KEMPIRE

How deep is your Love?

2008年10月

Global Chillage / The Irresistible Force

globalchillage
3連休ですか、さぞかし楽しいんでしょうな。まあ私もごった返す新宿駅、南口かな、で若尾文子似のおねえちゃんと夜8時くらいに待ち合わせてから、今ドコモタワー最上階のバーで新宿の街の灯を見てるんですけどね。脳内で。

ミックスマスターモリスことイレジスティブルフォースの2ndです。1st"Flying High"の方が一般的にも評価高く、また個人的にも好きですが、この2ndも中々愛すべきアンビエントワールドです。その1stの一曲大作主義(平均時間12分の全6曲)よりは平均時間をだいぶ短くした約9分の全7曲です。そのせいか、作風にも路線変更があり、1stのアンビエントなのにアゲアゲな高揚感でまさに昇天するほどの気持ち良さはここにはありません。

1stは上記のような故に傑作足りえたと思いますが、こちらの作風は非常に落ち着いたもので、よりチルアウトできるので、アンビエントといった場合どちらが正統派か?と万一問われれば、こちらの方でしょうか。もう一点、1stはクラブミュージック的にクールな雰囲気がありますが、この2ndではほとんどなく、より情緒過多といってもよいので(その辺でも好き嫌い分かれそうです)言わば泣きのアンビエントでしょうか。

いずれにせよ、アンビエントアルバムとしては傑作です。

DISCOGS
Snowstorm

Horse Rotorvator / Coil

horse
突然ですが、スポーツ選手にはコンプレックスがあって、彼らのその邪念無しなどの姿勢には頭が下がります。なのでスポーツマンと呼ばれる人との付き合いは皆無ですが、ニュースなどで見るにつけ何か恥ずかしいような気持ちになるときがあります。今日もニュースでやっていた、かつて世界新を出したスケート選手がその後落ち目になり、また冬季オリンピックを目指して頑張ってる姿を見て、何の目的や夢もない自分が恥ずかしくなったりしました。先週は、ラグビー部員達が、試合に出る相撲部員が足りないというクラスメートを助けて、全くの初心者なので怖いにもかかわらず相撲の試合に出てあげたというニュースにも涙が出そうになりましたが出ませんでした。

個人的には躊躇する&恐れ多いアルバムですけど、レビュってみます。コイルによる歴史的インダストリアルアルバムでしょうか。2ndですが、1st"Scatology"のあまりにもチープな音色の上物と薄っぺらいリズム隊の余韻は全くないとは言いませんが、その頃よりだいぶ高い機材が使えたせいか、音色的にはだいぶリッチで語弊がありますがプロっぽくなってます。聴きようによっては、ネガティブな印象や厭世的とすら聴こえる暗くてマイナーな音かもしれません。しかしその根底にある屈折した情熱は変わりません。音楽は結局、パンクだろうがフリージャズだろうがノイズだろうが何だろうが、やっている連中は全員ロマンチストだと思ってますが、この音楽もまたしかり、「何か」に対する情熱に溢れているアルバムです。その程度が大きいのでやはり歴史的傑作なのでしょう。中でも名曲との呼び声も高い4曲目"Ostia (The Death Of Pasolini)"はせむしの男に手を引かれて死者の国へと繋がる地下室に降りていくような名曲。

DISCOGS

Ostia (The Death Of Pasolini)

