KEMPIRE

How deep is your Love?

2016年01月

Archives@2016.1.28






エントリーもまさに郷愁的なんですが、5年前はプレイリストなんつってこういう曲を恐れ多くも上げてた模様ですね。ほんと何様だ?つうくらい恐れ多いわ。それをこうしてまた再アップしているgoglemanさんです。JASRACとかにACのCMみたいに捕まるかなあ(恐)くるならこいよ土下座するから、みんなは単純に楽しんでね♪

郷愁1.26

1.Holly Valance ‎– State Of Mind
暇なんで約束通り、でも昨日めぼしいのをやっちゃたので残り物感が…ビッチ系?どうやらオーストラリアのアイドルぽいんですが、まあフェリックスダハウス〜がリミックスしてたので。しかしそれよりも原曲のほうが良いような。なのでビッチなPVで。同梱のポストカードではかわいいのだけどね。
DISCOGS

2.Annie - Heartbeat
たしょうお嬢さんのほうで、この曲ってもっと豪華なマキシで持ってたようなんですが(アマゾン購入履歴より)やはりの紛失組でした。まあ原曲も普通によいんじゃないかと、モーリスフルトンミックルがジャズっぽくて変わってる。
DISCOGS

3.The Rapture ‎– House Of Jealous Lovers
バンドは名前くらいしか知らんのですが、やはりMフルトンミックスに引かれ買ってます。こっちも変わってるようですがまあまあですね。同上YTには無し。
DISCOGS

4.B.B.E. - Flash
あとは古臭いトランスかな。今となっては一発屋さんのようなユニットだった気がしますがその7 Days And 1 Weekに続くような曲でしょうか、カップリングにも入ってしまっています。この古臭い感じは嫌いではないですね。
DISCOGS

5.Virus - Sun
Pオーキーと盟友Sオズボーンの変名ユニットみたいですね、原曲はリミックスしているJam & Spoon"Age Of Love"そっくりなフレーズも出てくるという1995年の時代を感じるトランスですか、まあ2曲目のMWNNのミックス狙いです。
DISCOGS

6.Man With No Name Featuring Hannah* ‎– Paint A Picture And Floor-Essence
そのPerfectoからの代表的な曲じゃないかと思うんですが、ボーカル入りのA面曲はあまり好きなれず後に単独カットされたB面曲のほうが好みです。
DISCOGS

7.Nexus 6 ‎– Tres Chic EP
個人的にはなつかしいレーベルNoom Recordsのたぶん看板系アーチストのEPのようです。まあほんとに今聴く意味はわかりませんが、たまーに聴くといいいじゃない(笑)
DISCOGS

8.Marc Et Claude ‎– Loving You
古臭くてテンションあがりません(笑)まさにトランスクラシックの一つじゃないかと思うんですが、やっぱり今聴く意味は…本マキシではマルコVのが一番。
DISCOGS

9.Novaspace ‎– Dancing With Tears In My Eyes
そして登場!ノバスペース!そういえば英会話のNovaってだいじょぶ?一時期CMやりまくってましたけど…というカバー専門トランスチームがウルトラヴォックの涙の名曲をカバー!とほほ…
DISCOGS

10.Dario G Feat. Vanessa Quinones - Voices
この人といえばSunchymeに尽きる気もしてるんですが、こういったサントラ仕事もしてたんですね、映画観ましたけどほとんど記憶に残っておりません。マット師匠のミックスもここでは△。ただエスピリトゥのエロねえさんのボイスはセクシー?
DISCOGS


計1300円くらい

郷愁1.25

1.Humanoid - Stakker Humanoid
おおマイ生涯チャート100には入る曲のCDSを初めて発見、即購入です。どうやら邦盤8cmCDS(例のやつ)でさえ出てたようなんですが(アマゾンでもレンタル落ち品ぽいのが買える)この恐らくオリジナルリリースに近いZYX盤はなぜかジャケに載ってない4曲目のバージョンが入っていたんです!家のCDで確認するまで分からなかった。全バージョンほとんど聴き分け不能ですが。しかしたまらんずーっと聴いていたい。
DISCOGS

2.Circuit (4) - Shelter
往年のレイヴ系ヒット曲かな、DISCOGSで実質Innocenceの前進?グループだったと知りましたよ。当然古臭いグランドビート調の曲。
DISCOGS

