国仲涼子1→→国仲涼子2
特別ファンというわけでもないんですが(なぜか言い訳)テレビで見るたび綺麗な人だなと思ってしまう国仲涼子さんの件ですが、今日NHK深夜の料理系番組?で見かけたが一瞬分からず、だれこの美熟女などと思ってしまいましたよと。少し老けてしまいましたが、それはそれでイイ、いや熟女とは言い過ぎで大人の女の魅力が匂いたってましたね。でもあれ以上痩せると老けて見えてしまうな、痩せるとどうしても年齢上がって見えますね。思わず検索かけると向井理くんとの熱愛報道などと共にレズ説なんてのも出てくるんだけど、断言してもイイ、レズではないね。フェロモン&ホルモン出まくってましたからね。ま、それだけ、同じ番組見た人、同意していただけるのではないかな。


neogeo
氏の有名なアルバムだとは思いますが何枚目になるんでしょうか、そんな筆者がいつもながらざっと聴きだけの印象で言わせてもらうと。良くも悪くも?日本の80'sを感じさせる、もっと言ってしまうと時代はバブル期へ入りかけの頃の雰囲気、カフェバーとかプールバーとか高級ホテルのラウンジやプールサイドとかリバーサイドとかなんとなくクリスタルとかハートカクテルとかナイアガラトライアングルとか杉山清貴や角松敏生など、とある意味偏った一部のバブリーなイメージがなんとなく浮かんでは消えていきます。もちろんなにも悪くありません、教授のまだまだ才気溢れるながら、そのような雰囲気の同時代性はどうしても感じてしまうアルバムです。それは相当豪華な参加ミュージシャン達(↓DISCOGSなど参照)など見ても「金が動いてんな〜」とやはりどうしても下衆の勘繰りに帰結してしまうのですが、やはりごく一部の、かもしれませんが当時の日本の雰囲気を味わいたい時、引っ張り出して聴いてみる機能性も持ったアルバムです。これからも何度か聴くでしょう。

DISCOGS