KEMPIRE

How deep is your Love?

2011年03月

What's New / Linda Ronstadt & The Nelson Riddle Orchestra

What's New
こんなこと敢えて書くこと自体、間違ってるのかもしれないけど、きっと現地の内情を本当に知ったとしたら、軽々しくその話題に触れることなど一切できなくなるだろう?なので筆者ももう止めるけど、一言だけ言わせてもらうと、家族が亡くなり、自分達も食料や燃料もないなか生死に関わる状態の人達が、今も何十万人もいるんだぞ。そんな人達に対して、行動を伴わない言葉や文字づらだけで、ほんとに一体何が言える?それらは要するにパフォーマンスに過ぎないのよ。まあパフォーマンスも時には必要以上重要な時があり、今回の場合も必要な時があるのかもしれんけれど。ま、goglemanさんに言われたくないか。

あいかわらず門外漢ですが、米のポップス姉ちゃんのリンダ嬢がスタンダードジャズを歌うという盤です。しかしこれがなかなか心地イイ。もちろん知らないオケをバックに歌っておるのですが、そのまったくでしゃばらないオケのお陰もあるし、リンダ嬢自身はやっぱりポップス畑の人なので、モノホンの♀ジャズボーカリストの艶やかさというかな、それにはもちろん敵わないのですが、しかしこれはこれで少しパンチが利いた♀ジャズボーカルとし聴けてしまう所など、彼女のボーカリストとしてのプロ根性を感じますね。つまり総括すると、モノホン系にはない何か、おそらく少女性のようなものが、このスタンダードジャズ集アルバムにはあるんじゃないでしょうか。そういった意味では隙間を突く好アルバムです。というか夢見心地だな…彼女の膝枕で耳にささやくように歌われたら死んでもイイ!現実逃避中なのよ…

DISCOGS

What'll I Do?

I've Got A Crush On You

Say It Again / The Danse Society

秘密戦隊ゴレンジャー
(どこだこれ?緑山スタジオ(笑)ケーブルのファミリー劇場ってところでゴレンジャーやってるんだけどね、カット割りなども目まぐるしいカットアップというか、物語の前後関係やアクションシーンなどで物理的に無理があるところを有無を言わさず突っ切っていってしまう疾走感はかっこいいですね。早いのでこちらが冷静になる余談をゆるしません。後からよく考えるとほとんど全部、無理矢理なので突っ込みどころ満載なんですけどね。今回見たので、基地に攻撃されといてそれを撃退したからといって「これでもう基地にはしばらく攻撃してこないだろう」とか、まったく根拠がないけどね…というか基地を見つけられて攻撃されてちゃまずいだろう…戦隊ものに突っ込むのは野暮というものか?

say it again
前書いてた収穫物からこれでも、他の店よりも1000円くらい安く買えたのがよかったんですが、まあ他の店では7"×2とかプロモ盤12"など盤バージョンが違うんですが、しかしこれがメインであろうと思われる12"のWパックで収穫できたのでいっそううれしかったんです。内容的にはその他曲も含めどうということのない彼らが売れ線に走ってしまった終盤期なりのポップソング群ですが、やっぱりメインのA1もう一度いってみろ!がストック、エイトケン&ウォーターマンのPWLプロデュースなのでデンデケとしたアルペジオシーケンスのシンセやスネアが目立ってる辺りがそれらしいんじゃないでしょうか。1890円也。

DISCOGS

Say It Again (Extended Danse Mix)

