we dont work for free1.Grandmaster Melle Mel & The Furious Five - We Don't Work For Free
メリメルのほうとフューリアス5ですか、すげえ軟派なオールドスクールラップという気がしますね。まあジャケ買いです。DISCOGS
Cut it up2.Grandmixer D. ST.* & Infinity Rappers, The - Grandmixer Cuts It Up
グランドつながりで、このジャケも最高なんですが、↑との違いは内容も最高、というか歴史的な価値かな。Celluloidレーベル一連の初期作品で当時まだ珍しかったスクラッチを披露していたと思いますが、やっぱりこの本人作品は欲しかった、というかよく見かけましたが、100円だったのでやっと購入です(笑)DISCOGS
Human Beatbox3.Dougy Fresh* - The Original Human Beat Box
今回はオールドスクールデーですね、これも化石のような曲、ダギーフレッシュですか、結局これが代表曲になると思う、これも珍しかったヒューマンビートボックスです。DISCOGS

Break of dawn4.Rob Base & DJ E-Z Rock - Break Of Dawn
個人的には軟派オールドスクールの代表だと思う彼ら、この曲もまた、ほとんどR&Bですね。DISCOGS未掲載のB面カップリング3曲入り盤。DISCOGS
93 till infinity5.Beastie Boys / Father MC / Souls Of Mischief
これももちろん未掲載なめちゃくちゃな面子のカップリングブート盤、Father MCもイイんですけど、やっぱりB面SOMの代表曲+そのリミックスでしょう。
Geroge Clinton6.George Clinton - The Best Of George Clinton
Pファンクなどもちろん門外漢ですが、ベストと言われたからには購入です。ちなみにDISCOGSにはUnofficialではなかったですが、きわめてあやしい盤。DISCOGS
Brethless7.SPK - Breathless
なぜかSPK、まあDISCOGSで褒めてる人ありだったので。えらい軟派な頃じゃないでしょうか。でもSPKってこういうバンドですよね。DISCOGS
Oceania8.SPK - Oceania - In Performance 1987
そして唯一のLPはその彼ら、タイトル通りどっかでのライブみたいですね。もちろんこっちの方がコアな雰囲気、でも↑の曲も入ってるね、少し印象が違うのでそれでも。あとは聴き込んでみます。DISCOGS
Angel 079.Hubert Kah - Angel 07
軟派80'sの代表格?ヒューバートカーですか、いましたよね。買ったのはDISCOGS未掲載のこの曲を軸とした独自邦盤。とくにいうことないんですけど(笑)びっくりだったのはエニグマのおじさんがProd.だったんですね。それほどびっくりでもないか…DISCOGS
吐息でネット10.南野陽子 - 吐息でネット
まだあるんだけど、切りのよいところで。
計1215円也。