KEMPIRE

How deep is your Love?

May 2016

Jews From Outer Space / Les Visible


帰宅時中古屋めぐりが唯一の趣味の筆者は1フロアーでいろんなジャンルがおがめるディスクユニオン新宿中古センターとか好きなんですが、あそこはけっこうブツの回転が早いね。都内&神奈川でもユニオンに限らず他の中古屋はそれほど回転早くないのでその感覚で、家に帰ってからDISCOGSやYTやアマゾンで検索&試聴&他店の相場チェックとか入念にしてから買うという筆者のドケチスタイルで、次回でいいやと放置してても他の店舗ではだいたい残ってるんだけど(結局買わなかったり(笑)、中古センターはだいたい無くなってる。ここ最近で悔しい思いをしたブツ達、Shock Headed Peters(何枚目か)、Laid Back(3rdかな)、Red Lorry Yellow Lorry(3rd+4thの2in1)、Jan Hammerの何枚目か、Loop「Fade Out」(旧再発盤1枚組)辺り、上記のようにぼやぼやしてたら無くなってた…痛かった…持ってる人/店屋で見かけた人(は買って)格安で譲ってくれ〜

そんな中古センターで買ったよくわからないブツで更新してみますか(笑)まあ、NYのレーベルらしい1960〜70年代フリージャズ〜サイケの名門ESP Diskから出てるんですが、DISCOGS記載(盤クレジットに年代は無し)には1992年とか書かれてますが、この音は恐らく1970年代録音じゃないでしょうか?にして、これはもちろんフリージャズではなしサイケでもなし、何と言ったらいいのか、このジャケのおっさんがまあ好き勝手にやっている、ジャンル的には幅は広い感じで、つまり一筋縄では括れないような音楽です。モンドとも言えそうですが(便利な言葉なので(笑)まあざっと聴きの印象としてはイギリスのパブロック風もあるけど、当方の勝手な偏見で例えさせてもらうと、バッファロー'66やタランティーノとかコーエン兄弟の映画で出てきそうな米国ド田舎の場末感満点のすげえ悪趣味でいかがわしいクラブ(というかポールダンスとかしてるキャバレーかな)などのバックでスター気取りで演奏&歌ってる勘違いのおっさんのようではあります。こう言うほうが分かりやすいかと思い。あとポエトリーリーディングとかもあってそれは厳しいのですが、やはり上記のような妄想を交えて聴いていれば、意外と楽しくはあります。死ぬまでに何回聴くかは分りませんが…

DISCOGS


郷愁5.29

1.Cyberaktif ‎– Temper
これは…というほどか世間的にはわかりませんが(笑)まあ個人的にはめっけもんかなと。長くて書くのがめんどいフロントラインアッセンブリーのビルリーブとスキニーパピーの二人によるプロジェクトだったようですね。アルバムも出てるようです。そんな想定内のインダストリアルビートでスキニーパピーの人が歌ってるので完全に?彼ら調。DISCOGS

2.Filter (2) ‎– Title Of EP
米国インダストリアル界?つながりかなN.I.N.などのメンバーだった人によるオルタナロックバンド、有名だと思いますけど。2枚のEPをカップリングした独自邦盤でリミキサーがハイブリッドやクラブ69等と豪華。アマゾン等でも安かったら買いじゃないか思いますよ。
DISCOGS

3.Leftfield . Bambaataa* ‎– Afrika Shox
今更感がすごいんですが紛失組なので…まあほんといまさらですけどいいEPではないかな(笑)カップリング曲やジェダイナイツのリミックスで。ちなみにキモいPVはCカニンガム。
DISCOGS

4.Eric Prydz vs Floyd* ‎– Proper Education
これも今更感はすごいんですが、買うのためらってました(笑)原曲がやはりあまり好きになれない。リミックスの方が好きだな。
DISCOGS

5.Silverfish ‎– Silverfish With Scrambled Eggs
ロックらしいロックだな(笑)ハードないいバンドだったんじゃないかと思うね。ナイスEP、US盤アルバムには全曲収録。
DISCOGS

6.Gallon Drunk ‎– Some Fools Mess
ロックだねーこのバンドに代表曲ではないかな。これも再発的アルバムにはA面バージョン収録&シングルコンピ盤にはB面曲収録。
DISCOGS

7.Mandala ‎– High Noom EP
でジャーマントランスで(笑)まあ完全想定内ながらゆえにいいEPかな。タイトルとおり?Noom Recordsから。
DISCOGS

8.Mario Lopez ‎– The Sun Always Shines On TV / Angels From Heaven
正直どうでもいいのだけど、曲数が多かったので(笑)イタロトランス?の人がA-HAの例の曲をカバー。
DISCOGS

