KEMPIRE

How deep is your Love?

February 2016

In - Konflikt / Genocide Organ

なにか久しぶりに新宿行ったのだけど、ここのところ渋谷派だったので(笑)まあ渋谷もだけど新宿も外人おおいね〜おおいいね!(?)白人系はでかいのでそれだけで目立つのだけど、なにげに紛れ込んでるアジアンはでも話してるので言葉でわかる。何語かはわからないけどね。白人系はまだいいのだけどアジアンはマナーなってない奴がいるね。たとえばテナントビルとかの狭い階段で座りこんでたり。通れないつうの…というか中華系だけどね(笑)郷に入れば郷に従え!しかし嘉門達夫の「ぼったくりイヤイヤ音頭」も鳴り響いてたのだけど、言葉わからなくてもうるさくてあの下品な感じと新宿ストリートの汚たなさは日本人としては恥ずかしいけどね。

in-konflikt
今年最新作も発表されたらしいこのバンドの2004年作のようです。本作は十年以上前とはいえ、この手は古いのかそれとも永遠のワンパターンなのか、といった感じですが、それでも初期名作とも言われる「Leichenlinie」辺りはYTで聴く限りですがさすがに今現在に聴くとノイズ/インダストリアルなのかダブステップなのか(笑)というつまりほのぼのとさえ感じるのですが、より現在に近い本作辺りはまだインダストリアルとしての強靭さを感じます。いわゆるパワーエレクトロニクスとも言われるようですが、しかしその元祖にして究極であろうホワイトハウスと似ているようで、じつはそのジャンルのある意味幅広さを思わされるほど、筆者的にはまるで違うように聴こえます。具体的にどうこう言えないのですが、それでもパワエレという一つのジャンルで括ってしまうのはやはり乱暴な気がします。言ってしまうと個人的にはこのバンドはパワエレではなく、曲名やアルバムタイトルのようにまさにインダストリアルじゃないかと思い、やはりインダストリアルという今日では千差万別の中でも、より強靭というか凶暴というかそのジャンルの端っこという意味で極道の方にいるのかもしれません。やはり上手く言えなかったのですがその持論の根拠を一つだけ挙げると、やはりビートが強い所が、ありがちなパワエレには無いまさにインダストリアル足らしめる所ではないでしょうか。やはりビート感がある(インダストリアル)のと無い(パワエレ)のとではまるで別物だと思います。というジャンル分けはどうでもいいのですが(笑)まあ単純にかっこいいです。

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DISCOGS


郷愁2.25

1.Sonic Infusion ‎– Magnifica
この辺は一生聞くのかな(笑)DISCOGSの人が94-95のベルジャンハードコアシーンにいたならば百万回は聴いてるだろ?とか書いてます。当時ベルギーにいたわけではないのでジャーマントランスかと思ってましたが百回は聴いてるかな。Eye-Qのコンピでね。そして四半世紀経った今マキシで購入。50円也。
DISCOGS

2.Nuclear Hyde ‎– Compulsion EP
ジャーマンつながりでNoom Recordsの知らない人ですが、4曲入りEPで各曲はこんなものか…というところですがEP全体としてはやっぱり好きだな。
DISCOGS

3.Quietman ‎– The Sleeper
UKのほうで、知ってる人は知ってると思うローレンスエリオットポッターなどによるユニットなんですか、PlatipusからでMWNNがリミックス。
DISCOGS

4.Junk Project ‎– Composure
このCDSはわりと豪華、元アーチストはしらんのですがそれをソーラーストーン、ジョン00フレミングとムーグワイで、それが静かで好きかな。
DISCOGS

5.Mario Piu ‎– Techno Harmony (My Love)
イタロトランス?Mピコット師匠の盟友でしょうか、歌物で若干キモいおっさんの歌入りなのが賛否だと思うので、やっぱり師匠との歌抜きミックスがベストかな。
DISCOGS

6.RMB ‎– Deep Down Below
この人たちのヒット曲ではないでしょうか、↑同様7バージョンと多めなのも好印象ですがエアスケイプ等比較的ビッグネームがリミクシーズです。でもあえてライブで。
DISCOGS

