bubblegum perfume
たまに行くスーパーで半額タイムだったのでハーフプライサーとしては覗かないわけにもいかず(失格になってしまうので…)ろくなもんがねえな〜と見てたら、ドハデでデカイギャル3人がいて超目立ってたのだけど、よく見たらハーフだハーフ、ニューが付く…でもわりとまともで誤解が生じるけどまあまあだった(笑)プロかな?弁当も重要だったけど、物珍しそうに見てたら気があるのかと思ったのかなんとなくアピールしてきたぞ(笑)まあもし次回があれば、のってみるのもまた一考。それよりハーフがハーフプレイスかよ…と一人うけそうになった。いま考えると面白くもなんともないが(笑)リアルにその場いた者としては面白かったのよ。同じこと考えた人いるかもな〜

フェルトがCreation Recordsから出したシングルの恐らく全曲集でしょうか。上掲載アマゾンでは最高傑作などとの言葉を書いてる人もいますが、筆者などは彼らの音源全てをもちろん聴いてる訳ではないので、アルバム的にはいわゆる寄せ集め的ではないのだろうか、とは思いつつ、恐ろしいことにシングルB面であろう曲まで、明らかな駄曲らしき曲も見つからず、上記レビューの人の言葉もなまじ間違いとまでは言えないな、というところです。彼ら節かもしれないどこかやさぐれた印象のスカスカのフォークに毛が生えたようなネオアコと言ってしまって良いのでしょうか、少なくとも後進のそっち系には多大な影響を与えているであろう彼らなりの曲調と共に、やさぐれ感を醸し出している一番の原因であろうローレンスのボーカルが無い為かセンチメンタルだったりメランコリックだったりするインスト曲など、やはり全てにおいてこれらの音は彼らしか醸し出せない雰囲気じゃないでしょうか。それにしてもフェルトはCreation Recordsに敬意を払ったと言っていいのか、とんでもない曲群を残していきましたね。Cherry Redにもですか…

DISCOGS

Autumn

Rain Of Crystal Spires