょうか…このバンドとかカメオとかギャップ・バンドとか、ホ○というよりか変態ぽいんだよなあ格好が…ああこれもノリノリでいい曲ですよ…
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4.Eddy Grant ‎– Living On The Frontline
なるへー?この人も詳しくないけど見つけたのは微レアぽい?アンオフィシャルのプロモ盤みたいで、3曲入ってたので貧乏性買いです。超長いA面曲も代表的な曲みたいなんだけど個人的にはB1のパラダイスガラージアンセム?だった"Time Warp"の歌入りバージョンが良いかな。
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5.Kraftwerk ‎– Tour De France
クラフトヴェルクキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!この盤は国は違うかもしれないけど2度目の購入(引越し時紛失)まあなんといってもFケヴォーキアンミックスでしょうがA面も今聞くと?実に素直なバージョンでケレン味がなくてよい。上げたのはB面だけど…
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6.The Art Of Noise ‎– Beat Box (Diversion One)
もはや化石のような名曲群が続きますが…これも同上の理由で2度目の購入、いつ聴いても良くて至福のひとときなんですが、同時にAONは結局この曲を超えられなかったんじゃないかな?と一抹の郷愁も感じますね…
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7.Fade To Black ‎– In Synch
デトテク名曲!なんかもうね(笑)これまた同上で2度目(1,5,6,7が同じ理由で2枚目)、ただ残念ながらラベルが再発盤なので前のと違う、前の原盤?のほうがよかったんだけど、こっち再発盤もまあかっこいい。
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8.Bam-Bam* ‎– Give It To Me
たぶんマイ生涯チャート500位には入る曲(笑)ただこの盤バージョンは謎で、同じ師匠のWestbrookからながら、なにかA1のバージョンが微妙に違う!&少し短い、まじでなんだろこれ。ほんとに分からないわ…と思ったらどうもUKバージョンのようDouble Troubleのとも違う、US Westbrook盤でラベルクレジットもGive It To Me (Radio / Club Mix)なんだけどBam Bam's Acid Revenge Remixというミックスみたい。ってみなさんにはどうでも良かったですね(笑)
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9.DAF* ‎– Brothers
あとはまあ…なぜかこのユニットで、いつ頃なのかな、かなりポップスですね、彼ら流'80sて感じ。
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10.Orbital ‎– Rest / Play EP
これも兄弟のいつ頃なのか?かなり隙間っぽいシングルなんだけどタイトル通り、B面は代表曲のライブぽいし、A面はGolden Girls名義"Kinetic"のなんだかトランシーなミックス。
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KEMPIRE(基本その日に買うてきた音源をいかにも前から知ってる風に語るブログ)

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