郷愁10.26

遅ればせながら、10/26日付収穫物です。

petepanic1.Peter Panic - A Blackman And A Blackman ('95 Rmx)
なんのこっちゃさっぱりわかりませんが(いつもですけどね)このレーベルBumble Beats Recordsはラベルのハッチ君がかわいいので好きです。DISCOGS
futureshock2.Future Shock* - Dancin' / Mars Attacks
名前くらいは知ってたフューチャーショック、凡庸なクラブユーストラックの2曲。DISCOGS
aircut3..Aircut - Visual Attack
これもなんだろね、エアカットのヴァーチャルアタックだそう。往年のレイヴ系かな。歯医者のジョンやヒューマノイドもリミックス。しらんけど…DISCOGS
elements4.Elementz Of Noize - Big Foot / The Arrival
これは明らかにドラムン系ですね。DISCOGS
d-day5.D-Day - D-Day
これはビッグネーム、ロジャーSの1スタンドなユニットみたいですね。しかし音が極めて凡庸でいかにもなUK的クラブハウスサウンド。繋ぎ曲ですね。DISCOGS
shawn
6.Shawn Christopher - Don't Lose The Magic
さあここらへんから徐々にあげていくわけだが(笑)名前から勝手に男かと思いディヴァとは知らなかったクリストファーロビン(うそ)のAnother Sleepless Nightに続く代表曲らしい華やかガラージサウンドで、モラレスやマイクヒットマンウィルソンなんて人々がリミクシーズ。DISCOGS
shannon7.Shannon - Let The Music Play
シャノン永遠のフリースタイル名曲をイタリアのFlyingがハウスリミシーズ再発してますね。そつなくまとまっていてよろしいんじゃないでしょうか。DISCOGS
joet8.Joe T. Vannelli - Sweetest Day Of May
でた!スィスィスィスィ〜3回目くらいの購入、80円ならば買うでしょう。イタリアといえばこの人?ジョーTの未だにいや今日もどこかのクラブでは回っているはずSweetest Day Of Mayですよね。いったい何種類くらいの盤があるのか知りませんが、これはコンパクトにRadio Editから代表ミックスGreed Euphoric Vocal Mix等収録のよう。DISCOGS
iwanna9.Mica Paris - I Wanna Hold On To You
多少落ち着きまして、ミーシャパリス嬢。前のTwo In A Millionもよかったので買ってみた盤。というかこれも80円ならば買うでしょう、買わない人がおかしい。Two In A Millionでもベストミックス的華やかミックスをしていたAbsoluteが、ここではグランドビートながらもやはり華やかなミックス。最高。DISCOGS
sinceoneday10.Teena Marie - Since Day One
グランドビートといえば発明者のこの人、ジャジーBProd.による80年代的ボーカリスト、ティーナマリーの盤のよう。そんな両者なのでさすがに古臭さが漂う90年物ですが、やっぱりなごみます。DISCOGS
walkonby11.Gabrielle - Walk On By
ガブリエルの2枚、モラレスや知らない人のタイトル曲などのリミックスもありますが、面白いかどうかは別として、ここではB2のダフトパンクミックスでしょう。まんまダフトパンク。DISCOGS
givemea12.Gabrielle - Give Me A Little More Time (David Morales Mixes)
↑にも収録のミックスも含むモラレス氏によるリミクシーズ盤の方。かなり仕事的ではありますが、ゆえにそつはなく、素直に気持ち良い華やかガラージ盤でしょうか。しかし原曲が哀愁の60'sモータウンサウンド。最近この手に弱いです、ダフィーとか最高。この曲だけでアナログの三押しに。やっぱりリミックス要らないね(笑)DISCOGS
aceofbase13.Ace Of Base - Cruel Summer
一世を風靡した?エイスオブベースなんて買ってますよ。いやハニ師匠がリミックスしてたみたいなので。どんな感じ?と思って聴いたら極めて商業的なリミックスでがっかり。買わなきゃよかった。というわけでB面のKLMミックスのほう。こっちのほうが機能的でよい。DISCOGS
heyjude14.The Amalgamation Of Soundz - Hey Jude
これもなんの考えもなく買ってみたアマルガメーションオブサウンズだそう。いやタイトル通りビートルズのHey Judeをカバーしてみたいなので。しかしえらいラウンジーなHey Judeですね。DISCOGS未掲載。
imeveywoman15.Chaka Khan - I'm Every Woman / Ain't Nobody
ここでチャカカーン&ルーファスの勝手にカップリング2曲のブートです。両曲ともに聴いたことはありますね。有名曲ですもんね。DISCOGS
ifeellove16.Donna Summer - I Feel Love / Love To Love You
そしてドナサマー、こっちはもちろんCasablanca Recordsの正規盤。やっぱり代表曲2曲のカップリングみたいですね。両曲ともに原エクステンデッドバージョン的ミックスを収録。でもLove To Love You Babyの16分は長すぎ…一曲を単に2回繰り返してるだけじゃ?なので省略。DISCOGS
indeep17.Indeep - Last Night A DJ Saved My Life
往年のディスコ〜多分ローラースケートディスコクラシック的超名曲も発見。これはうれしい。ヒップホップネタとしてもあまりにも有名かと。しかしミックスがトニーハンフリーズだったとは知りませんでした。ひじょう〜になごみ、癒される、まさにLast Night A DJ Saved My Life。文句無く一押し。DISCOGS
papas18.Pigbag - Papa's Got A Brand New Pigbag
ラストはPapa's Got A Brand New Pigbagで。エクステンデッドミックスももうレア化してると思いますが、なんとB面ではポールハードキャッスル師匠がリミックス!これもしらんかった…ここら辺の関係性は結構ディープですね(笑)しかもこれ…代表曲"19"そのまんまのリズムトラックに変な音色で師匠が勝手にピグバグのフレーズを手弾きしてるだけじゃないですか…笑えるミックスだな〜最高!二押しに決定!DISCOGS
計2314円也。

