KEMPIRE

How deep is your Love?

June 2015

Wantlist 2015.6.29

いつか見つけて買ってやる超個人的ウォントリストの公開。ちなみにCDS限定。

これ横浜のHMVで新品を見つけてリアルタイムで買ってその後ヤフオクで金になりそうだから売っぱらっちゃんですよ。そして一度中古屋(ディスクウニオン渋谷クラブミュージック店)で比較的やすめ(といっても2000円くらいだったと思う)で見つけ買おうかどうか数日悩んでたら案の定無くなってたという逸品。12"も中古で買って(600円くらいだったかな)引っ越す時処分。さまざまなコンピに別々に収録なのを考慮して求むアラウンド(@)1000円。
DISCOGS
御大存命中の真ドレクシアがWARPから出した唯一のEPにして大傑作。とかウンチクよりも個人的経緯はほぼ同上。とは年代はすこし違うしこれは渋谷のレコファンで新品で購入後、ヤフオク売り。また12"は見かけたこともない。しかしCDRには焼いてあるので@1000円。
DISCOGS
これはアナ、デジどちらも見かけたことない物。つまり純粋にブツで聴きたいし、欲しいわ〜MプリチャードとKホークショウのユニット名義の唯一作EP。@3000円出す。
DISCOGS
表題曲2曲のみのCDSは持っていたし売却済みながらCDRには焼いてあるんです、このバージョン集的CDSが欲しい。@2000円。
DISCOGS
これは純粋にブツとして欲しいだけかな…つまり物欲か。音はほんとに古き良きレイヴ→アンビエントハウスなどで流れる歴史的資料価値は高いかな。貴重さで@1500円。
DISCOGS
ご存知プログレ夫婦デュオの最初の方のシングルですが、このリミテッドエディションのCDSに入ってるMiaって曲のリミックスバージョンは傑作と言うよりも好きにして(笑)フルレングスで聴けるのはおそらくこの盤のみなので。じつは持ってたけど紛失。@1500円。
DISCOGS
これも内容よりも貴重さでほんと欲しい。デトテク御大二名のDメイとKサンダーソン参加。@3000円。
DISCOGS
イビサアンセム!その名もカフェデルマーのアンダーワールドリミクシーズ!世代が知れるんですけど。このCDSもほんとに欲しいので本来なら@3000円ですが、長いバージョンがリミックス・トラックス?に収録されてしまったので@1500円くらいになりますか。
DISCOGS

まだまだある、でもダラダラ続けてもなんなので一旦〆(かなり偏ってるのでまたいつか他の系統で欲しいブツやりますよ)。持っていて書いたくらいの値段なら考えても良いというような天使の方は要応談(間違った日本語)まあE-bayやアマゾン始めの海外サイトを回れば全部あると思いますけどね(笑)もちろん送料で予算オーバー!

Final Revelations / This Heat

finalrevelations
この2枚組自体はDISCOGSには未掲載なんですが、そこで見るとブートレグの2枚「S.P.Q.R. The Last Live 1982」「After The Heat」をこれまた勝手にカップリングしているブートレグのようです。1枚目ですが、タイトル通りでしょうか本当にラストライブなのかは置いておいても、これでラスト?と勿体なさを感じるほどの充実ぶりかもしれず、音質はいわゆるオーディエンス並にも関わらずそのエネルギーと言うよりも混沌が疾走していくかのような速度でも質量だけでもない物凄い運動量のようなものを感じます。でもなぜか純粋な「S.P.Q.R. The Last Live 1982」のラストの1曲(Pool)が無くなっています。しかし個人的には2枚目が目玉かもしれず、1〜11は副題"Final Demos"となっていますが、DISCOGS「After The Heat」にも記載されてるように、実はメンバーGareth WilliamsとMary Currieという人による唯一のアルバム「Flaming Tunes」の全曲らしく、後の5曲はチャールズヘイワードが参加したバンドとチャールズバレンが参加したバンドの曲を各2,3曲のようです。つまりディスヒートの三者各々のソロ活動の寄せ集め的なのですが、中ではやはり目玉であろう「Flaming Tunes」は軽いセッション的な曲のようにも聴こえ、ゆえに実験や遊び心が感じられ同時に楽しんで演奏しているのが分かるようなリラックスした作品でした。ヘイワード参加バンドはジャズロック的とNWダブのような曲、バレンの方はいっそう本場ダブを意識したようなディレイ処理が効いた曲の3曲です。やはり寄せ集めてるので統一感もなにもないのですし、参加バンドの曲なのでなんともとっ散らかってしまうような2枚目ですが、こちらは1枚目とは違う意味の混沌さでリラックスやボーっとできるような盤かもしれません。ちなみに「Flaming Tunes」はアマゾンでもマーケットプレイスですが買えそうです。