Symphony No. 1 / Gustav Mahler

leipzig
このマーラーの一番をきくといつも第二の故郷、いや幼い日の思い出は大きくなってからのものよりも一生涯思い出されるという意味では本当の故郷である、ライプチヒでの日々が思い出される。やはり幼少期はおそらく人生の中でも最も幸せな日々ではないだろうか、それは誰にでもそうあって欲しいと思う。筆者は物心付く以前の2歳から8歳の時期を過ごしたのだが、ドイツの中でも自然が多い街で過ごせてたことも幸せだったと思う。有名なシュバルツバルトと郊外近くの一角に接しており、よく両親と散策や本格的なキャンピングにその森の中へ行ったものだ。中でも父には、彼は幼少期が体の弱さに苦労したせいで基本的にスパルタ教育支持者にしてマッチョイズム的男らしさに本人自身も憧れていたので、いわばその直撃を受けた私はキャンピングの際などマンツーマンのボーイスカウトのような準訓練をさせられたものだ。コンパスと、深い森で日の光など木漏れ日くらいしか入らないのに何故か日時計による時間確認だけで方角と距離を知るような探検を一緒にさせられたり、そこら辺に落ちている枯れ木にタコ糸と父製作の粗末な鉛の返し針を付けた釣竿で釣りなどもしたが、森の中を流れる美しく豊かな川にはアユやマスなど豊富にいたので、そんな釣竿でも二人だけで食べ切れないほどの魚が釣れたりしたのは大変いい思い出だ。なにかライプチヒというよりもシュバルツバルトの思い出になってしまったが、それはそちらの方が思いで深い、ということなのかもしれない。しかしライプチヒを離れる年にゲヴァントハウスで聴いたジョージソルティ卿によるこの一番は、それら自然と特に石畳を走る路面電車など街の風景をいつでも私に思い出させてくれる。

Mahler: Symphony No. 1 (1/6)

Chronicles / Steve Winwood

Chronicles
首都圏はちょっとした停滞状態とでもいうかな、なにより停電&自粛的消灯であれだけ暗くなるとは意外でしたね。いかに今までが無駄に明るかったのか、と分かってイイ機会ですよ。しかも今日はまた木枯らしのような北風が吹くわ暗いわでとても金曜日とは思えない消沈ぶりじゃないかと思いますが、しかし現地の事もありそんなどうでもよいような事は言ってられませんが。そんな中筆者はヴィニ○ルジャパンとかバックトリ○プとかに行ってる自分の意思の弱さに我ながら思うところがあったわけです。しかしヴィニジャパはもう7時半で自粛閉店しており(通常9時閉店)わざとA18出口から出て西の方のあそこら辺まで行っといてそれではなんなので、ものすごい久しぶりにダイカ○プラザへ、あんなとこいきたかねえけど、手ぶらってのもやはり悲しかったのでね。しかしあそこの目ぼしいところも軒並み閉店。そんなんで7Fの通路を往復してた時、吹き抜けからいっそうさぶい木枯らしが、だれもいない小暗い通路から少しだけ吹き抜けへ身を乗り出してみました。下には芝生もなにもないむき出しのコンクリートが、やばかった(笑)生死にさえ関わるような大変な所がせいぜい数百キロしか離れていない同じ日本であるというに、こちらときたらクズのような店ばかりの巣窟で物欲満たそうとしてるんですからね。バックトリ○プでダンソサ買えたのでそれで救われましたよ今日は。自己憐憫で失礼。

これはしみるな、評論は上記のような乙カレで出来ないわけですが、とにかく珠玉の名曲群、ほんとに。AORと言い切ってもしまえるけれど、きっとより大人なAORとはもちろん応援歌的な青臭いニュアンスなどあるわけもなく、やはり酸いも甘いも噛み分けた一種の達観の後の軽やかさがなければ純AORにはならないのでは?と勝手にジャンル定義してるわけですが、彼のこのアルバムには明日への希望的、若々しさがある。そこがすばらしいところじゃないんでしょうか。音楽が持つ力を感じます。岡の上で青空をバックに彼女は立っていた。まるで夏の日の軽やかなジャズだ…その光景を僕は忘れることが出来ない。名曲だな。

