KEMPIRE

How deep is your Love?

2010年04月

シャイコナ・ボックス / ケラ&ジ・インディーズ

シャイコナ・ボックス
ジャニーズのテゴマスってユニット名が最近どうしても気になるですが、これも最初聴いたときはどうしたものか…と思ったんですが、せっかく身銭を切って買ったのだしつこく聴いてやろう、と20回くらい聴いていたら、これはこれで楽しい盤だな、と思えてるようになりました。なんといってもケラの感覚だけで作詞してると思われる歌詞がところどころ、というかほとんど、言葉どおり適切かつ適宜に適当で、天才的だなと。そこへ素人的なリズムボックスなどの打ち込みサウンドが乗ります。やはりこれはこれでそれなりに存在意義のある盤。

買い物ブギ(これはもちろん笠置シヅ子のカバー)

Earth & NIghtfall / John Beltran

Earth & Nightfall
現在はニュージャズ的ないわばクロスオーバーテクノを展開している彼ですが、本人名義でのデビューアルバムの頃はこんなピュアテクノをクリエイトしていた、という少し年寄りの縁側茶飲み話的エントリーです。そうは言ってもいま聴いてもこのロマンチシズムには郷愁も手伝って涙物です。正直なところ今の上記のような作風には食指は動かないので、個人的にはこの路線を嫌がられても続けてもらい、新たなる次元へと昇って行ってほしかった人です。今ではピュアテクノを継承し進化させているのは、URを含むデトロイトの一部とプレイドとプチ復活したB12ぐらいしかいないのではないでしょうか。最近のプログレハウス的作風は慣れていないせいもあり今一歩馴染めないのですが、カールクレイグはソロアーチストとして唯一気を吐いている気がしますが、ジョンベルトランもカールクレイグと同等かもしかしたらそれ以上のポストピュアテクノを作れていた人だったかもしれない、と一瞬思いましたが、しかし、今のジャズテクノが実はそうなのかもしれないと、ここまで書いて思った次第です。そんな古き良き時代のフルピュアテクノアルバムの傑作です。DISCOGS



ベスト・ヒット・アルバム / ピンク・レディー

ピンク・レディー ベスト・ヒット・アルバム
ピンクレディーのベストでも。ベストだけあってほとんど聴いたことある曲ばかりですが、しかし中には当時絶好調ゆえの少しその調子に乗っているような勢いだけの曲と、特にバラードが一番古臭さを感じます。まあ古臭いという言葉自体、ピンクレディーを取り上げたこのエントリーでNGワードのような気もしますが、しかし、名曲とはいくら時代が経っても廃れないはず、という前提で行くと、中でもやはり何だか分からない物凄い勢いの曲群「ペッパー警部」「渚のシンドバッド」「カルメン’77」辺りがそれに当たるのかと思います。意外と「UFO」「S・O・S」には勢いを感じませんでした。ほのぼのとしてます。しかし「S・O・S」の♪男は狼なのよ 気をつけなさい〜で始まる歌詞は普遍的な内容ではないんでしょうか。それにしても阿久悠が当時出たてのDR.ペッパーに作詞中目が止まり、その勢いだけで書いたというデビュー曲「ペッパー警部」の歌詞の意味の分からなさには愕然とします。ペッパー警部とは一体何の事を指すのか?大げさに言うと不条理文学にまで繋がり劇が一本できそうなほどの意味の分からなさです。すばらしい。お歳でこのPVもすばらしい!

Thirty Thousand Feet Over China / The Passions

Thirty Thousand Feet Over China
不遇のパッションズの2ndです。かなり売れたとは思ますし、なんと言っても1曲目"I'm In Love With A German Film Star"は少しでも80'sミュージックに興味のある人ならば誰でも知っているような曲だと思いますが、しかし、"I'm In Love With A German Film Star"は知っていても他曲はほとんど知らないという人も多いのではないでしょうか(かく言う私もその一人でしたが)。ゆえに、いわゆる一発屋のレッテルを間違って貼られそうなバンドではないかと思います。しかし、少しでもこのバンドに興味が出た人は非常に幸福、その一人である私もその曲から入り、この手の発掘に意欲的なCherry Redからのボーナストラック5曲入り再発盤を手にし、上記のような意味で隠れた楽曲群を聴いた時、このバンドの持っていたポテンシャルの高さにかなり驚きました。ボーナストラックも含めて駄曲が見つかりません。オリジナル盤であった10曲はアルバムとしての流れはあまり考えてなさそうな脈略の無い配置で、確かに"I'm In Love With A German Film Star"は中でも抜きに出て求心力のある曲である事は認めますが、以降も同傾向の英国的にけして熱くはならず少し湿ったような情感の秀曲群だと思います。さらに上手いタイトルがアルバムの雰囲気をよく表していますが、地に足があまり付いていない浮世離れした浮遊感が彼らの強烈なオリジナリティーではないでしょうか。恐らくかなり過小評価されているバンドの一つです。DISCOGS

Do Your Own Thing / The James Taylor Quartet

Do Your Own Thing
本当のインテリジェンスとは、その感覚を表現し伝達できるだけの豊富な語彙を持ち、その感覚についての質問さらに反駁する他者に対して、それらを封じ込め論破できるだけの秩序だった論理体系による理論武装、それら全ての事を指す。ただ好きだ嫌いだのような小学生の淡い初恋のような感覚だけの説明ならばまさに小学生でもできる。Do Your Own Thing.