3.Various - Elixir Vitae E.P. - Prelude-2-Dance CD Edition
往年の?豪華なメンツを集めてるNetwork RecordsのEPのようですね、全てデトロイトハウス〜ガラージだと思いますが、やっぱりURのガラージ専門レーベルHappy Recordsから出てたYolanda Reynoldsのが好きかな。
DISCOGS

4.The Seers - Psych Out [Fear Of Technology]
タイトル通りサイケ?をぶっ込んでみる(笑)Cherry Redからでしたか、今アマゾンなどみてもアルバムが1円からという状態なのですが、私はシングル主義なので↓このシングルで収穫です。まあ、タイトル曲+αといったライブ曲などですが。
DISCOGS

5.Pixies - Alec Eiffel
ここでピクシーズもぶっ込んでみる、門外漢ですが、数少ない知ってる曲では好きな曲かな。だから買ってるんですが。これも"Planet Of Sound"とかのライブ2曲入り盤(現行盤?とは違うよう)
DISCOGS

6.Acid Horse - No Name, No Slogan
後半から怪しくなってくるんですが(笑)まあこういうのも見つけたら買わないわけにいかんでしょう、どうやらミニストリー+キャブスという夢の暗黒コラボだったようですが、四半世紀以上もたった今聴くと、というかこの当時でもあえて狙ったような牧歌的インダストリアル?かな。DISCOGSでは賛否。私は好き。
DISCOGS

7.Thighpaulsandra - Some Head EP
コイルのメンバーにもなってた人(のちスピリチュアライズドなど)のEPみたいですね、コイルのレーベルから。長尺の2曲のみですが、2曲めに故ジョンバランス先生参加で後半が神聖な感じ。
DISCOGS

8.In The Nursery - Sesudient
大昔12"でも収穫したEPのCDS盤。まあカップリング3曲ですが、再発のアルバム「L'Esprit」にもボートラとして収録のようですし、結局アルバム収録曲が一番かもしれませんが、全てアルバムと同傾向の曲。
DISCOGS

9.Controlled Bleeding - Songs From The Grinding Wall
暗黒インダストリアルの雄?珍しんじゃないかと思う(なので購入)4曲入りEP盤。1,3,4曲こそ想定内のやはり暗黒インダストリアル調ですが、2曲目が↑ITNも彷彿とさせて良し。
DISCOGS

10.Super Furry Animals - Demons
なにも全部披露せんでもいいので10個でやめますけど、それでも最後はかってに心の友のファーリーズで。ほんとに時々聴きたくなるのは何故なのか、たぶんボーカルが好きなんだろう。曲調もだいたい哀愁があってとても良い。歌詞はピクシーズと同様さっぱりわからん(英語なので)明日も続きやる?
DISCOGS


計1500円くらい

No Rights Given Or Implied: The Original Samplers / VA

norights
書きネタ恐縮、あいかわらずのドラクエネタで、11も出るとかでないとかのこのご時世に。こう言っちゃなんですが、月払いで1000円とはいえ毎月払ってまでやってる人々はそれなりの富裕層のようで、それはフレとかになって話してみても10代〜上は40代くらいかな語彙の数々でなんとなくわかるのですが、それよりもキャラのネーミングにむずかしげな言葉を使ってる人を上げてみようかと思った前段です。前置き長いわりにしょぼいのですが(笑)そうね思い出すのは、ゲシュタルト、モホロビッチ(チッチだけど文字数で不可?)あと映画ややっぱりアーチスト名などかな、エルトポとかハルシノゲンとかハルシオンとか、ま、そんなとこかな(笑)スローダイブっていたけどヴじゃなかったので却下。ドラクエ冒険者の広場つうサイトでむすかしげな言葉でキャラ検索してもいいのだけどね、めんどくさいか。個人的にビビっときてフレになりたいなと思うことはまずないんですが、ならなかったけど上げてみると、ぎんがのはてさん、フェアリーネさん、くらいかな…もちろん女の子(笑)冒険者広場で検索できない設定にしてる人もいるので注意。