S.P.Q.R. The Last Live 1982
After The Heat

Fly Me To The Moon / Frank Sinatra







すげえベタだと思ったんですがこの曲。あいかわらず良くも調べずwikiで済ませてしまうと基本的にはスタンダードジャズのナンバーであると思ったんですが、フランクシナトラがもちろん米国で超ブレイクさせて有名になった模様なので、言わばオリジナルはシナトラバージョンとさせてもらいます。そこで色々とまでは言えないまでもYTなどでも超名曲だけあって相当数ヒットするのですが、ざっと聴き私超個人的好みとしては♀ボーカルよりも♂ボーカルの方が好きですね。そのシナトラのせいというか一種の先入観もあるのかもしれませんが、歌詞的には女性側の心情?を歌っているにもかかわらず、逆にかいや故にか?♀ボーカルが歌うとToo Muchな気がしてしまうのです。少ないながらいくつか聴いた女性ボーカリスト陣はどうも雰囲気出しすぎてるかなとの印象で、シナトラのように男ならではなのか、この曲はぶっきらぼうである意味ガサツなくらいにさらっとさりげに歌ってほしいですね、個人的には。どうも女性陣はマッタリとしてる気がしたので。いやTony Bennettさんのなどは男でもマッタリしてますし、Astrud Gilbertoさんのは少し吐き捨てるようなクールさ、Nat King Coleさんのはじつにロマンチック、と様々ですけどね。でもどちら(♀♂)もロマンチックだと思うんですが(なにせ歌詞が歌詞だからね)、あまりにロマンチックな曲なので、この曲はやはり吐き捨てるくらいに歌った方がかっこいいし実は効果的だと思うんだ。結局個人の好みの問題に帰結しますが(笑)その人その人のFly Me To The Moonがあるのだ!と当たり前の結論に至った次第。

FLOWER / 北公次&スカーフェイス

なにかカバーづいてる?のでぱっと思い浮かんだ好きな元曲にどれだけカバーがあるのか?とYTで調べてみても後は正直ろくなもんが見つからない(笑)そうですねいきなり厳密にはカバーではないのですが(笑)ユタセインツは青春の1ページなの代表曲であろう"Something Good"でサンプリングされたケイトブッシュ"Cloudbusting"や次に思いついたキュアー"A Forest"とかのカバーはほんとろくなもんがなかった…中ではユタセインツの2008年度版リミックスのPVがくだらなくてよかったのが唯一の収穫。あのダンスがぱくりだったとは…最高なカバー知ってる人はぜひ教えてもらいたいものだね。


flower
そんな感じで本編?もなんでもいいのですが、元フォーリーブスの北公次とそのバンドのアルバム。ゲロゲリゲゲゲのレーベル(Vis A Vis Audio Arts)からとのこと。レビューにあたって一回通し聴きくらいでは何もわからんしアーチストに失礼だろうと正味5回くらい聴きましたが、好きなのは分かるのですが、いくつかはやはりGSからの流れでしょうか、リリース年の1989年の時点でももはや惰性で演っているように思ってしまうGSから、浜田省吾もどきというか同時代で言えば尾崎豊辺りとの同時代性?などを感じるロックバラードなどに付き合わされました。というか千葉県のローカルタレントという肩書らしいロックンローラーのジャガーさんなどに一番近いかなと思わされます。DISCOGS(に載ってるとは)を見て分かりましたが3曲目の歌詞はジャニー喜多川とのこと。氏がホ○セクハラをしているという暴露本「光GENJIへ」を前年1988年に出版しているのですが。そんな音楽とは関係ないことくらいしか書くこともないのです。