DISCOGS

Valerie

While You See A Chance

Wireless Internet / Arpanet

Wireless Internet
現地のことを思えば停電ごときで騒いでる場合ではないと思うのだが、人間いままで当たり前のように出来ていたルーチンワークが損なわれるとやはりうろたえてしまうのだな。燃料&食料品等物資買いだめにも自分とその周りさえ良ければ良い的な人間のいやらしさが露呈している気がしており、そこら辺も今後の教訓にしなければ、また同じような憂事の際まったく同じようなことの繰り返しになるだろう。人間学習能力は、じつはあまり高くないね…前にも一度同じようなことがあっただろう…もちろん全部自分のことは棚の上ですよ。

恐らく今生きている天才の内の一人ジェラルドドナルド氏のソロ変名ですか、NGワードのような気もしますが(笑)ドレクシアの片割れでしたが、もう一人の天才ジャイムズスティンソンが亡くなってしまったのでメイン名義的だったドレクシアは使えなくなったのではないかと思いますが、しかしドナルド氏自身多数の別名義を駆使して言わばドレクシアの世界観を今度は一人で、また時にその仲間達とともに展開しているのだと思います。その内の一つがこのアーパネットだと思いますが、この名義の1stになるその名も"Wireless Internet"(笑)では多少時代と感じますが、しかし今でも存在するのでその先見の名には頭が下がりますが日本のNTTドコモを全面的に取り上げ「NTTドコモのi-modeは革命だ、それらによってネットに接続しあらゆるネット上の情報にいつでもどこでもどこからでもアクセスする日本の若者達が世界を牛耳る日がくることだろう」というこれまた多少セピア色ですが(笑)まあ当たらずとも遠からずであって欲しいようなコンセプトだけでアルバムを一枚作ってしまった一種の偉業に驚きます。+彼らの間違った日本観&屈折した日本趣味も面白いかったと思います。まあなんですこれは紛れも無く「テクノ」でしょうね。

DISCOGS

Illuminated Displays

NTT DoCoMo

Live In Japan / Panache

panache
物資を買い閉めるなとか節電せよなどと言っているテレビのほうが放送をやめるなどして節電をしたらどうか。もちろんテレビ局自体が使う電力など高が知れているが、放送を止めたら日本全国でテレビを見なくなるであろう。相当量になるではないか。ニュースはまだ許せるが(それでも同じようなことばかり流している)アホなバラエティーだとかクズのようなドラマなど、ライフラインが止まっている被災地の和みや慰みにはならず、関係ない地域の連中があま〜いスイーツでも食いながらバカ笑いするだけではないか。テレビ命の筆者もこまりますけどね。パナッシュで、家になぜかあったTokyoでのライブ盤です。よくある見本盤のシールが貼ってある盤ですが、これはいったい正規リリースされた物なのか?私の能力では分かりません。音もまったく迫力のないバンドサウンドかつ、オーディエンスの拍手と歓声(この場合悲鳴)がミキシング的に大きい気がしており、帯がないので当時の価格は分かりませんが恐らく2500円で買ったとしたら怒られるのではないかと、思ったほどです。しかしこれを買うような人は世紀の美少年ポールハンプシャー君の熱狂的なファン〜マニア〜コレクター辺りだと思うので文句は出ないのかもしれません。そんな知ってる人はそれなりの年齢かつ当時の洋楽ビジュアル系をそれなりに追っかけてた人くらいかもしれませんね。これを聞いていたら世捨て人のような気分になってしまったことも書いときます。YTは正規リリースのスタジオ盤のほうで。

DISCOGS未掲載

涙のオートラヴ

恋のリアクション

Don't Take My Coconuts / The Coconuts

coconuts
東電は正念場だな、というか結局危機意識が薄すぎ。実質親方日の丸なので純粋な民間企業が持つハングリーさというかなそれがどこか欠落してる気がする。会見など見ていてもどこか他人事風であまり責任感は感じられない、民間企業がもしこんなレベルの企業の危機だとしたら涙目&声でもっと平身低頭だと思いますけどね。もちろんそんな企業ばかりでないとも思いますが、ライフライン等インフラ系企業の場合、最後には国が補償などで助けてくれる、とどこかで甘えてるじゃないでしょうかね。だとすると、こういった同じような事態状況に陥る危険性がその他インフラ系も含めこれからも大いにあり、これはよく考えなくとも、相当恐ろしいことだと思うんですけどね。要するにそんな甘えがある以上どこかで手&気を抜いてるのよ。計画停電とかもぜんぜん計画的じゃねえじゃん…だから的が付かないのか?