7.DT8 Project ‎– The Sun Is Shining (Down On Me)
ダレンテイト師匠なんですけど、これも♂ボーカル入りで少しきもいかな(笑)そんな原曲はトランスでも無しのフィルターハウスですが師匠リミックスがトランス。でも水着姉ちゃんが出てくるPVで。
DISCOGS

8.Texas ‎– Insane / Say What You Want (All Day, Every Day)
なぜかこのバンドなんですが、まあ目を引くのがカップリングの方で当時勢いがあったと思うウータンクランとのコラボ曲とのこと、しかし成功してるとは思えません(YTでどうぞ)A面曲の哀愁感に救われました。
DISCOGS

9.Die Cheerleader ‎– 69 Hayloft Action
なにか全くしらんラウドなロック、グランジかな、バンド名と酷いジャケに引かれて買いです。まあまあ。YTで見たら後ろにヘンリーロリンズが。DISCOGSで見たらミックス等してたみたいですね。
DISCOGS

10.Botany 5 - Only One In Your Love
ギャップをたのしんでくれ(笑)なんだろうかこれはシンセAOR?AORエレポップ?この軟弱さ加減はけして嫌いではない。これとは違う曲"Love Bomb"の独自PV?には腰砕けに…嫌いどころか好きだー!
DISCOGS

計3000円くらい

The Visitor / The Orb

thevisitor
最近ニュースでみて吹いた造語?ネコノミクス!なんでも2兆円産業だそうですね。でもペット全部含めてじゃないかな。そういえば昨日2.22は文字通りネコの日だったとか。それにしても日本人は造語がお好きというか上手いね。世界的にもこれほど既成の言葉、言語を良くも悪くも好き勝手にいじって現時点になんとなくしっくりくる自分たち流に加工する民族も珍しいのでは。ゆえに言葉の流行り廃りも早いけどね。大昔からよく言われてるように発明は苦手だけど、よりよく加工し改良する技術は世界一かもしれんけど(でも一部承服できないけどね、発明も一流でしょう!)言葉まで加工&改良?するからね。和製英語化とか略語とかも。あんまり浮かばないけど(笑)例えばコスパとか?でも最近知ったとりまとかどこいな(どこの田舎?らしい、2ちゃんねる語?)など、ああいうのは嫌いだけどな。略しすぎだろう。

キリングジョークからジ・オーブへ、とはなんとなく偏ってる連投なのですが、まあファミリーみたいなものですよね(キリングジョークファミリー?Aパターソンはユースのローディーをやってたこともあり)。本作はブートレグなのが申し訳ないんですが、こういった物を取り上げていく事にもなにか意義はあるのだろうというエントリーです。どうやら正規リリース曲は無いようで、The KLFやSteve HillageやColdcutとのラジオなどでのライブセッションで半分、正規リリース曲の別バージョンで半分という所でしょうか。別バージョンもファンにはたまらないのであろうと思うのですが、個人的には本バージョンとの聴き分けほぼ不能というよりも、聴き分けするのもめんどくさいくらいほとんど同じようなバージョンに聴こえます。しかし"O.O.B.E (Pool Mix)"辺りはもともと好きな曲ということもあり、虚空のスキャットならぬ虚空のスペースジャムとでも言うか、ケミカルながらもこの浮遊感はまさにジ・オーブ流アンビエントの最良の瞬間だったのかもしれない、などと思ってしまいます。やはり本盤の目玉は上記三者とのコラボであろうと思いますが、The KLFのはどうやらAパターソンが正規メンバーだった頃のセッションのようで、気心の知れた連中によるリラックスしたライブ(セッション)に思えます。SヒレッジのはおそらくSystem 7"Sunburst"のこれも少しラフな別バージョンだと思いますが、故にか、よりダイナミックに氏による例の浮遊感溢れるギターが炸裂しているのでSヒレッジ/System 7のファンにはもしかしたらベストバージョンになるほどの曲かもしれません。しかしやはり本作での問題作はラスト、コールドカットとのコラボ曲でしょうか。タイトル通りUKのパイレーツラジオ局Kiss FMでのライブセッションのようで、所々ジングルが入ったるする所なども臨場感があってよいのですが、なんといっても恐らくコールドカットとAパターソンの三人でいったい何台のターンテーブルを駆使しているのだろう?とさえ想像を豊かにできる圧巻のセッションでしょうか。めくるめくようなネタ連続でUKのメガミックスカルチャーここにあり!とでも言えそうな一曲です。