DISCOGS


(なぜかゲロゲリゲゲゲの画像ですがこのpart3がベスト)

Song To The Siren / Tim Buckley









まだまだあるようです(笑)Rプラント、Bフェリー、Sオコナー、Jフルシアンテ等々、知りませんでしたが。賛否ありながら各々良さがある気がしますけど、やはりカバーは元曲を超えられないと改めて実感。というかクラブ系は歌をサンプルとして使ってるだけの気もしますが。This Mortal Coilの歌サンプル使用が多い気がしますな。

郷愁6.10

1.Miranda Sex Garden ‎– Gush Forth My Tears
まさに郷愁的、ゴスクラシカルコーラスグループ?いましたが、アルバムもまたUSシングル盤も持ってたはずがもうどこへいったか分からないので一部内容違いのこのUK盤は買っといったという次第です。結局原曲のアカペラがベストでしょうか。
DISCOGS

2.Gloria Estefan ‎– Heaven's What I Feel
こっちはたぶんUK盤マキシは持ってた曲ですがこの邦盤(US盤と同内容)の方がバージョンが多いという、それだけでまさに郷愁的に買い。100円だったし、アマゾンでも1円から。
DISCOGS

3.Loreta ‎– Trouble With Boys
まったく知らないお姉さんなんですが、どうやらUS盤マキシ的に全10バージョン収録でヴァスケスのはもういいんですが(笑)Davidson Ospinaのはラテンノリのポップなハウスでまあまあ、デジパックジャケのクレジットには書いてない(盤には記載)8〜10を流行ったと思うTiefschwarzがリミックス。普通ですけど。どっちもYTには無し。
DISCOGS

4.Inner City ‎– Do Me Right
本日の?インナーシティ、だってルーツなんですもの。この90年代半ば頃は再ブレイクした超ヒット曲"Your Love"の言わばフォローアップシングルでしょうか。同じくシリアルディヴァがリミックスでアップリフティングゴスペルハウス?
DISCOGS

5.Indo ‎– Are U Sleeping
これはちょっと渋いね!こういうCDSがあるとは思いませんでしたが、たしか昔流行ったAzuli Recordsから他レーベルがライセンスリリースしてますがAzuliとしてもそれなりのヒット曲。そのヒットしたバージョンはこの姉ちゃんが踊ってるStonebridgeによるバージョンだと思うんですが、ラスト2バージョンのグラントネルソンとトッドエドワーズって人たちのバージョンも渋い!
DISCOGS

>6.Raven Maize ‎– The Real Life
これはいっそうウンチクを傾けたい(笑)もちろん?ジョーイネグロの別名義ですが、カバーしてるのがUSのもはやカルト的リミキサー&プロデューサーのフレディーバストーンがCorpolation Of One名義で放った当時のレイヴ系超ヒット曲。後はDISCOGSで知ったのですが(笑)どうやらシンプルマインズとクイーン(ボヘミアンラプソディー!)をサンプリングしてできている模様です。元曲&こっちのカバーともに。DISCOGSの人が書いてるようにファットボーイズリムもいい仕事してます。
DISCOGS

7.Airheadz ‎– Stanley (Here I Am)
これはまあ…大昔12"でも郷愁していたアホ?がエミネム&ダイドのヒット曲をカバー。それをロストウィットネスがトランスに…
DISCOGS

8.Zee* ‎– Dreamtime
オーキー(Pオーケンフォルドね)のPerfectoの歌姫のが2枚、いずれ95、97年物ということで、悪くはないですがさすがに厳しいかな…
DISCOGS

9.Zee* ‎– Say My Name
こっちはDISCOGSにもYT動画であるようにエヴォルーションのがいいかな。
DISCOGS

10.Robert Miles ‎– Paths (CD1)
これは酉にもってくるだけあってちょっといいよ(笑)ロバマ本人によるバージョンとすげえ異色な気がするジャーウーブルによるミックスはウーンと悩んでしまうのですが、最後FSOLのバージョンは無駄に感動的というか、ある意味英国的で、当時2001年すでにピークは過ぎていたかもしれないトリップホップ風で良いのではないかな。ただCDSだとEDITで超短いのが残念。
DISCOGS