というわけでJTQの何枚目になるのでしょうか、個人的にアシッドジャズシーンは門外漢であり、はっきり言って食指は動かなかったのですが、JTQのようなそのシーンの中でもある意味軟派でシーンのコアなファンからは少し馬鹿にされてるようなアーチストには判官贔屓で好感を持ってしまったりします、どんなジャンルでも。しかしそんな前置きはJTQに対して、またなによりこのアルバムで奏でられている洗練された音に対して、大変失礼な気がしてきました。実に軽やか、軽いセッション的に聞こえる、実際はミックスダウンなどかなり計算されているのでしょうが、その特に中盤辺りの連続した数曲には貫禄と余裕を感じます。少なくとも子供達の惚れた腫れたのような幼稚な初恋ソングよりは大人風。DISCOGS

Ted's Asleep

Blanket / Urban Species

Blanket
音楽に限って言えば、世の中には青臭い(但しその人にとっては青臭くはない)いわば青春テイストに惹かれる人と、なんとなく大人じみたテイストに惹かれる人とに大別できる気がするんですが、もちろん一人の人間の中に両方の要素があり、混合わさり、またその時の気分や体調などによって全く逆転する場合もありますが、やはり大体大別出来ると思うのです。いやどちらも実の所、青臭いのですが。まあ、筆者が定義する「青臭さ」が能力不足により伝わらなければ全く無意味な定義ですが、それを踏まえた上で、10年以上も前に流行ったと思うアーバンスピーシーズ。

このアルバムも1998年リリースという事に少し愕然としますが、内容は廃れていない当時で言えばトリップホップです。通して聴くとどうしても連想してしまうのがマッシヴアタックで、やはり同年リリースの「Mezzanine」の暗さには到底及びませんが、それを軽く明るくしたような作品だと思います。そういった意味では、「Mezzanine」が持つ深刻ぶったようなポーズを決める青臭さの方が薄まり、「Mezzanine」よりもより大人向きとさえ言えます。さらにトリップホップとはいえ、ジャズテイストの多さも大人びた余裕を感じさせ、なにより大人風ラブソングの存在が「Mezzanine」とは徹底的に異なり、子供っぽさを払拭しています。尻の青い子供達による幼稚で甘ったるいキャンディポップを卒業した人にもお勧めします。DISCOGS