なんというかこういうのを見つけて買うのが、もはやデジタル音源のみとなったので言わばCD掘り師としての喜びというか、特に店屋(もちろん中古屋)でのファーストエンカウント時の驚きとやはり喜びは死語かもしれませんがプライスレスだなと思ったりします。というどうやらブートレグなんですが、やはり昔レコで収穫したDouble Dee & Steinski始めのいわゆるヒップホップ系メガミックスサウンドをやはり勝手にコンパイルしているCDのようです。彼らの12"2枚がこのCDで聴けてしまう贅沢感と、多少+α的になりますが言わば後輩のコールドカットの彼らのコンピなどに収録なので全く珍しくない曲ですが代表的なメガミックス曲の2曲や、DISCOGSを見て初めて分かった(なにせクレジットもろくに書かれてないので)バンバーターやダニークリヴィット等によるメガミックス系サウンドも寄せ集めているようです。そんな何枚かの12"が聴けてしまうのと、そもそも12"の時点でイリーガルな物もあったはずなので、そういった合せ技的にも、聴いていると至福の一時なのです個人的には。内容的にはJBビーツ率が当然高いですね。正直どれもこれもたまりませんが、まあこの極めて個人的な喜びを分かってくれる貴方はどなたか存じませんがヴァーチャル親友です。往年のメガミックスサウンドここの極まれり!600円也(レコフ○ンダイエー横浜店の値付けに感謝!ちなみに隣はMatercutsシリーズのAcid House盤が1990円だった、値付け逆だよ(笑)

DISCOGS


郷愁1.23

1.Laurent Garnier ‎– The Sound Of The Big Babou
ガルニエからいきますか、個人的には音沙汰聞かなくなりましたが、この頃も既にあまり聴いたませんでしたね。PVが最高なんですけどね、だけどどういうシチュエーションだよエレベーターに爆弾って。おじさんは段取り悪すぎるだろ…DISCOGSではB面曲が絶賛。
DISCOGS

2.Jake Slazenger ‎– Nautilus
師匠級連投?μ-Ziqの変名ですが、このCDS持ってましたけど紛失再購入組です。Warpからでしたか、普通にラウンジーなピュアテクノかな。アルバム未収のカップリングもみないい曲。
DISCOGS

3.The Supermen Lovers ‎– Starlight (Remixes)
超ヒット曲でしたか、まあいま聴く意味はわかりませんが、それでも普通にいいね。リミクシーズ盤のようで中ではAgent Sumoのが原曲に忠実で好きなんですが、YTでは聴けない。へんなおばさんが踊ってる音質の悪いやつのみ(笑)なのでなついPVで。
DISCOGS

4.Weekend Players ‎– Into The Sun
元アーチストはじめまったく知らんのですが、唯一Rivaの名を確認で買ってます。そしたらまあまあですね。アマゾンでも海外業者ですが1円からありますよ。でもRivaのが入ってるかはわからない。
DISCOGS

5.DJ Rap ‎– Bad Girl
これは面白くない…ドラムン系のねえさんだったと思うんですが、この頃はプログレハウスでしょうか、原曲は入ってないので分かりませんけど。ディープディッシュによる10分くらいの2曲入り。
DISCOGS

6.Sophie Ellis Bextor* ‎– Murder On The Dancefloor
ああこれも超ヒット曲でしたか、リミクシーズは多い独盤なんですが、だから買ってるんですが、これも実のところリミクシーズは面白くない、結局原曲が一番という見本かな。ソフィー嬢はエラが張ってるけど美人やね。
DISCOGS

7.Kathy Brown ‎– Never Again / You Give Good Love / Don't Give Up
これもUSマキシ以上に豪華な3曲計10バージョン入り盤なんですが、しかし、内容どうかな…90'sディーヴァの一人だと思いますが、リミキサーがすかしてるのかな、Copyright(笑)等どうにもきどってやがる(笑)まあいいやおしゃれに聴き流そう。
DISCOGS

8.Adeva - EP
90'sデーヴァーといえばこの人も。独自編集のRhythm Republic盤ですけど、にしては内容的には少し薄いかな。
DISCOGS

9.Sabrina Johnston ‎– Peace
という90'sデーヴァー、クラブに関わらずオーバーグラウンドでもヒットした1991年の超ヒット曲を今買ってる自分が好きですね、というかもちろん再購入組。いつ聴いてもいいのだが、上記のド派手なBIRのリミックスよりも歳をとってSmack原曲の良さを25年の月日を経てわかったきた気がした(笑)
DISCOGS