計4062円也。

High Energy / Evelyn Thomas

highenergy
時々こういった個人のブログって根本的には全員上から目線で書いてる物だよな、と思うんですが、それはまあブログ等ネット上に限らずリアルでも生きるってこと自体そういうもんだろとも思うのですよね。例えば私程度の知識の者よりも、一人一人という個人に限定せず言わばネット上でご覧の皆さんの総体とでもいうか、一人一人の知識を結集すれば対一個人の知識などチリ程度の物なので、それを前に上から目線で書くこと、上記的に言ってしまえば生きていくことが出来る人は誰一人としていないわけだなと。勝手な持論を展開してますがそれでも、このブログとやらに限って見れば上記二項「上から目線ブログ」と「ネット視聴者の総体はそれを許さない」とでも言うような文字通り矛盾というかジレンマというか、ブログとかのネットってそういった矛盾やジレンマを孕んでることの滑稽さと面白い物だなと思ってしまったんですと。

なんでこんなことを書いてるのかというと、こういったアーチストを私などはほとんど知識のないゆえの勢いだけで書くつもりなんですが、皆さんの中には私などよりよっぽど詳しい人がいるはずなので、そういう行為の恥ずかしさというかな、日本の上手いことわざ?でまさに釈迦に説法ほど恥ずかしい行為もなかろうなどと思いつつも、この人の一番のヒット曲=代表曲で、内容はほとんど同じながら微妙に違ういくつものベストコンピのタイトルになっている"ハイエナジー"サウンドとはこの人が最初なのでしょうか。以前12"収穫時の自レビューを見るとFGTHをパクったみたいに書いてるのですが、今冷静になってみるとプロデューサーのトレヴァーホーンもそもそもNYの当時のトレンディなディスコサウンドをパクって例の"Relax"を作ってるわけで、言わばパクりパクられの同罪の両者といった感じになるのだと思われます。しかし、やはり当時のこの手のサウンドのメッカはNYであったわけで、言わば本場(ベースはシカゴのようですが)米国側の人なのでそういった意味ではこちらの方がモノホンになるような気もしてるんですが。案の定だらだらして中身の無いレビューとなってしまいました。しかしハイエナジーとはチャンチキおけさにも通じるようなシンコペーション的シーケンスのシンセと、連打されるクラップだよな〜とド素人の印象でレビューを〆たいと思います。欲しいと思う人がどれだけいるか分かりませんが(笑)上記のように何枚かベスト盤が出てるようですが、だいたい内容同じです。また1stも同タイトルなのと、アマゾンで同じデザイン(写真)の盤があるようですがそれはどうやらシングル(CDS)盤のようなのでご注意を。

DISCOGS


Kiss Of Fury / A Split - Second

kissoffury
いきなり更新がまばらになってる言い訳から(笑)何回も書いてるんですがもう半年くらい今どきドラクエをネット以上に?暇があればやってる始末で、結局ブログとかはそういった代替レジャー?と同等またはそれ以下か…と個人的に気付かされましたね。そんな真面目な話はもういいですわ(笑)その半年間ドラクエで見かけた個人的ツボな名前を羅列してみようか…おもろいとかかわいいとか思ったやつね。だいたい見かけた順で(敬称略)「ちかすい」「だが」「クエスト」「なかにだすよ」「しにたい」「ラムネいいね」こんな人がドラクエを!?とおもったやつ「ニール・ヤング」「ピートロック」「デフジャム」「シューベルト」「ドナルドです」あと頭よさそうな人だなと思ったやつもあったけど、普段使わないような難しい言葉だったのでもう忘れた…もっとあったと思ったのだけど…いずれにしてもいいね!するほどではない。DQやってる人は検索してフレになってみたら。

