Asquarius

交流持ててる人でも全く見ず知らずの人のブログどちらでも良いのですが、読んでいると、いかにも自分に向けて書いてるような気がしてくるという「勘違い」起こすのですが、書いてる人は「べつに君の為に書いてるわけではないんだが」と言うと思います。というか書いてる人は結局自分の為に書いてるので、それに一喜一憂するのはバカらしいし、それこそ書いてる人の思う壺かもしれませんよ、と。とにかく自意識過剰な人が多い気がしますね著者も読者も。ほぼ毎日更新しといてなんですけどね(笑)

CUDのこのアルバムは直球で良いですね。かなりストレート、いわゆるギミックや斜に構えたような所もなく、好青年な音に好感持てます。特にボーカルの太めの声が力強い感じで惚れますね。音は少しパワーポップも入ってますね。それ以上なにもない気もしますが、ひねくれた音ばかり聴いていた耳には新鮮。

DISCOGS未掲載
Rich And Strange