しかしメガミックスというならば本作全面的にメガミックス的要素はあり、ジ・オーブ流のいわゆるアンビエントとメガミックスの幸福な融合というよりも、Aパターソン、KLF、コールドカット、もしかしたらそれら元祖的存在かもしれないSヒレッジも含めた、メガミックス→アンビエントへと流れていった一部の連中の大げさに言うと英国音楽史ももしかしら垣間見えるような盤でさえあるかもしれません。ちなみにほぼ同内容の「Anthology 2」というやはりブートレグも昔書いてるのですが、「Anthology 2」がいま手元に無くDISCOGS等クレジットを見る限りではこちらの盤の方が数分長いようです。というじつは昔書いた「Anthology 2」のレビューが不甲斐なかったので再レビューしたかったというのが本エントリーです。

DISCOGS


Democracy / Killing Joke


まあ近況でも(笑)リアルではほとんど何もないんですが、そうね見た映画でも(笑)削除対策なのかなワイプ的にながらYTで「ゼロ・グラビティ」が見れたので見たな。見るならYTで全画面にしたほうがよいですよ。個人的には想像してたのと違ったので肩すかしだったんだけど、映像としては凄いね。全編まさにゼロ・グラビティだね。どうやって撮影したとか検索すれば分かるんだろうけどめんどくさいのとなんとなくがっかりしそうで未検索ですが、だとしてもこの映像を作った人々ともちろん役者(実質二人芝居ですが)等々、頭が下がる思いですねほんとに。まあ正直言うと感想はそれだけなのだけど、それで十分の映画ではないかな。いやかっこつけることはない、1Gの地球(上)で生きているという宇宙的奇跡に感謝だね。いい塩梅だよね。この映画もその辺を言いたかったのではないかな。

democracy
このバンドの1996年リリースの10作目だそうです。そんな本作を最初一通りざっと聞きの時点では古臭いラウドなロックとでも書こうかと思ってたのですが、しかし聴き込むうちにそれは不遜な気がしてきたほど、ラウドながらも元祖ラウドロックは筋が通っているというかやはり元祖は違うなと思えてきます。歌詞的な部分は全く解からないのですが「Democracy」というシニカルとして現代の反主流的なところから推して知るべしとでも言われてるようで、やっぱりロックは反体制でなくてはな、と思う程度ですが、それよりもJコールマンのアジテーショナルかつ威圧的な歌声から歌詞内容がより直感的にそれら思想的な部分が伝わってくるかもしれません。そしてやっぱりラウドロックの元祖と思えてならない、少しヘビーメタルが入っている(というか彼らが一部メタル系に与えた影響から言うと逆ですか?)主にメタリックなギターと奏でる重層的なリフや時にソロなどとやはりメタル的に単純な8ビートのリズム隊がそれらラウドな雰囲気を補強しているようなサウンドに、氏の歌声が乗った時、最強のラウドロックの元祖が降臨するようで抗いきれないかっこよさを感じます。全編ハイテンションで息つく暇もないほどですがアルバムとして統一されており聴きやすいとさえ思います。このバンドのファンが本作をベストアルバムに選ぶだろうか?は分かりませんが、しかし筆者的には曲ごとのばらつきのような物がほとんど感じられず、上記のような統一感という意味では知っているアルバムの中で一番になるかもしれません。正直傑作ではないでしょうか?