9.Johan Gielen Presents Abnea ‎– Velvet Moods
これはそれなりのヒット曲ではないかな、スヴェンソン&ギーレンの片一方の人。DJティエストのがそのヒットバージョンじゃないかと思いますけど、個人的にはもう一方の人スヴェンソンのミックスがベスト。
DISCOGS

10.RAC ‎– Doublejointed EP
結局こういうのが一押しになるわけですが、というかほっと落ち着くわピュアテクノおじさんとしては…Warp Recordsだしね。超イイ…場合のよってはLFOよりもイイ。
DISCOGS


計2000円くらい

Consciousness III / Heavenly Music Corporation


時々見てしまうモンティパイソン、なかではこのコントが好きかな。つまらない時はコントが考え過ぎなのか?まったく面白くないけどね。このコントはある意味インテリジェンスを感じるし彼らにありがちな下品さを感じないのでやっぱり好きですね。ノーブルなナンセンスという感じ?いわゆるカブせるのともまた違うしつこさが笑いをさそうね。爆笑はしないけどクスクス笑える感じ。それにしても50年近く前か。日本でこの手のナンセンスギャグが出来そうだった松本人志の映画やMHKには少し期待したんだけどね。あの人も少し考え過ぎなのかな。我々大衆には難しいのよ(笑)


アンビエントというジャンルではわりとビッグネームかもしれないSilentというレーベルを主催している人のおそらくメイン名義であろうHMCの何枚目かのようです。とりあえず米国西海岸(サンフランシスコ)のヒッピー文化とフラワームーブメントなどの流れを筆者などの素人は感じてしまうのですが、まあある意味正統なこの時点(1990年代)での進行形の上記流れを汲む西海岸カルチャーでも、優れたアーチストではなかったのでしょうか。とはいえ本人(Kim Cascone)はバークレー音楽大(ボストン)出身らしいのですが、またあの人もある意味西海岸の人であろうDリンチなどの映画音楽にも関わったこともある人のようです。そんな概論的なことはともかく、肝心の音楽は単純に気持ちの良い正に正統なアンビエントのように聴こえます。しかし、やはり米国的なのはどうしても感じてしまう音であり、どうやら名義名はフリップ&イーノ「No Pussyfooting」の1曲目から採られているようですが、まあ単に面白かったからとってる気もしますが、それにしてはやはり快楽&快感本能に忠実に従った単純なアンビエントという気もしてます。ゆえに強力な気持ちよさに繋がるわけですが。

DISCOGS


On The Side Of Angels / Rosetta Stone


見ての通りの動画。中でも言ってますが教会風ステンドグラスが嬉しかったのです。まあそれだけで撮ってるようなもんですが、そうね最近YTで見た「アッシャー家の末裔」「ゼロの未来」の家のテイストが理想かな(笑)結局ゴスっぽくなるのだけどね。



というわけで軟派?ゴスロックバンドのコンピのようです。コンピといっても単に4〜5枚ほどのシングルやEPを寄せ集めているだけの盤のようですが、代表曲"Adrenaline"や"The Witch"辺りの何バージョンかを聴けるのが個人的には目玉かもしれません。しかしその他でもA面曲はシングルにされただけあって中々聴けるのですが、ただB面もみな収録なのでそっちの方はいかにもカップリング然とした曲かもしれません。それにしても全体的にはやはり何となく軟弱な感じであり、具体的にはやはり代表曲の1曲かも知れない"Leave Me For Dead"のような、ゴスロックと言うよりも米国の80'sハードロック(多少米国でも売れたようです)にゴス的憂愁感?をまぶしただけのような曲が大半であります。場合によっては上記代表曲2曲も基本的な部分は同傾向だと思うのですが、そこはやはり英国ゴスロック第二世代だった一組、キングオブゴスのシスターズからはチープながらゴス的に?ツボを押さえたマシナリーな打ち込みサウンドを、プロデュースも手がけたミッションのWハッセイやプロデューサーColin Richardsonからは骨太な英国ハードロックのテイストを頂き合体させたような曲で、上記軟弱傾向とのグレーゾーンを含めてこの盤のほとんどはそういった雰囲気になると思います。あまり褒めてるようではないんですが、個人的には中々愛すべきB級感を持ったゴスロックバンドだと思います。まあB級感はゴスロックの重要なテイストの一つですが(笑)

