pcvrx53l5
この画像超かっこいいんですけど…(笑)明日ニューマシーンがくるんだもんね。いや画像の現マシンVaioにはまいりましたよ…いい加減うんざりしてとうとうニューを買うことに。まあ他人のマシンを頼まれて買った時メーカーからもらったポイント(着服)のせいもあって今度はエプソ○に。どうなんかな、単純に安かったからなんですけどね、モニター、キー&マウスまで込みで4万。そうCompaqのモニターも今のは暗ーくなってしまったのでね、モニターは13年くらい使いましたよ。意外と物持ちはイイほうなのだな。ケチってのも大いにありますけどね、しかし今こそ勿体ない精神だろうと。だが、Vaioはもう許せん!中古で2万で買ったんですけど、4年も使ってない(充分?)恐らくマルチタスク時、各タスクへのメモリー配分の仕方、単純に言うと使い方がなってねえ!とにかく動作が遅い、重い!4年もよく我慢して使ったものだと自分をほめたいくらいですよ。ネットなどでもVaioはおもちゃだ、みたいな評判もありますね。ソニ○は多分もうダメだ…一事が万事かもしれませんが、今の業績最悪化=大赤字もわかる気がする、企業体質がもう悪いんでしょうね。Vaio以外はなんの怨みもありませんが(笑)個人的信用はまったく無くなりましたね。やっぱりなんの怨みもございませんが、多分二度とソニ○関連製品を買うことはないでしょう。

freiheit
イタリアのパンコウの1stですか、HRギーガーのジャケもなかなか味があるんですが、この1stでは全面的にAシャーウッド卿がプロデュースしており、本人達のサウンドは一体どこまでなのか分からない部分があります。恐らく卿の功績が相当大きく、特にもちろんミキシング段階でのダブ処理や他にも例えばサンプリングネタ選びなどでも卿の趣味が出てる気がします。やはり本人達の音はもろに打ち込みの白人的縦ノリビートや微かなバンドサウンドとアジテートのようだったりふざけてるようだったりする声素材くらいかもしれません。それら卿による音のテクニカルな技と本人達の素材が渾然一体となり80年代終盤当時の雰囲気を感じられるインダストリアルファンクの金字塔なのでしょう。まあ単純に気持ちよい盤ですね。特にお気に入りはファンクなどに対する少しふざけた悪意を感じる白人ミドルテンポインダストリアルファンクの傑曲な"Boys And Girls"です。YTにはDubの方しかないようですが、これはこれで卿の当時のダブ処理が堪能出来ると思います。

DISCOGS

Gimme More (Much More)

Boys And Girls (Hard Dub)