10.The Rockingbirds ‎– A Good Day For You Is A Good Day For Me
という流れで?奇しくも同年のこのバンドの実デビュー曲ではないかな、25年前は正直このカントリーノリの面白さはさっぱりわからなかったが、こうして収穫のおかげで聴くと、味があるような気がしてくる。でもブツのレアっぽさが一番かな(結局か(笑)DISCOGSでもCDSは載ってなかった。ちなみにピーターアスターPro.
DISCOGS


計2000円くらい

郷愁1.22

1.The Cure ‎– Pictures Of You
まあ普通のキュアーの曲じゃないかとファン以下の私は思うんですが、きっとファン以上の人には大切な曲の一つなのでしょうか。+ライブの2曲入り盤。PVは雰囲気が出てて素敵です。
DISCOGS

2.Simple Minds ‎– Ballad Of The Streets
前もそんな感じでしたが今回分も大御所さんがいますね(笑)でもなんだろこれEPには独自タイトルで曲は違う曲名の3曲でした。まあ既にスタジアムロックの王道でしょうか。3曲目がPガブリエルの名曲カバー。
DISCOGS

3.Suede ‎– Metal Mickey
いがいと好きでしたん。このシングルは表題曲+あとでかな、単独でシングルとなった"The Drowners"収録の3曲の計4曲入りEPでしょうか、知りませんでした。個人的思い入れは表題曲よりも、この曲。いま見ても美しいね全体的に。いわゆるブリットポップは個人的にこのバンドだけだった。
DISCOGS

4.The High ‎– More…
と言いつつブリットポップぽいんですが(笑)でも違うかな。いましたねアルバムも持ってましたがもうどこかへ行ってしまいました。割といい4曲入りEP。
DISCOGS

5.Moonshake ‎– Secondhand Clothes
これは明らかに違うと思うんだけど、ローファイっぽいバンドでしたね、Creationから実質デビューのようですが、その後のToo Pure時代のほうがより泥臭い感じで素敵です。
DISCOGS

6.Silverfish ‎– Damn Fine EP
そんなCreation組ではハードな方?このバンドと上とテレスコープス辺りはハードサイケな感じがやはり素敵でしたね。あとは軟弱だったんじゃないかな(笑)しかし上もこっちもわりとしっかりしたPVがあるんですね…少し意外。
DISCOGS

7.Sun Dial ‎– Fazer
これは独自PVかな…ハードサイケかもしれないが少し軟弱な方(笑)でも好きでしたね。引っ越しで紛失した傑作EPを再入手!
DISCOGS

8.Chapterhouse ‎– She's A Vision
これも紛失組。いっそう軟弱になりました(笑)当然PVがあるインディロックの大御所?バンド末期も感じるが、しかしサイケが残ってるところは良しとしようか。
DISCOGS

9.Intastella - People
まあ心の友のバンドの一つかな、シングルは見つけるたびに買っててますが、これは初期目でしょうか、地味だけどやっぱりサイケ色がある曲だね。←PVは違い曲に続いてますね。名曲"Century"ですが。
DISCOGS

10.Ultraviolet - Kites
最近には珍しくロック色(サイケ色?)大の郷愁コーナーなんですけど、最後はむかしーのクラブ系で、好きでしたね。マークマクガイアーがマリアナイラーなどのボーカルをフィーチャーして作ったアルバムは無しのシングルバンド?この曲は名曲(※昔の)紛失組。
DISCOGS


計2000円くらい

Armaghedon / Maurizio Bianchi

armaghedon
なぜかBSの放送大学をながらで流しているとぐっとくる話が時々ある。もううろ覚えだけど、まあ個人的備忘録的なのでねここ(笑)たしか、ある足の不自由な女の子が好きなアーチスト(アイドル?)のコンサートに行きました。しかし杖を通路に置くと暗くなった時の通行や緊急時に危ないという、そういう決まりに従って女の子は入場を止められてしまいます。女の子は出来るだけ邪魔にならないように気を付けますから!と言っても、融通のきかないバイトや雇われ警備員などはそういう決まりになってますから、と頑として聞く耳を持ちません。とても楽しみにしていた女の子はコンサート会場から帰っていきました。というお話。うむ、完全に弱い者に対するファシズムや体制という数の暴力による一種のテロリズムさえ感じられるな。そう、変な話で申し訳ないけど(全部か)たとえば数独が唯一の楽しみになっているおばあちゃんのその数独を止める権利のある者は誰もいないと思うのよ。または、ボーイミーツガールのその恋路を邪魔できる者は誰ひとりとしていないのよ。それらを止めようとする者は全てテロリストだと思う。私は弱い者すべての味方です!Fuck Religion! Fuck Politics!