For Samuel Beckett / Morton Feldman

For Samuel Beckett
菊花賞では大本命馬(名前しらん、なんとかブルースリー)が1着だったので、比較的機嫌のよいおっちゃんたちが馬券売り場(WINS)から僕が降りた駅へと向かう中、一人波をかき分けレコ屋へと行ってきましたよ。

CDは一枚だけ。少し前も書いた米の現代音楽家(故人)モートンフェルドマン作、1999年演奏の盤。詳しくはないですが、あまりにも有名だと思う不条理劇『ゴドーを待ちながら』でも知られるアイルランドの小説&劇作家、サミュエル・ベケットに捧げる作品のようですね。詳しくないのでこの作品がどこまでベケット氏の文学世界を表現しているのか分かりませんが、フェルドマン氏としては極めて標準的作品ではないでしょうか。実際何度も演奏&録音されている代表作の一つです。しかしこの手の不響和音の嵐だと演奏や録音の良し悪しは私のような素人には判断しかねますが、美しいのではないでしょうか。1050円也。

Morton FeldmanDISCOGS
For Samuel Beckett (Excerpt)

Shine / The Space Brothers

shine
このブログではあまり私的な事は書いてないつもりですが、最近自分の過去のたぶん呪縛的事柄を分析したので書いてみますと。家は家内性手工業に毛が生えたような町工場を経営していたのですが、その工場は隣の寺の借地に立っていて、当然のように真隣が墓地でした。子供時代は境内でよく遊んだものですが、さすがに墓地はバチが当たるかも、というかやっぱりうす気味悪くて遊び場になることはありませんでした。しかし家に帰って窓を開ければすぐそこには卒塔婆や墓本体が間近に見える、ある意味劣悪な家でしたね。そんな中、夜中に子供はおしっこなどで起きる場合がありますが、そんなとき幾度か変な影等見たという記憶がかすかにはあるのですが、正直あまり覚えてないのです。しかしそんな物よりよっぽど恐ろしい物を見たのではないか?と極最近思うようになり、それがあまりに恐ろしかったのでいわゆるPTSDとして深層心理のどこかに封印しているので、思い出せないような、気分になってます。特に疲れたような厭世的なような音楽に何故か惹かれる性向は、ひょっとしたらそこら辺の所為かもな、などとも思ってますよ。