邦盤などで2ndもあったようですが、これが実質ココナッツの唯一のアルバムでしょうか。しかし何曲かでキッドクレオールもリードボーカルで歌っておりもちろん作詞曲&プロデュースも彼が全面的なので本体の方とどう違うのか、あまり違いは感じられないかと思いきや、楽曲自体が1978〜83年(にこのアルバムはリリース)に渡っており恐らく彼女達をメインにした場合、ぴったり合う曲で選曲してるものと思われます。DISCOGS総合評価が3点台なのが個人的には信じられないのですが、付けた人々はやはり本体と比べ、そのギャップの気に入らないので減点対象となってるんでしょうか。流し聴きという聴取方法において、これほど気持ちよいアルバムもそうそうないと思うのですが、たしかに本体と比べてしまうと淡白な気はしますね。そんな本体が持つアク(もしかしたら人が悪いという意味では悪といってもよいかもしれない)の部分があるなしで評価が分れのかもしれませんね。80's名盤には違いないでしょう。

DISCOGS

Naughty Boy/Malady D'amour

Did You Have To Love Me Like You Did?/If I Only Had A Brain

Trade Mark Of Quality / The Telescopes

kojikoji
さくらももこ劇場のコジコジは好きで今でも時々みるんですけど、今日たまたまみた最終回ですけどみょうちきりんな生き物達の中では唯一まともぽいキャラの正月くんとひな子さんのカップルだけは妙に生々しく、そこだけ妙に現実味を帯びてるのがある意味キモチ悪いというかな、子供なども生まれお父さんお母さん女の子の名前を付けるのに悩むの巻でしたね。最後に発表された命名まゆ。まわりのみんなを幸せにする最後の希望の灯りだ、とエヴァンゲリオンの最終回にも匹敵する感動。しかしあの子たちは何才設定なんでしょうかね。メルヘンの国なので何万才とかでしたか。しかし次郎くんとかころ助くん辺りの異性に対する妄想具合いなどは中学生レベルに感じますけどね。ということは正月くんとひな子さんは中学生結婚→出産?金八先生も連想。

Telescopes
これもわざわざ取り上げる意味があるかはわかりませんが、テレスコープスのなにかライブ盤でも。大昔郷愁しておいてそれ以来ほとんどというより全く聴いてませんでした。で今回ほかに聴く物もないのでしょうがなく聴いてました。たしかにマイブラ辺りと比べられると思うフィードバックノイズギターの中やる気のない気だるいボーカルとそれらの添え物的なその他バンドサウンドという雰囲気でしょうか。テレスコープというのが天体望遠鏡だと今回初めて知りました。シューゲイザーの息吹を感じるイイアルバムです。元メンバー紅一点がわりとかわいかったんですね。
telescopes1DISCOGS
Sadness Pale

Perfect Needle

The Luxury Gap / Heaven 17

The Luxury Gap
県民なので関係なんですけどね、一応昼間都民なもので。都知事選は結局横綱相撲と化したわけだが、選挙は一応民主的にせなばならず、その他候補者のみなさんはどうもご苦労様です!という感じですね。一人気になるのはドクター中松もなんですが、ワタミの元会長渡辺氏ですね。あの人の腹黒い感じはけして嫌いではないんですよ。あそこまで言ってることと内心の違いが分かりやすい人もいない気がしており、そういった意味では極めて純日本人的本音と建前の人だな〜とね。あの人が都知事になったらなったでおもしろい気がするんですけどね〜彼の関連企業も含めて私利私欲に走りそう…都民の皆さん渡辺美樹氏に一票を!おもしろいので。

