teddybear2
事情で実家に帰ってますので(男独身ですけど)実家のテディベアちゃんをアップ、まったく意味はありませんけどね。右が1999年のイヤーベア(その年を代表するテディベア)でジェイムズ君だそう。三越のHPにのってる説明が、けっこうどれも夢があるというか少しぶっとんでる気がするのは私だけでしょうか。贔屓目かもしれんけど中でもよさそうな帽子とマフラーまでして一番ゴージャスっぽくない?私は左の子のほうが好きなのだけどね(名前分からず)。こういう写真のせるとうちってなにかイイ家ぽくない?(笑)朝飲むお紅茶もハロッズのアールグレイティーですのよホホホホ。

鳥肌黙示録
ウィキペディアによると氏の1999年発表1stと2001年発表2ndから厳選?していると思われるベスト盤だそうです。同時の廃盤との表記もありますが、中古屋めぐりが唯一の趣味のあなたならば速攻でしかも安く見つかりそうな盤だと思います。ちなみに筆者は300円購入です。1st2ndも廃盤にもかかわらず比較的安く見つかりますが、まあ筆者はこのベストだけでもイイかなという所です。もちろんこのベストと同じような値段であったら買うとは思いますが。それはどうでもイイことでしたが、氏独特の勤王攘夷なビジュアル(系?)と本業であろうお笑い芸人とを合わせたような曲というよりもネタが延々と続いていきます。一人話芸(漫談)のみの曲?は無理にかもしれませんが聞きようによってはポエトリーリーディングとして、その合間にはドアーズ、デヴィッドボウイ、ザ・ナック、スザンヌヴェガ(アカペラ、酷い)などのカバーと言ってイイのだろうか?そのようなカバーも聴かれます。もちろん生理的に受け付ける受け付けないに激しく分かれる芸風と音楽なんでしょう。それに個人視聴の際もTPOを激しく選ぶ盤のような気がしますが、筆者の場合だと5年に一度くらい聞きたくなる場合もあるという感じでしょうか。

動物の唄

ガイセン