DISCOGS


郷愁2.10

1.2 Unlimited ‎– Get Ready For This
半分くらいはネタなんですが、聴いてて思うに日本のジュリテクなどにも多大な影響を及ぼした曲なんじゃない?ツーアンって言ってた気もする(笑)
DISCOGS

2.B.G. The Prince Of Rap ‎– Take Control Of The Party
Jベルトラム+Jカルデローン、MAWというある意味水と油のようなビッグネームの対決盤?元の人はラッパーなんですが…この頃のなんだか解かってない米国ショービズも感じますね。音は両者まあまあ。
DISCOGS

flexingmuscles3.Back To The Planet ‎– A Small Nuclear Device
景気よさげに始まりました郷愁コーナーですが、早くもYTには動画無し&今日のBTTP?で。やはり地味で、しかもラストシングルのようでタイトル曲などはそんな感じなのですが、カップリングのDubなどは中々のもんだと思いましたよ。大袈裟に言うとUK NW Dubの歴史さえ感じられる2曲。
DISCOGS

4.Wubble-U ‎– Smoking Pot
こういうバンドも知ってる人はぜひご一報いただきたい。上よりは多少派手かな、この曲はね<この曲しか知らないけど。しかもRHカークとスプーキーがリミックス。
DISCOGS

5.Inspiral Carpets Featuring Mark E Smith* ‎– I Want You
そしてインスパ(笑)今となってはそこら中に落ちてる悲しいバンドですが、このマキシは氏とのコラボということで買っときます。他にも何曲かあったのではないかな。それに二枚組仕様のハードなデジパックだったし(CD1のほうね)。
DISCOGS

6.Levitation (2) ‎– World Around
でこのバンド、いやほんと懐メロですよねもうこの辺、NHKで集めて8時くらいから番組やってくれないかな…いいバンド。
DISCOGS

7.Jon Hassell vs. 808 State ‎– Voiceprint
そして808State、なんどか見かけてますが最安100円だったので買っときました。コラボというよりも単に氏の曲を808がリミックスしてるだけかと思いますが、原曲も初めて聴きましたけど当時1990年なりのエレクトリックジャズファンクでいいですね。
DISCOGS

8.Push ‎– Tranzy State Of Mind
某所にずーっとあってかわいそうなのでレスキューしてあげたプッシュ師匠、20世紀に入ってからの曲かな、普通に好きですよ今でも。一応PVがあるのね(笑)
DISCOGS

9.Logo (4) Featuring Dawn Joseph ‎– Don't Panic
当然元アーチストはしらんのですが、リミックスのGreen Martianで買ってます。まあ想定内のグイグイくる感じ。いがいと原曲も哀愁感がよい。
DISCOGS

10.Saints & Sinners ‎– Peace
聖人と罪人?リミックスで名前は見かけるのですが本人たち作品はこれが初めてかな。DISCOGSでは賛否のようなんですが、このCDSではOリーブとヒューメイトがジャーマンなりの?トランスに、原曲とMウッズがチルアウトなミックスに、となかなかのシングルだと思う。DISCOGSの一人に賛成でTPOが合えばハマるでしょう。
DISCOGS