DISCOGS


Ghosts / Monolake


まあご覧のとおりの動画なんですが、見る人によってはある意味不快だろうね(笑)そこまで大したもんでもないか。GW、他にすることもなかったのでね。暇だったんだなとでも思っていただければ本望です。

ghosts
このソロユニットの一応最新作(2012)のようです。とりあえずDISCOGSでは☆が3の人が二人いたりしてチラ見のレビュー的にはモノレイクの最強作?ではない風のようなんですが、筆者的には少なくとも意欲作のような気がしてます。やはり書かれてるように時代(2012)はダブステップが全盛期の頃であったろうと思い、そこからロバートヘンケ氏が受けている影響や色目のようなものさえ感じなくもないのですが、具体的には特にダブステップの特徴であろう低周波数の単純なサイン波的ベース音が上手くいえませんがブーンとブーミングし、変則(変拍子?)的な連符のビートと完全にシンクロしているような曲(特にアルバムタイトル曲の一曲目など)もあるにはありますが、それでも以前からのモノレイク節とさえ言えるかもしれない、ノイズや現実音からのサンプルなども含めた数多(あまた)のパーカッション群がまるで取り巻くアンビエンスのようにパンを振られ散在しているような様は、やはり彼にしか構築できないような強烈なオリジナリティを持った音楽に立派になっていると思います。DISCOGSやアマゾンでも書かれてるように確かにこの音楽を言語媒体で伝えるのは中々難しく、タイトル「Ghosts」や幽玄な感じのジャケだからかサイファイ?ホラー映画のサントラ風と言えなくもないとも思いますが、計算され複雑に配置されているかのようなポリリズムに身を委ねる快感はやはり他では体験できないような独自かつ、ある意味高尚で至福のひとときを味わえると思うのです。そんないろんな意味で重要作ではないでしょうか。

DISCOGS

Best Of Hula / Hula

DSPmanager
前エントリーの誤り&謝りについて、しつこいのでね(笑)なにか細かくなりますが、ASIOもWasapiもDSもAPI(アプリケーションプログラミングインターフェースだそう)で厳密には(サウンド)ドライバーではないようですね。それよりも、ASIOは基本的に有線のAPIなんですが、別にWasapiはその後普通にBluetooth経由でも使えました。前の画像でもしっかり表示されてるんですが、DSP Manager(よくはわからん)でSoXやデフォルトコンポーネントのPPHSというResamplerを使って16ビット&44100Hzで固定のBluetoothのそれを48000Hzなり96000Hzなりのサンプリング周波数に上げてやれば、BluetoothでもWasapiで鳴らせました!そしておどろきの聴き比べ結果は!正直ここまで行くと?よくわかんねえ…違いが。しかし無理に言うと、DS<Wasapi (Eventモード)<<Wasapi (Pushモード)かもしれん。しかも、なんとなくかもしれんけど(音量的な問題かも)Wasapiは後に汎用目的で?出来たらしいEventモードよりも元々のPushモードのほうがDS<Wasapi (Eventモード)の違いよりも、さらに音質良い気がするな。やっぱりここまで行くと黄金の耳ではないのでほとんど同じだけどね(笑)例えばドラクエの録画ではWasapiだと排他(システム音等全ミュート状態)になって録音できないので結局DSで鳴らすことになるんだろうね(他人事)。いやホットキーで瞬時に切り替えられますけどね!


bestofhula
シェフィールドの基本的にホワイトファンクバンドだと思うバンドのベストです。メンバー詳細などは分からないのですがDISCOGSで辿って行くと、同時期にほとんど同傾向のバンドChakkなども兼業していた模様のMark Brydon(Molokoとしても有名?)氏は有名だと思うFONというレーベル(FON自体よりもFon Studiosの方が有名か?)を立ち上げた人物のようで横の繋がりとしては後のNetworkやWarpなどのレーベルのきっかけとなったといってもいい重要人物じゃないかと思われます。そんなシェフィールド人脈のバンドの貴重な記録だと思います。上で基本的にと書いたのは、1980年代前半のやはりシェフィールドという地域特性ならではというか、当然のように?キャバレーボルテールやクロックDVAなどの名前がDISCOGSなど見ても出てくるように、硬質で一部インダストリアル感もあるしかしホワイトファンクであろうという意味ですが、つまり黒人的横揺れ感がない硬い(固いかな)縦方向のみにジャンプするに特化したような硬質なホワイトファンク、でしょうか。まあこの手をそれなりに聴いてきた人には一発で分かっていただけると思うのですが、言い換えると横揺れがいわゆるスウィング感やシャッフル感だとすると、いかにもクラブやウェアハウスレイヴなどで跳びはねるのに適したような縦ノリのグルーヴ感じゃないでしょうか。やっぱり白人ノリだと思うんですよね、いわゆる拍(裏拍なども含めて)から全くとは言わないまでもほとんどズレないノリ、例えば白人のラップがあまり面白くないのとも通じるんですが、やはりスウィング感がないのだろうと思うんです。しかし、硬質なインダストリアル感はたまりません。結局その辺でしょうか。ロイク(黒い)のノリが好きか?上記のような白人ノリが好きか?の一種のリトマス試験紙にもなりうるようなバンドかもしれません。私は曲によって好き嫌いはあるバンドでした(笑)

