相変わらずDQX(笑)やってますけど、そうね、ある意味世界の縮図というか、やろうと思えば大概のことはできるのではないかな。すでにいろいろあるようだけど、個人的に確認したのはホストクラブとか中二病カフェ?とか、くらいだけどね(笑)チームの集会場(個人宅)で常時というよりも定期的なイベントとしてやってるようだね。あとYTでもいろいろと面白いものがみれるのだけど、こういう土地取引に関する詐欺まがいの行為なども面白い。この人も有名人だそうだけど、プレイヤーは何百万人(のべ)といるわけでまだまだいろんな人、変な人、キ○ガイ等々いるんだけどね。老若男女、年齢性別もかなり乱れてきてるね(笑)こちらとしてはオーガとかの大人の女かと思いきや幼稚園児だったり、天使のようなエル子かと思いきやエルおじ(エレフ女だけど中身おっさん。略してLOGだそう)がやっぱり多いかな。でも話しかけると直ぐに分かるし素直に認めるから質は悪くない。まあ何がいいたいかというと、そういう現実世界では中々できない行為をあくまでゲーム空間で楽しんでる人々をニヤニヤしながら観察してる私のような者が一番質が悪いのかな、と確認してみた所。


(←年齢認証が必要です(笑)[アダルト]カテゴリーに何故…)
クラスターのMoebius、グルグルのNeumeier、ディークルップスのEnglerによるこの名義唯一のアルバムのようです。この三者では最近2014年にも「Another Other Places」という名前からして続編か姉妹のようなアルバムが出ているようですが、そちらは恥ずかしながら?未聴です。本作は1996年作で、Captain Trip Recordsから邦盤もリリースされているようです。そのライナーノーツ担当が野田努氏のように、その頃盛んだったジャーマンエクスペリメンタル再考のブームに乗ってリリースされたと思い、本作は1996年のリアルタイムな録音のようなのですが、内容的にはやはりどうしても連想&引き合いに出さざるをえない1983年の「Zero Set」の再演にさえ思えてくるような、言わばタイムレスにして文字通りのジャーマンエクスペリメンタルとしか言えないような独自のサウンドだと思います。具体的には、クレジットを参照するとMoebiusはなんと?KorgのProphecyという1995年産の彼らにしてみれば実に安価な(当時で12万円ほどの模様、恐らく今では中古で相当安価かつ店やに常駐しているような言わば汎用的なシンセだと思います)シンセのみの演奏で、Englerの方はARP 2600,Korg PS3100,Oberheim SEM Module等を担当、それら両者が奏でる実験的でSci-Fiな感じの音響空間に、時に生な時に加工されまくったようなドラムスやパーカッション群が少し土着的な雰囲気で鳴っている、という雰囲気でしょうか。もちろんCプランクはいないながらもその金字塔「Zero Set」から13年、そして本作から18年後2014年の三者での最新作まで、恐らくほとんど変わりはない、言わば一直線上にあるやはりジャーマンエクルペリメンタルなサウンドがここでも鳴り響いています。それにしてもジャケが酷い…

DISCOGS

Culture In A Small Room ,Anabolica ,Dat Loop ,Sumpfige Wasser
なぜか三者+Amon DuulやFaustのメンバーとのコラボであるAmon Guru名義の盤にボーナストラックとしてCosmic Courierの4曲が収録です↑(他曲はライセンス的に?YTでは聴けませんので)