Mike Dred  Peter Green
また悪夢ネタで(笑)寝ても寝ても寝たりなくてね、11時間ぐらいかなめちゃくちゃ寝まくってたら、やはり気持ちの悪い夢を見てしまうものです(まあそんなに寝てたら多分だれでも見るわな)。エレベーターで何階かは夢なので適当だったと思いますが、ホールで下を押したのに乗ったらば上へ、夢の中でも間違って乗ったかな?と意外と冷静だったんですが、現実世界でもあまり気持ちはよくないですよね。なぜかおぼえてる8階で止まり、でも誰も乗ってこない、というだけなんですが(笑)しかしそのビルは何度か行ってるんですよね夢の中で。なんとなく校舎ぽくもあり、しかし8階もあるのかという。まあトラウマでしょうけど。夢の中でもより上の階はやばい(笑)上の階の便所と屋上には、だいたい何かいるのだな。死亡遊戯の塔か?逆ダンジョンか(笑)

たぶんRephlexにおけるAFXとのユニットUniversal Indicatorか別名義Kosmik Kommandoなどのほうが有名だと思う本人Mike DredのレーベルMachine Codesのコンピです。レーベルコンピとはいえ彼のソロと盟友Peter Greenとのコラボ作のリリースしかないようなので、このアルバムもほぼソロと考えてもよさそうですね。一曲目のガバ+アシッドのような攻撃的な曲で度肝を抜かれますが(ちょっとおおげさですが)その後はわりと素直な印象で基本的にTB-303ベースのアシッドハウスのオンパレードです。そんなアシッドハウスに抵抗がない人オンリーの作品のような気がしますが、元祖系シカゴアシッドハウスや元祖レイブ好き辺りの人にはどう聴こえるのか?個人的に興味深い所ですが、とりあえずはその辺のよく出来たレプリカ音源集というようなところでしょうか。私はもちろん好きです。但しDISCOGSのStyle:にも書かれてるように、Peter Greenとのコラボ曲と彼のソロ曲は実験的なエレクトロだったりクラシック調だったりと全くアシッドではないです。

DISCOGS

Marsh Mallow