Liaisons Dangereusesこんにちは!釣りキチ三平です!
あ、間違えたココじゃなかった…
KEMPIRE音楽市場です。

いきなりですが、、、小林ネタおもしれー!
なにあいつ?リアル調教ゲームを実践?まあ調教プレイ?
うらやましいなーある意味かっこいい。
有閑マダムの如くワイドショーザッピングしてたいよ。出来る事なら。
だが、人間としては最低。
何故ならば?と問われれば、だって最低じゃん?
自分で働かないで、女の子に貢がせ&親の仕送りで生活してたんでしょう?
その時点でまずOUTだから>世界から。↑でもいいましたが、
真っ当な社会生活おくらず、リアル調教ゲームの日々をおくってたんでしょう>その金で。

まあまだ24だからその点は考慮してもいいんだが、それにしてもねー
あそこまで自己中心的人物も珍しいのでは?まず相手の人格認めて無いしね。
自分以外の他人は自分の為に働く「物」と思ってる。
そんな人間(小林)の人格を認めるわけにもいかないでしょう。
ハンムラビ法典(目には目をのやつ)的にも(?)。だって人の人格認めて無いんだから。

個人的には所謂「世界は自分を中心に回っている」って姿勢は生きていく上で、
ある意味必要かと思いますが、実はそれを実践する為には、
自分以外のあらゆる対象物(森羅万象)が、当たり前ですが、必ず思い通りにいくわけも無いので、
その行動に対して妥協する、と言う意味で相当の努力が必要。

それに、もしですよ、全てがそのように自分の意のままに動いたとしたら、
それはそれで、変な言い方させてもらえば、地獄でしょう。生きていくの面白くも何ともないしね。
生きていく意味も無いっていうか、思い通りにならないからこそ!面白いんじゃん>人生

そういった意味で(森羅万象を「ある程度」自分の思い通りにしていく為には)、繰り返すようですが、
妥協が必要、と言う事にまだ気付けなかった奴(小林)は、まだまだ未熟だった。
なんか「人を思い通りに動かす」的なマニュアル本を読んでたらしいけど、そんなもん、
非常にウワベ上だけの物で、そんなウワベ上のテクニックなんて、
極めて上手い事やれば最初の内だけは成功するかもしれんけど
(↑これ自体、相当のテクニック&運を要すると思いますが…)、直ぐに化けの皮&メッキがはがれるよ。

結局、人を本当に動かすのは「愛」だけだからね。本当にその人の気持ちを動かしたいのなら、
まず自分が、その人を愛さなくては、絶対無理。愛されたいのなら、まず自分から愛せよ!ってことさ!

うお!久々キモネタ来た!↑

と、今回ご紹介いたします音源は、リエゾン・ダンジュールスでございます。
ご存知ノイエ・ドイチェ・ヴェレ(ジャーマン・ニュー・ウェーブ)の傑作中の傑作。1981年作。
Pro.はもちろん天才、故コニープランク。極最近までこの盤(アナログ&CD共に)激レアアイテムでしたが、
この度メデタク!再発。と言っても既に3年前'02年の話。。
しかし、コニープランク節=ハンマービート炸裂!で絶対買いの一品。
後のテクノ等に与えた影響はまさに天文学的数字。

前コラム(小林ネタ)長くなりすぎで今日はこの辺で…とほほ。
それに、リエゾン・ダンジュールスの背景とか別に皆さん知りたくないでしょう?というか僕も知りませんし…
要は音ですよ音!後は、アマゾンレビューでも…↓

♪Mystere dans le brouillard