KEMPIRE

How deep is your Love?

2007年04月

ONCE ONLY / JERRY GOODMAN


説教臭いエントリーが続いてそうで申し訳ないですが。ゴールデンウィークにも関わらず変なおじさん(元義理の兄)が襲来しましたのでむしゃくしゃしてますので。

「人を呪わば穴二つですよ!」と言ってやりましたよ彼に。そしたら彼は「え?どういう意味?」と言いましたので、「知りませんか?人を憎んだり恨んだり呪ったりした場合には墓穴が二つ必要になる、という意味です、つまり相手のものと自分のものです」そう人間人を恨んだりしてはいけないよという遠回しでシニカルな美しい日本語ですが、ここをご覧の皆さんは全員ご存じのようなことわざを、驚くべきことに彼は知らなかったのです。

さて本日はもう眠いのでここまでですが、そのようなことわざに至った経緯につきましてはまた明日。(やらないかもしれません

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STREET JAMS: ELECTRIC FUNK - PART 4 / VA


うーん三連休中日深夜ですか、自己確認してみました。相変わらずの日々なので特に書くこともないんだけど書いてみたいですね。とりあえず、ビール!はベタな感じなんですが、まあ人間生きてるだけでこの世はバラ色のはず、なんですよね。というかさっき買い物の帰り道考えてたんですけど、人間生きてるだけで全員絶世の美女なんですよね。今日やってた「風林火山」中、なんとか姫のセリフ「この世は生き地獄じゃ」への私からの返答「そうかもしれんが、そうやって生き地獄と思えるのも生きていればこそ、要するにこの世は天国」というかあなたのような絶世の美女がそんなこと言っちゃその他大勢の人に怒られますよ。生きてるだけで全員絶世の美女。私もそしてもちろんあなたもです。自信を持ってください。

それにしても本日アマゾンより来たエレクトロ系コンピはサイコーです。捨て曲一切無し!リサリサ&カルトジャムの"I WONDER IF I TAKE YOU HOME"は最近色々なコンピに収録だったのでさすがに聞き飽きたのですが、他には特に、レイドバックの一発大ヒットにして80'sとしても代表曲"WHITE HORSE"、デトテクの人ホワンアトキンスCHANNEL ONE名義の"TECHNICOLOR"、ABC!のこれも80's代表曲でしょう"HOW TO BE A ZILLIONAIRE"辺り。もちろん全て12"MIXで超オススメです。PART4ですけどね。

♪WHITE HORSE / LAID BACK続きを読む

『バリー・リンドン』


ゴールデンウィーク初っ端早朝からこんな映画をみてしまったのでね、自身忘れない為にもレビュタントしたいと思います。まあ結論から言うとキューブリック嫌いな筆者でも面白かったのですが、ちょっと長いね(3時間超)そこが玉に傷。この人物、でも実在した人?や背景である七年戦争等の史実は、歴史音痴の私にはさっぱり予備知識なし&ピンと来るものは無かったんですが、それはキューブリックもその点、歴史に重きを置いて無いせいもあるのでしょう。

長いのでストーリー的部分は省きたいのですが、要約するとぶっちゃけヤクザ者の話でしょうね。貧しい庶民の出から、わらしべ長者的に巨万の富&名声を誇る名家の婿となり、最後は片足失って、その名家の嫁と義理の息子から年金をもらってバクチ打ちとして朽ち果てる、というやっぱりヤクザの話でしょう。

そんな話がキューブリックの得意とするところの厭世的&不条理感が根底にある映像美とともに繰り広げられる所が傑作たるゆえんなんでしょう。実際恋人同士のロマンチックであるはずのシーンや人が死んで悲しいはずのシーンもすべて全然そんな感じしませんよね。常に緊張感あるというか、ずーと平坦な感じというか、やっぱり厭世的に全てに冷めてるんだと思います>キューブリック。もっと言ってしまうと「こんな映画もどーでもいいや」という投げやり感まで感じてしまうのは筆者の思い過ごしでしょうか。

でも、いやゆえに、映像美は素晴らしい!彼は元カメラマンでしたよね、既によく言われてることだと思いますが、いわゆる「カメラ(映像美)」は最高ですね。それだけでも見る価値あり!正直話はどうということないので。今まで見たそんなに多くない映画の中で、映像は一番美しい映画だと思いました。ほんとに。
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それにしても(続きますよ)イギリス人って人が悪そうというか腹黒いというか腹に一物もってそうでイイですね。あのキングオブイングリッシュ?でハロォ〜ゥ(HELLOですが)ていう発音聞くだけでもムシズが走るというか。実際ウエルウエルウエル〜(WELLですが)とか言われたとしたら、ちょっと怖いかも。あとまあ皆さんご存じのように僕も上流階級出→斜陽の身なので、イギリス自体に親近感ある、というか多分前世ではあんなオシロイ塗りまくった真っ白な顔と真っ白な巻き毛のカツラかぶってチェンバロとか弾いてたと思うんですよね僕。それはアマデウスか。

ちなみに一番ウケたシーンは、ラッド卿(でしたか)がイカサマ賭博で負けて払う気なかったのにリンドンと対決し、わき腹に剣を突きつけられたら急に「今日払います…」となった所、といっても見た人しか分かりませんか(見た人でもウケるかどうか分かりませんが