なんでこんなことを書いたかと蛇足もしますと、私普通に16時間とか寝れるのですが、見る夢は八割がた悪夢なんです(かわいそうでしょう?)それはシモネタ(エッチなほうではなく、エッチな夢ならば大歓迎なんですけどね!スカトロジーの方)や書くのもどうかと思うような猟奇的事件に浅くまたは深く自分が関わっているというような酷い物です。今日も16時間近く寝て、その両方をもれなく見たということもあり、こんな前振り書きましたよ。やっぱり何かに憑かれてるような気分になって来ましたよ。だとしても、守護霊として感謝もしてるけどね(怖いのでフォロー)私的カミングアウト、失礼。

スペースブラザーズのこれしかいらない?2枚組み大作アルバムでも。1枚目は本盤のようで、彼らのメロディメーカー&アレンジャーとしの才能フル発揮で珠玉の楽曲群です。しかしトランス度は2枚目のポールオーケンフォルドによるメガミックス盤の方、彼による神がかり的にツボを押さえたDJプレイ的完全ピークタイム仕様となってます。早10年近くも前の盤ですが、未だに聴ける奇跡的トランス盤。

DISCOGS

I Still Love You (The Space Brothers Vocal Dub)〜This Is Love (Taste Xperience Remix)

A Story Of Deepness / Glenn Underground

gu
いや〜株価も円も凄い数字になってますね。しかし考えようによっては工業製品やハイテク製品とかの輸出に頼る日本は大変でしょうけど、代わりに食料自給率の低い日本は世界中から食い物を輸入してるわけですから、日本国全体としては相殺されてイイ感じなんじゃないかな。これぞリスクヘッジ。

これは中々イイアルバムです。一時期イニシャルの方GUとしても流行ってた人だと思いますが、ジャンル的にはジャジーなディープハウスでしょうか、全編ラウンジ対応可能な大人でなごめる気持ちの良いダンスミュージックです。

DISCOGS
Showing Off (Bonus Track)

Asquarius / Cud

Asquarius

交流持ててる人でも全く見ず知らずの人のブログどちらでも良いのですが、読んでいると、いかにも自分に向けて書いてるような気がしてくるという「勘違い」起こすのですが、書いてる人は「べつに君の為に書いてるわけではないんだが」と言うと思います。というか書いてる人は結局自分の為に書いてるので、それに一喜一憂するのはバカらしいし、それこそ書いてる人の思う壺かもしれませんよ、と。とにかく自意識過剰な人が多い気がしますね著者も読者も。ほぼ毎日更新しといてなんですけどね(笑)

CUDのこのアルバムは直球で良いですね。かなりストレート、いわゆるギミックや斜に構えたような所もなく、好青年な音に好感持てます。特にボーカルの太めの声が力強い感じで惚れますね。音は少しパワーポップも入ってますね。それ以上なにもない気もしますが、ひねくれた音ばかり聴いていた耳には新鮮。

DISCOGS未掲載
Rich And Strange

Urban Hymns / The Verve

Urban Hymns

ニュースで見た和歌山県の柿ソングは感動したな。かーきーかーかーきーきー和歌山の〜かーきー♪というもの。販売促進の為、町役場の職員が作り、息子が歌ったという。あの手の音楽に勝る音楽はないね。実利や郷土愛や地域社会の社会性や親子愛等々が渾然一体となった圧倒的で説得力があるリアリティーの前には、チマチマとした小難しい音楽やひねくれた音楽はかなわないね。

ザ・ヴァーヴのイイアルバムなのでは。一曲目こそ代表曲になると思う、しかしもったいぶってる曲のようにも聴こえる"Bitter Sweet Symphony"(紛失したライナーノーツによるとオアシスのノエルかリアムどちらかは"Bitter Sweet Symphony"だけリピートで100回聴いたとか)ですが、その後は全体的にレイドバックした曲が多い印象で、天気の良い日曜のお掃除後休憩時間などに意外と合うんじゃないでしょうか。シングル曲ではないですが、初期のヴァーヴにあったサイケデリックテイストがある7曲目"Space And Time"なども好きです。