ヘヴン17の2ndでしたか、やはり1stが思い入れもあり最高傑作なのでは?と私的にも思っておるのですが、この2ndも恐らく最も乗っていた頃のシングル曲"Temptation","Let Me Go","Who'll Stop The Rain"等々ばかりではなく、驚くことに収録曲全てシングルに出来るのではないか、というほどの勢いを感じます。しかしゆえに流して聞いている分にはこれほどノリノリになれるアルバムもないと思いますが、一方正座して聴いていたとすると、ゲップが出るほどお腹いっぱいになります。しかし1stでの所々緩い雰囲気+この2ndではあまり感じられないヒューマンリーグ初期の彼らが持っていたダークなテイストが無い分、見切り発車気味で荒削りながらも何だか分からない魅力が満載だった1stにやはり軍配を上げたくなります。いずれにせよこの2ndが彼らの存在を世界的にも知らしめた出世作になるのではないでしょうか。そんな隙の無い素晴らしいアルバムだと思います。

DISCOGS

Temptation

Let Me Go

郷愁3.10

moods1.Amnaye / Alix Alvarez & Franck Roger - Collection Of Moods EP
3人ともにまったく馴染みがありませんが、3人目のフランク氏だけは以前一枚郷愁したおぼえがあります。彼がらみのB面がまあまあですね。
DISCOGS
ecuador2.Wikkaman - Ecuador / Can We Burn
馴染みがないですね、音もこういうすかしたお洒落ぽさはどうも鼻に付きます。どことなく渡辺香津美のフュージョンぽいですけどね(笑)
DISCOGS
ghetto3.Surkin - Ghetto Obsession
こういうほうが私的には落ち着きますね、↑はなにをすかしてやがんのだ、と思えてきます。
DISCOGS
home4.Tiga - (Far From) Home (Remix)
さらにほっとするティガくん、ただ彼の原曲はあまりにストレートですけど、デジタリズムがわりとイイ仕事してますね。
DISCOGS
lemos5.Lemos - Part One
このレーベルはイイところだと思いますけど、このレモス?のこれもこの手ではすかしてる気がするな。でもB面がイイかな。
DISCOGS
plastic6.Jaydee - Plastic Dreams
我が青春の一曲、しかしこの本来のオリジナル盤的R&S盤は持ってませんでした。当然Plastic Dreamsはイイのですが、さすがに聴き飽きました。しかしカップリングのB面2曲は初聞きで感動です。ニコレット嬢の名曲サンプル使いも時代を感じます。
DISCOGS
crushed7.Heaven 17 - Crushed By The Wheels Of Industry (Part I & II)
お約束収穫物、ヘヴンは2枚、これはかっこいいエレポップファンク!アルバムVer.も含みますがこの盤一枚3バージョン全て最高!
DISCOGS
sunset8.Heaven 17 - Sunset Now
前試聴コーナーではいまいちぽく書いてますけど、買ったからというわけではないですが(笑)このEPもイイですよ。CDボートラなどで聞ける曲ばかりですがこのEPとしての存在自体に意義がある。
DISCOGS
dancingwith9.Ultravox - Dancing With Tears In My Eyes (Special Re-Mix)
でUVで、このバージョンもエクステンデッドベスト盤などで聴けますが、好きなのだから持っておく。盤は1枚だけど2枚収納できる見開きジャケでその2枚目にはでかいポスターが2枚も!さっそくお部屋に貼ろう!みんなもさあ!
DISCOGS
imawonderful10.Kid Creole And The Coconuts - I'm A Wonderful Thing (Baby)
gogleman心の一押し、このいなたさと楽しさと心強さは大人の余裕。最高。
DISCOGS
計2341円也。
UV





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gogleman

KEMPIRE(基本その日に買うてきた音源をいかにも前から知ってる風に語るブログ)

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