Blanket

郷愁4.8

東尾親子+石田純一の3バカトリオの動向かどうにも気になる今日この頃です。各々ボケツッコミ大ボケなどキャラクター作りしてるじゃん3人で営業するつもりだな。

勝手にしやがれ1.沢田研二 - 勝手にしやがれ
本日のジュリーから、しかし前出「憎みきれないろくでなし」と比べてしまうと、知名度も含めあまりにもベタな雰囲気の曲じゃないでしょうか。
Boy is mine2.Brandy (2) & Monica - The Boy Is Mine
なつかしの一曲、超ヒットしましたね。DISCOGS
Shes got that vibe3.R. Kelly - She's Got That Vibe
帝王R. Kelly初期の曲、あまり記憶に残ってません。DISCOGS
I'm Glad4.Jennifer Lopez - I'm Glad
ナツメロビルボードヒット曲が続きますが、かといってこの曲も好きか、と問われてもじつはそれほどでもないですが、豪華なリミキー陣に引かれて買ってます。DISCOGS
Thank you5.Dido - Thank You
ワールドワイドヒット曲。DISCOGS
I will survive6.Chantay Savage - I Will Survive
多少アンダーグラウンドになりますが、今週のシャンテイ嬢で、R&Bバージョンの盤。ラップはコモン。ハウス盤も欲しい。DISCOGS
Clear lake7.De La Soul - Clear Lake Audiotorium
デラですが、これって比較的レアぽいんじゃないでしょうか、でも再発もされたようだしそうでもないのかな。画像通りクリアーヴァイナルです。DISCOGS
ya mama8.Pharcyde, The - Ya Mama / I'm That Type Of Nigga / Soul Flower
彼らのEP。DISCOGS
its your love9.Donna McGhee / Ethel Beatty - It Ain't No Big Thing / It's Your Love
ネタ曲ぽい両者をカップリングのダンクラブートレグ。B面の方が渋くて好み、というかこの曲最高…隠れ一押し。DISCOGS
Brutal equation10.Consolidated - Brutal Equation
急にうるさい感じで、なつかしの彼ら、この曲もミートビートのプロ&ミックスで、それなり。DISCOGS
Addicted to music11.Subsonic 2 - Addicted To Music
いっそう古臭い感じで、いましたねこんな連中、おぼえてる人います?いや筆者もよくわかりませんが、この盤はインコグニート、ジョーイネグロ、NOWというめちゃくちゃな面子がリミクシーズで、一番ラシイのがNOW。もちろんブリープ!DISCOGS
Ksr12.KSR* - Down From The Sky
デトテクでOctave One三兄弟の一人のよう、カップリング共にOctave Oneミックスあり。DISCOGSの人によると430 Westリリースの傑作の一つだそう。DISCOGS
Bloo monday13.Just 4 Groovers - Bloo Monday
ほとんど謎ながらも、クレジットにかろうじて見覚えがあったC.F.M.の文字につられて購入、じつに軽いノリのジャズガラージでなかなか。DISCOGS
City streets14.Basil - City Streets (Kerri Chandler Remixes)
NU-Groove時代にはHardhausが付いていたという情報はどこまで必要なのかわかりませんが、その人が主にリリースしていたKing Streetの2枚、こっちはケリチャンによるリミクシーズで評価も高いだけあってなかなか。DISCOGS
Time to be free15.Basil - Time To Be Free
こっちはスピリチュアル。DISCOGS
New life16.Ruffneck - New Life
このグループのWパックだけあってじつに豪華な面子ですが、ゆえにおなかいっぱいかも。DISCOGS
solid ground17.D.J. Spen* Presents Jasper Street Company* - Solid Ground
↑でもやっているDJスペン等ベースメントボーイズの秘蔵っ子ヤスパーズの初期代表曲の一つかも。DISCOGS
got to have your love18.Mantronix Featuring Wondress* - Got To Have Your Love
最後はなぜかマントロニクスで、いつ頃の曲なのか、もう落ち目もいい頃でしょうか(笑)しかし悪くはない、マイケルのスムースクリミナルそっくりのベースラインなど。DISCOGS
各100円計1800円也。

Nu Groove - Best Of Vol. 1 / VA

GRV001
やるに事欠いて?実写版怪物くんですか…4チャンネル。チャレンジャーですね。逆に興味あるよ。見るかも。なんて原作マンガもろくに見たことないんですが、大昔アニメ版もあったし、あれ時々怖いですね。同じ藤子不二雄?先生の「魔太郎がくる!」に通じる急に顔に影が降りて怖くなるところなど。実写版ではそこら辺の微妙な怖さが表現できるか、見所なのか。まあまず無理だろうね(笑)

昨日の収穫物からまた一点、未だにここら辺にこだわってる自分が好きなんですが往年のNU-Grooveのブートレグコンピを発見。まあほとんど持ってるか、CDコンピなどで聞いたことある曲ばかりですが、買わずにはいられずです。しかしこうやって通して聞くといかにこのレーベルがディープハウスの雰囲気にこだわっていたかがよく分かります。ジョーイベルトラムやレニーDの曲は同時代のハードコアテクノ〜レイヴな曲なんですが、その雰囲気はあくまでレーベルカラーであるディープな曲。今聞いているとレーベルオーナーRheji BurrellのユニットN.Y. House'n Authorityの2曲辺りもさすがにディープだなと認識させられますが、個人的ベストはその兄弟Ronald BurrellのAphrodisiac"Song Of The Siren"でした。630円也。DISCOGS

Final Countdown / Laibach

Final Countdown
春先だからか、筆者にはめずらし頭痛なども発生し、調子が今一歩である。寒暖の差も激しく皆さんも体調管理には気をつけたし。今日は電車で某駅まで行ったんですが、間違って倍くらいの値段の行き先の切符を買ってしまい、某駅にて差額を払い戻してもらえず「発行駅でならば差額は払い戻せます」と言うので帰り地元駅にて「これ、まったく乗らなかったんだけど、全額払い戻して」駅員「はい…あれ、これもう3時間も経ってるじゃないですか、ちょっとどうしようかな…」「えーまったく乗ってないしもちろんどこにも降りてないんだけど!」駅員「でもな…ほんとに乗ってないんですか?3時間か…」「乗ってないって、ここで待ち合わせしててその人が来たら乗ろうかと思ったけど、その人が来なかったんでね」駅員「わかりました…今度からは気をつけてください…」「うーす」今度からって、二度とそんなことするか。いや、年中やると顔憶えられるけど、たまーにキセルの手段としてこれは使えるかもしれないぞ!と思ったしだいです。

