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アテンションプリーズ終わってました。まともに見たのは3回くらいですが、まともに見なくて良かったです。適当過ぎです演出とか。あんな職場無いって。あったら是非働いてみたい。美人ばっかりだしね。まあ全てドラマという事で。

僕がもし脚本&監督&演出等させてもらえるなら、OJTとかいうCA(キャビンアテンダント)養成の最終段階コース?があるんですが、ドラマみたくあんなに簡単には卒業出来ず、次OJU→OJV→OJW→OJX→OJZ(なぜかYは無し)→OKA→OKB…と永遠に続いていくドラマにしてみたいですね。で結局だれも真のCAにはなれないとか。真のCAの姿を見た者はまだいないとか。CAとは本当に存在するのか?CAとは一体なんぞや?そんな不条理劇にしてみたい!

ですみませんまた本日のロニ師匠なんですが、昨日も少し書きましたお互いレプラザント組みの一人クラストを師匠がリミックスしているという若干手前味噌?な曲です。クラスト自体はそんなに好きではないのですが、日本人アーチストの間では人気ありますよね?U.F.O.や鄭さんのリミックスなどもしていたと思います>クラスト。

でこの曲は何かSAUL WILLIAMSという人のラップ?というよりもアジテーションなポエトリーリーディングなどがかなり単調なビート&ベースのドラムントラック上に乗ってる熱い曲なんですが、この曲は割りとイイですね。

それを元に我らが師匠はかなりその原曲に忠実でそういった意味で良いです。しかしもちろん師匠独自の低周波発信音ベース等が凄くイイです。やっぱりドラムンはベースだね!と思わせられます。個人的偏見ですがドラムンはビートよりもベースが命かと思ってたりします。反対に例えばデトロイトテクノはベースよりもビートかな、とも。

ちなみに意味不明のPV付きでした↓
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♪CODED LANGUAGE (RONI SIZE DESERT ROAD INSTRUMENTAL) / KRUST