DISCOGS
Space And Time

郷愁10.17 アナログ編

一日遅れのアナログ編ですが、じつは2枚しかなかったのです。しかし豪華一点主義ならぬ二点主義といった所なのでご勘弁を。

forever1.Ce Ce Rogers - Forever
とにかく、シーシー(略)のこれしかいらない、代表曲2曲豪華カップリングの12"です。先週お約束したとおり買ってまいりました。先週なぜ買わなかったのか?自分でもわかりませんが、このジャケが買う気を起こさせなかったのでしょう。激安にもかかわらず…無事残っててよかったです…そんなことより内容、2曲ともにアルバムバージョンの単なる引き伸ばしバージョンですが、それでイイのです。余計な事はするな!という。Pro.はマーシャルジェファーソンですが、同時期の彼のお仕事、テンシティの曲などと全く同じです。感動的。I LOVE CECE!210円也。DISCOGS
pienso2.MAW* Featuring Luis Salinas - Pienso En Ti (I Think Of You)
これは先月購入の独自邦盤CDに収録曲の12"です。もちろんフルレングスバージョンの11分半。天国?じつはリミクシーズ盤の方も持ってましたが、こっちの方がどうやら本盤のようですね。それにしてもどちらにも収録の本命バージョンNuyorican Soul Remixが天国。もしかしたら知ってるMAWの曲で一番好きかも。210円也。DISCOGS

2枚しかなく手持ち無沙汰なので世間話でも書きますと、じつは今日も収穫には行ったのですが無収穫で、代わりに日曜の横浜関内の馬車道〜中華街辺りの人手はやっぱり凄いなと。って大した話じゃないんですけど、ちょうど当方の収穫コースが石川町〜そこら辺を通るので、今日なども6時くらいの中華街では夕食目当ての人々わんさかで、中にはチャイナドレス着た姉ちゃんとかいて目の保養になりますし、そこから横浜スタジアム下のカップル満載な公園を抜け、官庁街から馬車道へと行く途中では、あれは日曜恒例なのか右翼の街宣車はけたたましく通るわ、その通りの関内ホールでは安倍なつみのコンサートやってて未だにファンはいるんだな〜と変な感想など持ちながら、無収穫で手ぶらの手をブラブラさせながら歩いたりしてる訳です。

Happy Families / Blancmange

Happy Families... Plus

どうでもイイんだが、大人げない大人はどうにかしてくれんかね?誰か。その時点で大人ではないんだが。心に余裕のない大人にだけは、なりたくないものだねえ。郷愁コーナーのアナログ編は勝手にお休みさせてもらって、ブラマンジェでも。このアルバムは結構好きで12"も欲しいところなんですけど、見かけてもなにかプレミアム化してて手が出ませんね。たださっきアマゾン見たらCD化されており、ボートラでエクステンデッドミックス満載みたいなので買おうかと熟考してます。まずブラマンジェとはフランスのお菓子らしく、それとこのジャケとタイトルなので、胎教のBGMとして間違って買っちゃったお母さんがいたとしたら、ぶっ飛びでその後の人生変わっちゃうでしょうね(大げさです)そんな内容は申し分ないどころこか、捨て曲が一曲も無い!と完璧で、DISCOGSやアマゾンの人なども言っているように、少し隠れた80's金字塔の間違いなく一つでしょう。やけくそな疾走感とファンクネスが混在するかっこいいエレポップです。時々みせる妙なメロディーなども完璧なアクセントになってます。上記12"化された"Feel Me"や名曲とも言われる"Waves"よりも、ベタな気もしますが、一曲目"I Can't Explain"の焦燥感が好きですね。

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