そんな編頭痛がしキセルまでした本日聞いてると頭いっそう痛くなりそうなブツですが、本日の収穫物から唯一のCDシングルでも。ライバッハですか、これ、結構よかったですよ。まったく期待していなかったせいもあり。もう3回目くらいのヘビロテです。タイトル通り、ヨーロッパの恐怖のヒット曲のカバーですよね。収録アルバム「NATO」は持ってないんですが、それのシャープだと思う7"バージョン〜それにかなり忠実なエクステンデッド的Mark Stent〜プレゴアトランス的なジュノリアクター〜涙物のフォートラン5によるかなりアレンジされてる(リミックスなので当たり前ですか…)独特のバレアリックテクノバージョンまで、はずれなし!100円也。DISCOGS

Juno Reactor Version ? Beyond The Infinite Mix

原曲

郷愁4.3

とりあえず龍馬物語はやたらうるさいね。あんな坂本龍馬もやだ。

Missing you1.Soul II Soul - Missing You
S2Sから、1st収録曲だったようですが1st見つからずこの曲自体あまり印象には残ってませんが、年をとってから聞くとこの辺のミドルビートはしっくりきますね。2種あるプロモ盤でもこっちの方がレアぽい盤。DISCOGS
The right2.Jeremy Jordan - The Right Kind Of Love
ジェレミーで実質デビュー曲なのかDISCOGSではトップに乗ってますが。これも和む方。ちなみに昔収穫した邦盤CDに未収のJeepミックスでも。DISCOGS
Straight out3.Jungle Brothers - Straight Out The Jungle
あいかわらずオールドスクールで行きますが、いや彼らはミドルスクールですが持ってなかったジャンブラのアルバムタイトル曲のカット、やはりいまさらという気がしながらもやっぱり初期はかっこいい。DISCOGS
Rooftop4.Various - Rap's New Generation
これはジャケがドオールドスクールで引かれて買ってみたVA、まあ内容は予想通りというか格別よくはなし。DISCOGS
My little donkey5.Choco The New Harlem Sound* - My Little Donkey EP
なつかしのCelluloidの2枚、こっちはヒップホップ黎明期の匂いがするスクラッチ等ほのぼのとしたメガミックスかな。DISCOGS
Change the beat6.Fab 5 Freddy / Beside* - Change The Beat
こっちはより渋いというか年もずっと以前の作品のよう、マテリアルプロデュースのなんともほのぼのとした初期ラップ+B面は初期ヒップホップ的ミックス。
今回分では一押し、↑が二押し(笑)DISCOGS
flash it to7.Various - Flash It To The Beat / Fusion Beats Vol.2
オールドスクール最後はヒップホップ発明者2組のカップリング、なぜかシールド新品のブートレグ、A面フラッシュの方がフリースタイルなライブみたいですが、たんなるJBビーツのB面バンバータの方が好きです。DISCOGSDISCOGS
Trilogy8.Optic Nerve - Trilogy - Wave 3
どっちが一般的に有名なのか知りませんが個人的にはAux 88の方が先なのでなじみがある人の別名義、まあまあですか、BPMが少し早い気がするデトロイトテクノ。DISCOGS
Preview9.Jeff Mills - Preview
御大の相変わらずのミニマル、もちろん好きです。でもB2のインタビューはいらんな。DISCOGS
Half dozen10.Push Button Objects - Half Dozen
PBOの全曲アルバム収録のEP。音圧期待とジャケ買い。DISCOGS
Think about you11.B.O.P. Featuring B.J. Crosby* - Thinkin' About You
なつかしのBOPが名門Sub Urbanからの盤、歌姫をフィーチャーしてる大人の余裕のガラージ。リミックスはトミーマストー。DISCOGS
Dance for life12.Kenny Bobien - Dance For Life (Remixes)
もはや大御所ケニーボビアンのフロアーよりのガラージ。DISCOGS
Star suite13.Mondo Grosso - Star Suite
モンドグロッソのハウス時代、プロデュースはブレイズでミックスも圧巻の平均15分の長丁場、歌うはマンデイミチル。DISCOGS
4 in the14.Gwen Stefani - 4 In The Morning
今月のブービー賞は?グエンステファニー嬢、レリズムデジタルの人がミクシーズを担当のプロモ盤。かっこいい感じの今風(笑)DISCOGS
Drop The bomb15.Trouble Funk - Drop The Bomb
やっぱわしにはこっちの方がしっくりくるな、TFのアルバム、すかしてなく熱い。DISCOGS
憎みきれないろくでなし16.沢田研二 - 憎みきれないろくでなし
Jクラはジュリーで。誰でも知ってると思うファンキーな曲でやはり日本のブギー〜元祖グラムロックだなと認識。
各100円計1600円也。

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gogleman

KEMPIRE(基本その日に買うてきた音源をいかにも前から知ってる風に語るブログ)

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