このバンドの何枚目でしょうか、DISCOGSでは4枚目のようになってます。いきなりですが個人的には前作「... From The Inside」という方が好きなのですが(レビューも一応済み、適当なので見ないでね)、基本的には同路線のようで、結局好きな音なのでこちらも楽しく&気持よく聴けます。好きな音などと書いた音とは、また前作や本作やベスト盤(もレビュー済み)の3作のみを聴く限りこのバンドの特徴のように思われるのは、ビート自体は四つ打ちではなくオールドスクールエレクトロのような連符(連打)系もある言わば普通の打ち込みビートには違いなのでしょうが、いわゆる上物の凄くショボい感じがするシンセのリフではないんでしょうか。本作でも全編的に炸裂しているのですが、中でもシングルカットとなった4曲目"The Parallax View"にて最も顕著で、少しヘビーメタルチックな雰囲気のギター(も打ち込みのシンセでしょうか?)もダサいのですが、さらに金属的なベル音で奏でられるチャラチャラとしたシンセソロのリフが日本で言えばジュリアナテクノを思い出させ(時代的には同じなので同時代性か…)最高にダサかっこいい曲だと思ってしまいます。ただどうもテンション低くなっているのはやはり前作と較べてしまっているからなのでしょうか、一曲目などはハイテンションで特にボーカルがフィータス辺りを彷彿させながらも、アルバム全体的にはどうもミニストリー辺りを意識しているような雰囲気に上記のようなこのバンド自体の良さが薄れてしまっている気がするからなのでしょう。となにか自分を客観視してますが、本作単体だけで聴く分にはこの手のEBMのフルアルバムとしては稀に見る=滅多にないほどの傑作になるのでしょう。

DISCOGS



郷愁6.4

1.Haujobb ‎– Eye Over You
インダストリアル?デジロック?嫌な予感がしていながらもクロックDVAがリミックスしていたので買ってみた所、つまらん…(笑)クロックDVAのが強いて言えば一番。
DISCOGS

2.Clubspeakers ‎– Have You Ever...
気を取り直して?ここからアホアホでアゲアゲ、ユニット名?やジャケも酷いが(DISCOGSでみてね)Oニュートンジョンのカバーをパルスドライヴァーなどがいっそうアホアホに。
DISCOGS

3.Pascal (3) Feat. Karen Parry ‎– I Think We're Alone Now
これも酷い(笑)彼ら関係のレーベルだと思う所からFlip & Fillやオールマイティなどがティファニーの往年のヒット曲をアホアホカバー!
DISCOGS

4.Dreamcatcher ‎– I Don't Wanna Lose My Way
ドリームキャッチャーだそう、なんとなく繋がりそうなのでね、アホアホには違いない。
DISCOGS

5.040 Featuring Erica Baxter ‎– Dreams
ほんま誰やねん(関西弁すみません)ただリミキサー、ロストウィットネスは知ってた(笑)あまりおもしろくないけどね!
DISCOGS

6.Olive ‎– Outlaw
そして?オリーヴちゃん、ってユニットだったとDISCOGSをみて今知りましたが、1997年ということで全ミックス古くせえ…
DISCOGS

7.DJ Marc Aurel* ‎– Running
だから誰やねんこのおっさん、でもま、曲はすこしシリアスめで上の開き直ったアホアホ連中よりは好感かな。これもアホアホには違いないんだけどね(笑)
DISCOGS

8.Mona Lisa Overdrive ‎– Born To Synthesize
ユニット名とかはほっといて(笑)ずっと真面目なダンスチューンという感じでしょうか、リミックスは3者してますが個人的には最後の人(Neo & Farina)のかな。←は12"Ver.なのかだいぶ長いのだけどね。
DISCOGS

9.Liquid State Feat. Marcella Woods ‎– Falling
上でもリミックスしてるソーラーストーンの別名義、その手?では有名な歌姫をフィーチャーして、まあまあかな。2バージョンがCDSなりに短いけど最後のアンビエントミックスはフルで収録。
DISCOGS

10.Buzzcocks ‎– Spiral Scratch
酉がなぜかバズコックス(笑)もうレアっぽいスタジオでのライブEPみたいよ。正規のEPとしても1stのよう。オリジナルは7"。そのアマゾンの人も言ってるように"Boredom"とか心洗われるな。特に今日のアホアホラインナップ後は。でも言っとくけどどっちも好きなのよ。もちろん。
DISCOGS

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