pleasure principleイヤッホ〜イ!KEMPIRE音楽市場です。

さてとゲイリーゲイリー。ゲ・イ・リ・ー・下痢。(すみません)
とその前にさ、爪ってなんで伸びるの?切るのめんどくさ〜い。。
ペロペロリ〜ンチュバチュバ、したいな〜
(もっと擬音化できるのですがそれがあまりにもエゲツないので自粛します)
誰かさせてくんない?僕のもさせてあげるから。
もうこのさい性別とか抜きで!

ゲイリー師ソロ一作目大傑作「The Pleasure Principle」(邦題:エレクトリック・ショック!…)です。
傑作ですね。全曲完璧。言う事なし。終わり。にしたいのですが、そうもいかず。

そっすね、シングル曲の彼代表曲(今までも散々言ってますけど)は"Cars"なんですが、その他、
,離ぅ鵐好肇肇薀奪"Airlane"、いかにも!(?)"Metal"、泣き"Complex"、
ベースラインがゲロかっこいい"Films"(前にも書きましたゲイリー師トリビュート"Random"ではUnderdogがカバーで、もの凄い事やってます)
こちらはシンセベース&♪M.E. I EAT DUST!(俺は塵を食う)の歌いだしがいつ聞いても鳥肌ものにかっこいい"M.E."、
LPでいうとB行って、これも泣きのピアノなどで始まるが比較的オーソドックスなゲイリー節の"Tracks"、
まあLP消化曲?短めの"Observer"、次は長い"My Coversation"、と順調に中だるみつつ
(個人的には中だるみのないLPは逆に苦手です。息抜きもできず、お腹一杯になり過ぎるからです。
まあそんなLPは歴史的傑作ってことになるのでしょうが…>一般的には)、
そして"Cars"もういいですよねこの曲は。左右にパンを振る(音が右へ左へ)鳥の鳴き声みたいなSEが
多分当時としては斬新だったっぽい('79年ですからね…)LPラストトラック"Engineers"、とやはり全曲完璧。

前に取り上げましたベスト盤の全18曲中このLP「The Pleasure Principle」からは4曲収録されてました。

ちなみに今出てるCDはボートラも満載ですが、そのボートラの内容はイマイチかもしれません…(ライブ音源等)
でも本体のほうはしつこいようですが大傑作です。

♪M.E.