KEMPIRE

How deep is your Love?

その他

TR-8 & Keystation Mini 32

tr-8keystation
物欲大行進?が止まりません!ほんと金もないのに貯金がどんどん減っていってます(深刻)その一部をご披露、ほんとは高えなと思いながらも、のロ○ランドのアナログモデリングドラムマシン?TR-8てのが45000円、おまけのMIDIキーボードが5000円、計5万円也。買ったからには使わないわけにはいかないのでしばらく触ってなかった(早い話放置)FL-Studioと同期させつつパラアウトで録音してみようかと重い腰を上げてみた動画です。言い訳するといろいろ久しぶりだったんで、かなり戸惑ったね、この程度の作業でも。そんな動画はぐだぐだなんでどちらでも。我ながら話がくどい。






(お口直しをどうぞ)

おすすめ視聴用映画(大嘘)

新システム導入後の視聴の映画編ね、ソースの割合は、20本なのでだいたいCS(一部BS)で14:ネットが6かな。ところでFire TV Stickはいまいち使いにくい、というか一回、雹とかが降った日停電して停電はすぐ復帰したんだけど、その後Wi-Fiで繋がらなくなったりしたね。AQUOS(テレビ)のWi-Fiは問題なかったので、そういう部分は弱いかもね>Fire TV Stick。あとAVアンプ(ONKYO HTX-25HDX)にそれらはもちろんHDMI接続なんだけど、あの端子でかくて嫌い(笑)映像、音声、制御データ等流すのであまり小さくできなんだろうけどね。そもそもUSB端子も大小いろいろあるけど、あまり好きではないんだよね。それらは今主流なのでしょうがなく使わざるを得ないけど、形状はもっとどうにかならんかなあ…今後。角コネクター(光デジタル等=Toslink)は好きなんだけどね。ちなみにPCとAVアンプはそれでS/PDIF接続です。ToslinkやS/PDIFもかな、HDMIが出てきたのでオワコンらしいけどね。その流れ、どうも気に入らん…光デジタルの角コネクターかっこいいじゃん?では見た映画を羅列します。

肉「肉」少し前の話題作なのかな、こういうのから見てる時点で偏ってる気もするんだが、でもこれ意外と普通というか映像美だけが印象に残ったな。
ブレードランナー「ブレードランナー ファイナル・カット」未だに呪縛というか(笑)いつ見ても面白い。これもまあ世界観を見てる所もあるかな。
未来惑星ザルドス「未来惑星ザルドス」全てにおいて言えることなんだけど基本ながら見なのでストーリーはじめよく分からなかったのも多い(笑)カルトSFとの事、まあ猿の惑星などと同じような現代文明批判みたいなもの?
ボディ・ダブル「ボディ・ダブル」超有名ないわば'80s映画だね、ヒッチコックの裏窓のオマージュ的な作品かな。
ダークスター「ダーク・スター」「遊星からの物体X」などで有名なジョン・カーペンターの長編処女作らしんだけど、コメディー(けっこう笑える)も入ってるやっぱり今となってはカルトSFだろうか。
スローターハウス5「スローターハウス5」こうしてみるとSFが多い、カート・ヴォネガット原作の映画版とのこと、「明日に向かって撃て!」などのジョージ・ロイ・ヒル監督とのこと、SF要素はあまりなくて(基本タイムリープモノ)個人的にはいまいち面白くなかったな。
陸軍中野学校「陸軍中野学校」うーんまずまず(笑)太平洋戦争時代のスパイ育成学校(実在)という設定は面白いのだが、ロマンス話などと無理に絡めてストーリーがご都合主義的に…
ドーン・オブ・ザ・デッド「ドーン・オブ・ザ・デッド」未見の映画よりも既視の面白い映画をつい見てしまう…ゾンビ物として面白い映画だと思うよ。
時計じかけのオレンジ「時計じかけのオレンジ」まあ名作だね、勝手な造語や例えばヒットチャートのバンド/グループ名などセンスの塊、そこから名前を頂いたバンド/グループが出てきたのもうなずける(Heaven 17,Durango 95)。
2001年宇宙の旅「2001年宇宙の旅」キューブリック連チャン、さすがに長い気がするんだけど、しかしAIとか相当時代を先取りしていたなと。予言者だったのはアーサー・C・クラーク?キューブリック?どっち?両方か。
2010年「2010年」世界観とか雰囲気とかセンスとか、続きだけどまったく別物の映画だね。はっきり言ってダサい。
地獄「地獄」これもテキトーにみてたせいかよくわかんねえ…因果応報輪廻転生モノ?原田美枝子は綺麗だった。
籠の中の乙女「籠の中の乙女」これよかったよ、閉鎖的な感じなど「肉」に通じる部分があると思うんだけど、同様映像美は多分カメラのアングルがいいんだろうね。話は荒唐無稽だけどね。でも未見の人にはおすすめ。
アントマン「アントマン」超たのしいエンタメ映画、もちろん原作はアメコミでマーベル制作とくれば外さないね。
1984「1984」これも'80sSFの名作でしょうね、もちろんジョージ・オーウェル原作の映画化、救いがない。Big Brother is watching YOU!
ハードウェア「ハードウェア」こっちは'80sカルトSFでしょうね、もちろん初見だったんだけど、ダークな雰囲気と制作費のかかってないチープさが逆にかっこいい。言わば8bitゲームのようなかっこよさ。ちなみに「1984」の次にやってたので見た(笑)ディストピア特集とのこと。Movie Plusはやるね。
赤と黒の誘惑「赤と黒の誘惑」うーん、これも評価が難しい(笑)エマニュエル・ベアールは「天使とデート」の印象があるんだけど、本作は近年2014年物なのですっかし熟々女に…嫌いではないんだが話自体のスケールが小さいかな。要は個人教授モノ。
悪魔のいけにえ「悪魔のいけにえ」超こええ…いわばなんの飾りもない40年も前のホラー古典なんでしょうが、その直球さが今見ると新鮮だし普遍的な怖さに。生々しい。
武器人間「武器人間」ネットフリックスでやたら個人的レコメンされてたので見てやるかと見た、キモおかしい頭おかしい映画。2013年の映画には見えない。いいね。
地球が静止する日「地球が静止する日」超好きな映画、たしかにキューブリックやRスコットやBデ・パルマだのに比べればじつに単純な話&構成でひねりも何もない映画なのでしょうが、私的には美しい映画だと思ってる。特に好きなシーンは主人公(宇宙人役キアヌ・リーブス)たちがノーベル賞博士の家に行って博士の公式を訂正補足してあげた時、流れていたバッハを「美しい…」というシーン。バッハと相まって泣ける。

