tokiniwa1.カルメン・マキ* - 時には母のない子のように
これは200円だったら買うでしょう。まああまりにも有名な曲なので聴かなくてもイイくらいです。DISCOGSにもちゃんと載ってますね。
DISCOGS
rydeen2.Yellow Magic Orchestra - Rydeen
これも300円だったら買うでしょう。感想等も↑と全く同上です。
DISCOGS
so many men3.Miquel Brown - So Many Men, So Little Time
知らない人でハイエナジーですか、なんども再発されてるみたいなので有名曲なんでしょうか。
DISCOGS
seduce me4.Rave 2001 - Seduce Me
別名義TizianaとしてR&Sからも自分リミックスしてリリースしていた一種のレイヴアンセムですか、こっちのオリジナルバージョンの方がイイって噂ですね。
DISCOGS
its about house5.J. R.'s House Co.* - It's About House
DJピエール師匠の名曲Fantasy Girlでボーカルを取っていた人みたいですね、Chicago Traxはばりばり再発もするので買うのもためらいましたがまた内容もヒップハウス入ってて特にA面は厳しいんですが、B面もヒップハウス風ながらもフェリックスダハウスキャットによるKeyソロが秀逸な旋律で、それだけの為に買ってよかった気が今しています。
DISCOGS
coitus6.Green Velvet - Coïtus (Remix)
原曲もいつかどこかで聴いてると思いますが、それのリミックスみたいですね。相変わらず。でもジャケ最高。
DISCOGS
incogdo7.Incogdo - Simply Just A Ventage
デリックメイとカールクレイグ師弟によるレア名義発見、もちろんこの一曲しかないようなんですが、元ネタ自体ジョンロッカ先生の代表曲 "I Want It To Be Real"のそれもテリーファーリーによるリミックスみたいですね、大丈夫ついてきてくれてます?(笑)B面も隠れたディスコリエディットモノの秀曲。両面ともに師匠よりもカールクレイグ色が大です。一押し。
DISCOGS
sparkle8.Carl Craig - Sparkle / Home Entertainment
うーん予想通りというか、ゆえに意外性がないとでも言いますかね。クオリティはめちゃくちゃ高いのですよ。
DISCOGS
somedays9.Octave One - Somedays
こっちもそうなんですが、しかしこっちは彼らはこれでイイのだ、という気持ちになるのは何故なのか、自分でもわかりません。DISCOGSの人も言ってるように時にその"Blackwater"よりもイイ。
DISCOGS
You Can't Deny The Bass10.True Faith - You Can't Deny The Bass
最後にこれはやってしまった盤、このユニットといえば"Take Me Away"だと思うんですが、その天空を翔けるような大レイヴアンセムからは想像もつかないような駄曲、びっくりしました。オリジナルURの二大巨頭による共作とは思えません。なんだろうかこれ?
DISCOGS
計4000円也。