M.B.氏の何枚目でしょうか、まあ多作の人ですしこの手の常道で何度も再版(リ・リリース等)してますし、だいたい制作や録音などはソロゆえの自己申告なので本当の所は疑わしいのですが、一応1984年オリジナルのやはり2000年リマスター(も自称的でそもそも疑わしい言葉ですが)再発盤CDです(ちなみに2012年盤もあり)。肝心の内容としては既にアンビエント期と言うのか、初期の電子発信音的なノイズ期とは感触というか耳障り(間違った日本語だそうですが)は違うのですが、しかしやはりそれはテクスチャー(感触)の違いだけであってその裏に流れている本質的な部分は同じなのだろうと聴いていると思えます。初期は電子発信音やチューニングが合っていない短波ラジオのハム音のような音が表でありながらも、その後ろでやはりサイン波的音ながら妙なメロディーが流れていたりする曲が多く、その後おそらく(とは上記のような理由で前後関係分からないので)前作「Das Testament」くらいからこのようなもわーとしたシンセパッドかエフェクトをかけまくったようなギターなどによるアンビンス空間的な音になってきたと思うのですが、どちらがより抽象的(アブストラクト)かとすると、むしろこのアンビエント期の方がずっと抽象的音楽になるのだろうとも思えます。ちなみに本作は未完成の同名?映画のサントラだそうです。敬虔なクリスチャンであるM.B.氏、やはり音の印象はタイトル通り末世や黙示録的世界でしょうか、上記中段では言い淀んでいるのですが、クリスチャンにありがちかもしれないうつつ(現世)に対する厭世感のようなものが根底にはある音かもしれません。

DISCOGS


Archives@2016.1.16






音源に特に書くことないんでドラクエネタなんすけど(笑)しょうこりもなくまた復帰したり
なので。やってる人には言わずもがな、錬金というのがありまして、武器や防具などに能力アップや特殊な耐性(炎や氷等等々…)を付けるってやつなんだけど、一応錬金術師?(ツボかランプかは言わない(笑)のマックスのレベル50はいってますけど、スランプなのか簡単な中級クラスのやつでもどうも最近成功しない。自分の増備品ならばまだしも(それでも失敗すると腹立ちますけどね)他人からの依頼品でも失敗で、それも高価な武器・防具に失敗するととても申し訳ない気持ちになる。それよりも、野郎のはまだしも女の子からの依頼で失敗はとても恥ずかしい。株が落ちるじゃない!女の子って愛想が良い(社交性が高いとも)からその場はありがと〜♪とか気にしないで^^とか言うのだけど、影でなんと言ってるのか…「ダメ錬金師だな。ほかの奴に頼めばよかった…」って絶対思ってるって!ま、それは男女ともか。どうでもいいわアホか!(逆ギレ?)

Archives@2016.1.15






特別に個人的気付きはなかった今回、まあアンダーワールド度高し(変名含む)。

Archives@2016.1.13






しつこくやっていきますよー(笑) 慣れてきたらおもしろくなっちゃったのでーというなにか完全にオナニ○的になってるんですが、しかし温故知新的に自分自身気づかされるような所もあるのでね、堀り起こしているとね。というわけで今回分は前エントリーで書いてるようにずいぶんとダンクラ率が高くなってます既に。でも往年のレイヴ系〜初期シカゴハウスなど、まさにレイヴオーンなのと半々という感じでしょうか。その後にダンクラ〜オールドスクールラップときて、ネタの邦楽など(笑)ちなみに浮いてるStalker Studioの2曲はおなじ12"に収録で「寒いんだけど行かなくちゃだめ?」「えーこないの?(あとリスニング不能(笑)」というアンサーソング?なのと、やはり個人的気付きはMurk関係のDSRレコーディング系のHex,Marcy Leeを持ってたとは!とすっかり忘れてたところです。
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