だらだら続けてもなんだしこんな所かな。アニメ系映画とかは割愛、なぜなら書くほどでもなし(笑)まあ皆さんご覧の映画も多いでしょうが、未見の方はだいたいおすすめです。

おすすめリスニング用音源(嘘)

NS-F500LC-40W35HTX-25HDX
わての三連休、ここのところお買い物モンスターになってたんでそれらを全て活かそうとお家で映画三昧音楽三昧の日々の巻。なんというかべつに景気がいいわけでもないのに飽くまで私的レベルで(基本的に物欲はそんなに無い方だと思ってるので)すげえ買い物してて、そうねまずシャープAQUOSの40インチテレビ(non4K)をなにを思ったか買ったころからおかしな事に。シャープべつに好きでもないし、というか前の22インチの時も特にブロックノイズ(一面同じ色たとえば水面などの画像の際、正方形に分割されて見える)が酷いなと思ってたのにまた何故かAQUOSを買ってるのは単純に5万円強と安かったからなんですが、やはり4Kにしとけばよかったと後悔も。

それを突端にというか、その後アマゾンプライムのタイムセールが来たのがまた悪かった。それでもやはり基本ケチな筆者はそのタイムセールでは3点で計9000円弱しか買わなかったんだけど、内訳はその新テレビを置くわけでもないのにサイドテーブル的に使おうとやっすいテレビ台が2000円強+ヒカキンも褒めてた(笑)TaoTronic社のタッチセンサーライト3000円強+プライムタイムセールの所為でじつはプライム会員だった!?と気づいたので(今年3月〜全く気づかなかった、年会費が勿体無い…どうりでお急ぎ便がタダで使えたわけだ…)それを活かそうとFire TV Stickが3000円強で計9000円弱。しかしサイドテーブルまだ組み立ててもいません、というか置くスペースが無さそうなのに気づく。とこの時点で勿体無い。

そして第三弾?はテレビを活かそうと、テレビの内蔵スピーカー(でも思ったより良い音だったんだけど…)よりもサウンドシステム組むか!と思ったのがまた間違いで、よしいっちょうトールボーイのスピーカーでも買ったろかい!で、ヤマハのNS-500Fってスピーカー買ってるし、一本3万5000円の一組7万円…そしてスピーカーだけでは鳴らないので、でも出費がかさんでるなとさすがに思いだしアンプは中古でええわ、と6年落ちのONKYO HTX-25HDXといAVアンプが15000円、なので計8万5000円と。ちなみにAVアンプには純正セットのスピーカーが何故か新品で同梱だったんだけど、こちらはべつにサラウンドにするつもりは現時点ではないのでそのまま放置してたりと、そういうのもなにか効率悪いというか無駄だし勿体無い部分でもありますね。肝心のAVアンプの方はすこし使用感があったりして…ちなみにサブウーファーとアンプ一体型タイプ。それでもサラウンドにはせん!これ以上の出費は無理(笑)

買い物自慢をするつもりではなく(少しはあるのかな(笑)それらせっかくなので使っていってやろうと音楽&映画三昧なんです。スピーカーはいわゆるエージングがまだなので、なんかいまいちですね。これから使い込んでいけば良くなるのかな?やっぱり硬いですね音が。それより6年落ち(2011年物)のあくまで「AV」アンプなので音楽的にもいまいちかな。セッティングは説明めんどいので割愛するけど部屋が物などで狭くなってきてるのでいわゆるナロウなセッティングで、まだこれは!というような決定案は出てません。ONKYO独自の?リスニングモードとやらは一聴広がりがあって派手なTheatre Modeとかにしがちだと思うんだけど、なんというかな単純に言えばボトムが締まって無くやっぱりチャラチャラと派手な響きで、浮ついてて地に足が付いてない感じが個人的には好みではなかったな。オケ音源でもOrchestra Modeもいまいち。結局Music Modeというのがやはり音楽鑑賞時にはベスト。次点で意外とよかったのがGame-Rockとかいうモードでしたね。

映画鑑賞時にはTheatre Modeでいいんだけどね。というかベストかな。でもあれ結局たんなるプリセットのイコライザーだよね?>知ってる人。だったら、表示のディスプレイ上でもいいのでEQいじれるようにしといてくれよ、と思うんだけど、そしたら製造コストがかさむか…そんなリスニング用のYT音源でも上げときますか。マーラーの2番とかCHRISTOPHER CROSS - SAILINGとかSaints & Sinners - Peace (Michael Woods Remix) だって。なおこれらがリスニング用としてどれほど良いかは分りませんが、所詮YT圧縮音源だしね。で結局落ち着くのはMusic Modeという、ずいぶん普通の結論。映画鑑賞の項はまた別枠で書くかな…



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