Document 01
迷走にいちおう付きあってはきたが、飽きたな、いろいろと工夫もしてたねえ(笑)いかに知らない未知の世界をこれからも体験できるのかとワクワクドキドキだったけど、それもそうでもなくなりそう…凄いなとか面白いななどと楽しいときもあっただけに、残念だなあ。もったいないとすら思うが、ま、世の中もブログもそんなものか(笑)大昔、郷愁した気がするオーストラリアの泥棒レコードのまあレーベルサンプラー的VAを180円で発見、買いです。エクスペリメンタルにしては具象的すぎ、アンビエントにしてはビートなども多く、テクノでもハウスでもなし、タイトルはTrance / Tribalですが、そのどちらでもないというと、なんとも中途半端なレーベルのような気がしてきますが、聴いてる分には邪魔になるわけでもない気持ちよさです。まあオーストラリアという地域性の国の存在自体と被るような気もしてきました(笑)少し大味です。しかし最後には御大ポールシュッツ先生の名が…

DISCOGS

Paul Schütze - The Heart That Fades