計2000円くらい

The Best Of D.S.R. - Looking Into The Future / VA

bestofDSR
これを見つけて小躍りしたいところでしたがそれは抑えてしかしおお…と声は出してしまったマイアミはディープハウスレーベルDeep South Recordingsのコンピです。いろんな意味でどう書いたらいいものかと思うのですが、とりあえずディープハウスとは言え(この冒頭の時点で悩んでるのですが)独特でいわゆるニューヨーク系統のそれとは全くというほど感触が違うのではないでしょうか。それはこのDSRから巣立って行ったと言っていいMurkの二人によるMurk Recordsの衝撃的な出現がエポックメイキングな出来事だったように、やはり最初にその衝撃波を地理的な意味でも直撃を受け、まさに衝撃と嫉妬ゆえの反発感などを覚えたのがNYクラブシーンだったはずであり、その後おもにハードハウス方面でMurk流のRawな音色や独自のトライバルな感触(やはり地理的な立地条件から言うとより南米に近いわけであり)のラテンが入っているビートとアレンジなど真似するものも多く出てきた気がします。まああまり独断分析めいたことを今するつもりもなく(笑)そんな二人が巣立って行ったというよりももしかしたら捨てられた方になるのかもしれないDSR、その二人がまだ在籍していた頃の初期から黄金期の個人的には非常に貴重な12"音源からメインミックスであろう、やはりDSR流でディープハウスと言うにはテクノ色が大きい、しかしこれもディープハウスであろう言わばマイアミディープハウスのやはり黎明期から最も良かった頃になってしまうかもしれない珠玉のマイアミディープハウスコンピと言える盤を見つけて、熱く(かな)語りたかったエントリーです。690円也!まあやはりあまり熱くも語ってもいないのですが、それは筆者の能力の限界であり、とりあえず本作を語るには筆者の能力が足りなかったと言うくらい、貴重にしてマイアミにこんなシーンがあったのか…といまさら思わされる名コンピです。それにしてもマイアミは独自のエレクトロとそこから派生したかもしれないマイアミベースサウンドといい、DSR→Murk系統の独特すぎるディープハウスといい、米国音楽七不思議とさえ思う地方都市じゃないでしょうか。あとはマイアミバイスかな(笑)そんな物からの印象で光と影の都市だと勝手に妄想してます。実際格差も凄いのでは。そういえば喫茶店のマイアミには何年も行ってないな。

miami
DISCOGS


郷愁2.1

1.Intastella ‎– Dream Some Paradise
今日のインタステラかな、シングルは半分くらいコンプしたんですが(笑)DISCOGSだと前半のね。あと後半だ(笑)このシングルだと2曲めの長いバージョンが一番いい。
DISCOGS

2.Flowered Up ‎– Take It
今日のフラワードアップで、US盤マキシなどを入れないと、だいたい持ってるんですが(笑)セントエチエンヌとロッキンバーズなどとスプリット盤?はあまり欲しくない。この曲も名曲なのでエクステンデッドで最高。YTの生演奏にも感動!
DISCOGS

3.Dim Stars ‎– Dim Stars E.P.
リチャードヘル、ドンフレミング、サーストムーアなどによる夢のバンドだったようですね、まあ想定内かな。アルバムも持ってたけどどこかへ行ってしまいました。アマゾンでも安い。
DISCOGS

4.Clark* ‎– Throttle Monolith
おおこれは拾い物かもしれん。レコフ○ンのワゴンにひっそりと隠れていた紙ジャケのほとんどアルバムの10曲入りEP。DISCOGSさえ未掲載。彼のThrottleシリーズ?の2枚のEPをまるごと収録+1曲のCDでした。これも想定内の音だけど、やっぱりアルバムとして普通に楽しめる。
DISCOGS未掲載
5.Tribal House ‎– Mainline
このグループってMotherlandのほうだと思うんですが、フォローアップのようなシングルかな。イケイケなんですが…
DISCOGS

6.The Fog ‎– Been A Long Time
まあ好きやね(笑)マークのケミカルサイドの曲かな、ただCDSだと原曲以外はみな違う人のリミックスでそっちはちっとも面白くなし。
DISCOGS

7.Hi-Gate ‎– I Can Hear Voices / Caned And Unable
なんつうジャケだ…ジャケ買い(笑)DISCOGSでみてね。しってる人いるかわかりませんがPマスターソンやジャッジジュールスのユニットのデビュー曲かな。
DISCOGS

8.Gigolo ‎– Al Paradis
はずかしながら?こっちは知らない人二人なんですが、Gouryella"Gouryella"をリミックスしていた1スタンドなユニットなのかな、唯一のシングル。マット師匠のよりも原曲。
DISCOGS

9.M.O.P. ‎– Ante Up (Remix) / Cold As Ice
2枚はなぜかヒップホップで、この曲は好きでしたね、派手だったのでね。というか超ヒット曲ではないかな。
DISCOGS

10.De La Soul ‎– A Roller Skating Jam Named "Saturdays"
当然ヒット曲だと思うんですが、この曲は彼らの中では派手なほうだと思う。UK(Big Life)盤ではYouth師匠がミックス+ラストではローラースケーティングデディスコなDJだけのバージョンが最高です。
DISCOGS


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