暑いのでこんなちまちまとしたブログに限らずネット自体、PCが熱放射するので暑苦しくてやる気がしないですね。CPUとかマザボとかなんで熱持つんだよ、ださいな(笑)CPUとかすごい負荷かけると100℃近い熱持つではないですか、たしかに直後PC開けて放射板とかの触れる部分触ると熱いんですよね。なんでそんな熱くなるのかと。まあなんとなく高度な演算処理すると何兆往復とか回路を電流が流れると抵抗のせいで熱持つのだろうとか思うんですけど、冷却装置が空冷とか水冷とか付いててださいよ(笑)もちろん未来は常温で超電導とかできてそんな装置はなくなるんだろうね!

米国アンビエント界というものがあればその重鎮にして未だにホープでもあるWバシンスキー氏の何枚目なんでしょうか、多作で主には1980年代の録音が多そうなのですが、本作はクレジットを信じると1981年の録音のようです。氏は基本的にテープに録った音源の一部を延々とループさせそこへエフェクト処理をしていくという手法だと思うのですが、本作も同様でCD2枚でVariation 機銑爾8曲、主にピアノの演奏をやはりテープでループさえ段々とこもって行くような音処理をしているという作品のようです。まあそんな内容はともかく、特に疲れている時や今のような夏の夕方等涼しくなってきた時分などにぼーっと聴くのが個人的には好きです。効果的には風鈴に近い。

DISCOGS


(最初のゲームの部分は関係なし)