2880x1800x846b7d11a4d54aec929324↑北長瀬駅周辺とのこと
640x480x43288f2edfe1db15823c8bd9

ydaWIwh
次は岡山〜岡山〜凄いわ、やっぱり死ぬまでに一度は行ってみたい。いや絶対行くね。なにか前もおなじような画像上げた気もするけど…でもこの未来都市はロマンがあるだろう。出典は5ちゃんねるなんだけど、同じスレだったかな幻になった、しかもお亡くなりになったのね…ザハ案の新国立競技場も凄い未来感だったのね。残念だわ幻になって。ぜひ何年後かには岡山オリンピック(倉敷かな?)開催になってこの未来都市を世界に見せつけてほしい。願望ね。それとこれは言わねばならない…桃○の食べるラー油まずいんだけど…味自体もいまいちなんだけど、それよりガーリックチップが硬い!食べにくい…あれじゃご飯に合わないぞ!
ラー油




なぜかノイ!の1stのようです。まず思うのは今の時代のアルバムにはないような全6曲46分という潔さが何と言うか心地よいのですが、むしろアルバム、シングルの垣根が曖昧になってる今の時代ぽさも逆に生まれて言ってしまえばかっこよくシャープなアルバムという気がします。構成は今となっては誰でも連想できるいわゆるクラウトロックの前半3曲(A面)、若干エクスペリメンタル(文字通り)になりながらもこれも今となってはド・クラウトロックと思えてしまう後半3曲(B面)、つまりクラウトロックとは彼らが作り出した、延々と続いていくグルーヴ感があるセッションスタイルのロックなのかもしれないな、と思える、やはり抜き差し一切できないような全6曲で出来ている、当たり前ですが歴史的なほどの名盤だと思います。本作同様、書き始めたいいが何も蛇足できないことに聴きながら気付いてしまいました。

DISCOGS
Apple Music