1.Baby D ‎– So Pure
Let Me Be Your Fantasyが一番有名じゃないかと思うんだけど、かくいう筆者も変な意味ではなく?お世話になった気がするBaby D、これも懐メロ的。ちなアマゾンでもレビュがあったんだけど、その人がベタ褒めしてる?Greedのもよいけど原曲もジャングル→レイヴの過渡期を感じて好み。
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2.Le Click ‎– Heaven's Got To Be Better
DISCOGSによると様々なプロデューサーと様々なボーカリスト達の組合わせでできてたユニットとのこと、まあそのへんは興味ないんですが、この曲ではトラウザーズが2本それも高水準のリミクシーズなので、大変探していたCDSです。実際聴いてみればまあこんなものかという感じですけど(笑)つまり想定内。
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3.Way Out West ‎– The Fall
まあ原曲は「枯葉」なんだけど、そのカバーで今一歩すきにはなれないながらも(DISCOGSの人はほめてるけどね)ベッドロックがいい仕事をしてるので許せるCDS。
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4.V-One ‎– Dead Cities E.P.
好きだったけど未だに名前が読めない人Laurent Veronnezの名義、Airwaveの方が有名かもしれないけどこの名義で放った名曲かな。カップリングの?一曲目がいい。
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5.Cosmic Baby ‎– Loops Of Infinity
oh!ジャーマントランスクラシック!なのでさすがに古臭さどころか芳醇な芳しささえ感じるんだけど、わいだけ?まあ単純な曲だよね…
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6.Patrick Cowley ‎– Megatron Man / Menergy
ふぅ(?)こっちはそんなのも遥かに通り越してダンクラだね、2バージョンはなんと?Razormaid(Joseph Watt)のリミックスで貴重だと思う。カップリングのMenergyもいい!大昔12"で郷愁したのと全く同内容の素晴らしいCDS。
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7.Louchie Lou & Michie One ‎– Shout (It Out)
これってUKのなんちゃってレゲエのヒット曲だよね、いかにも?ロンドン子らしいかわい子ちゃん二人組だったんだね。シャギーとかCJルイスとかも聴きたくなったきた(探すか)マキシプリーストはいらね(笑)
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8.Cult ‎– Wild Hearted Son
思いっきりオールドスクールな?ハードロック時代真っ只中の頃かね?こういう曲聴くとレッドツェッペリンとかの偉大さを間接的に感じてしまうけど、でも少しUSぽくグレンジぽいかな?
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9.The Smiths ‎– How Soon Is Now?
本日のこのバンドで、じつはあまり好きな曲ではないんですが(笑)ただまあカップリング三曲が名曲群だったので買ったCD1の方。なので←はDジャーマンが撮ったThe Queen Is Deadで(1曲目)
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10.The Album Leaf ‎– The Enchanted Hill
本日のこのソロユニットで、6曲+1曲目のPVも入ってたので貧乏買いです、邦盤ね。ま、落ち着いていい感じでないかな。1曲目などクラウトロックだね。後もクラウトロック経由のポストロックかな?前のEPもクラフトワークカバーしてたしね。
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計3500円くらい