DISCOGS


Conjure One / Conjure One

foobar2000
PCオーディオにプチ?ハマりで、特にブルートゥース(カタカナだと少し間抜けだな)なんだけど、噂では音質良くないって話らしいけど、そんな黄金の耳は持ってないので個人的にはけっこういけるなと。いやそれなりに試聴テストもしてますが、いちいち書くのはめんどいしスピーカーとDACについては安物なので型番等書かないんですが(どうしても知りたい人は個別に(笑)もちろんWindowsMediaPlayerなんて使いません、音が悪いそうなので。全部ネット情報の受け売りなんだけど、音楽もシステム音(エラー時のピン!とか?)もごっちゃに出力するカーネルミキサーが良くないそうなので、サウンドドライバーはASIOとかWasapiとか使え!だそうなんで、メディアプレイヤー自体は有名らしいfoobar2000とWave File Player(WFP)などで、そのASIOやWasapi(排他モード)にして有線「PC→USB→DAC(デジタルアナログコンバーター)→RCA→ミニプラグ→スピーカー」系統と、無線「PC→USB間はもちろん有線だけど→BlueToothアダプター(安物)→Bluetooth対応スピーカー(同スピーカー=上記有線もできるタイプ)」でホットキーで瞬時に切り替えられるようにして聴き比べてみた結果!スピーカーの属性(笑)というか特性にもよるのだけど…低音域は有線のほうが出るのだけど、時に出過ぎというか(Bassツマミ絞っても)ボワーンとしてしまいがち。対して無線(ブルートゥースね(笑)は逆に低音が出過ぎない、ここ重要だし、ゆえにクリア、さらに高音もクリア&ボーカルなどの中音域が特にボーカリストの位置がよりはっきりとしている、つまりいわゆる定位がはっきりとしている。めんどくさくなったのでやめるけど、まあ聞くジャンルにもよるけど、だいたいもうブルートゥースの方で聴いてますよ。WindowsのDirectSound(DS)という規格?でね、つまりカーネルミキサーも通しちゃってるという事。なぜなら、WFPはわからないけど(WFPはWaveファイルしか聞けないから、CDもリッピングで.cda→.wav化しなければ聞けない)foobar2000は弊システムのBluetoothが固定ビットレート&Hzの16ビット&44100Hz(CDの音質(笑)なのでDSでしか聴けないから。でも全然おk!やっぱり弊スピーカー特性なのかもしれんけど、WasapiやASIOよりも無線(笑)のほうが明らかに音いいんだもん…WMPは使わないけどな。ピュアオーディオマニアの人は鼻で笑ってくれ(笑)



そんな試聴用CDの一枚。フロントラインアッセンブリ(FLA)→デレリアム→本ユニットという経緯の人らしいRhys Fulber(読めません)の本ユニットの1stのようです。2002年物ですが、さすがにちょっと古くさい感じはする主にグランドビート調をボトムにして上モノはエスニック調だったり時にクラシック調だったりするという、もう一人Bill Leeb(FLAリーダー的?スキニーパッピーなどにも参加)との上記デレリアムのエスニックゴスアンビエント路線の発展形のようでもあり、しかしデレリアムはおそらくBill Leebサイドが強かった(なんとなくより顕示欲や我が強そうな人なので…)のかもしれず、言ってしまうとデレリウムから開放され違う人とRhys Fulberがやりたかったのかもしれないビートが強いクラブミュージック寄りの作品になってると思います。さらに何人かの女性SSW的人との共作曲の出来がとても良く、またつい比べてしまいますがデレリアムではサラマクラクランやカースティホークショウなどの女性ボーカリストを基本的にフィーチャーリングボーカリストとして歌わせていたのと違い、作詞だけでなく作曲まで本人にさせているようなので歌をバックの曲も馴染んでいてなんとなく血が通っているというか、やはり神々しく神聖な感じだったデレリアムよりも寄り人間味というか、暖かみのようなものさえ感じられると思います。まあその女性SSW達との共作曲(と半々くらいでしょうか)以外はエスニックテイストが上モノだったりと、デレリアムからの流れを感じてしまうのですが、時代的にも後(デレリアム1990年代終盤→本ユニット2000年〜)だからか寄り近代的なクールさ?は感じます。ちなみに女性SSW以外の参加アーチストはシンニードオコナーやジャンキーXLなどのようで、エスニックテイストは当時2000年代初頭なりのトレンドでジャンキーXLの功績というか所為かもしれません。蛇足ですがボーナスディスク付きの2枚組にも何種類かあるようで、筆者の方には未収なんですが、一枚目のほうも曲数多く&DJティエストやソーラーストーン等のリミックス入りの2枚組などもあるようです(恐らく入手困難、筆者の方は入手容易、また一枚バージョンもあり)。

DISCOGS

なぜかジャパニメーション(笑)バージョンで、メトロポリスは歌詞内容と合ってるかもしれない。下はカレカノね(笑)

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