♪GEORGE FRIDERIC HANDEL'S SARABANDE続きを読む

BUFFALO STANCE / NENEH CHERRY

buffalostance
ケヴィンサンダーソンの異種格闘技系お仕事では有名かもしれないこんな曲です。こんなところをご覧の皆様ならば全員ご承知のような80's(といっても89年なのでギリギリ)ヒット曲なのでしょうが、しかし普通のビルボード等それも上位20位くらいのヒット曲オンリーだった方には知らない人がいるかもしれない曲でしょうか。

衝撃のマルコムマクラーレン代表曲"BUFFALO GALS"の主にスクラッチ部分をサンプリング使用したことでも話題になってたかと思いますが、その全面的プロデュースはボムザベースことティムシメノン&確か当時の片腕的人マークサンダースのようで、曲中でもネナが「ボムザベース!いちょう盛り上げて!」と言っています。やはりその原曲が一番だと思いますが、その他バージョンではDYNAMIK DUOという人やアーサーベイカーや件の人が各々のスタイルでリミックスしています。その他リミキサーは置いときますが(今一歩なので)早速件の人のもの。

とはいえこちらも今更聴くと割とお仕事的に聞こえてきます。ディレイなのでしょうか?そのエフェクト処理辺りにはデトロイトテクノ臭がしますが、ビート自体は原曲トラックだと思う普通のブレイクビーツですし、取り立てて珍しい事もしてないようなので、TECHNO STANCEと言う割には肩透かしを食らうかもしれません。せっかく読んでいたのにダウナーになってしまいごめんなさい、久しぶり聴いてるうちに評価が悪い方向へ変わってしまいました…でもまあ悪くはないですよ。

♪BUFFALO STANCE (TECHNO STANCE REMIX 1) / NENEH CHERRY続きを読む

CALAMITY CRUSH / FOETUS ART TERRORISM

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先ほどスーパーでの買い物の帰り道、一人今風の格好をした女子(わりとカワイイ)が、道の端から逆の端を歩いていた僕の方へ携帯を覗きながら向かって来たので「これは僕に何か尋ねるつもりだろう!もしかして、ご近所さんで、これを良い機会にお知り合いになれたりして!」と期待を一瞬持ったんですが、それも束の間、彼女は待っていた彼氏(多分)の車が僕の後ろへ来たので単にそれに乗ろうとこちら側へ来たとわかり、少しガッカリ&少し漫画チックだな、と思ったまでです。

天下のパイクマンさんエントリーのお蔭さまで思い出して聴いてみたフィータスの12"でも。まこれ例によって変名のようで変名になってないフィータスアートテロリズムという名義の唯一らしい作品です。パイクマンさんが書かれていたSFOTWの1st「HOLE」と同年('89)発表です。

聴けば一発、なんともはやフィータス流のインチキ&胡散臭さ感ただよう、彼が当時80年代中頃流行っていたスクラッチ等を用いたヒップホップ的トラック、特にアーサーベイカー卿あたりをマネて作り上げてしまった曲ですね。比較的軽いキック連打&コーラスなんかまるでコンフュージョンではないですか?タイトル通り&フィータスなので?少しばかり暴力的ではありますが、このいかにもな亜流ヒップホップ〜エレクトロトラックは今聴いてもしみます。フィータスがラップしてる!

♪CALAMITY CRUSH / FOETUS ART TERRORISM続きを読む

HOUSE MASTERS VOL.2 / VA

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昨日のアナログコンピと似た傾向の物でUKの老舗系テクノレーベルKOOL KATの企画物コンピです。なんでもAvsB面でUKvsUSハウス対決なんだとか、それはよく分からないんですが、収録アーチストは豪華です。(ちなみにこっちはVOL.2なんですが、VOL.1はさっぱり分からないマイナー目のアーチスト達ばかりなので要らないです)

とは言えUK勢であるA面はキッドバチェラーというベテランクラブDJのユニットBANG THE PARTY以外もさっぱり分からないんですが、DISCOGSで見たところ(盤のクレジットが間違いまくってるんですが…)A1がやっぱりUKはベテランDJの人グレアムパークのユニットで、A2はMピープルの人マイクピカリングのユニットみたいなんですが、そのA1,2どちらもパッとしないというか、今聴くのは相当キツイ古いUKモードハウスです。そんな中A面の目玉であるBANG THE PARTYの代表曲"RELEASE YOUR BODY"をなんとデリックメイ師匠がリミックス。この曲&バージョンは師匠のレーベルTRANSMATからも12"としてリリースされてますが、ドラムマシンTR-909丸出しのビートゆえに、ドラムマシンならではのグルーヴ感を生かしきっている名ミックスです。

そして肝心のB面ですが、そのデリックメイ師匠MAYDAY名義の名曲"NUDE PHOTO '88"にて開始で良い感じです。次B2はリーズ(とはケヴィン“マスターリーズ”サンダーソンのこと)&サントニオ"THE SOUND"でデトロイトテクノならではのディープなベースが最高です。こちらもベテランデトロイトテクノの人ブレイクバクスターの代表曲になるのでしょうか?"WHEN WE USED TO PLAY"で、けだるい♀語り風ボーカルがアンニュイな雰囲気を醸し出す名曲です。最後B4もまたケヴィンサンダーソン変名KEYTONES(割と珍しい変名かと)の曲ですが、こちらは割と普通のデトロイトテクノといった趣です。

以上、A面はUK的モードハウスミュージック、B面は何故かデトロイトテクノオンリーであるので、タイトル「HOUSE MASTERS」というのもどうか?といった盤です。

♪WHEN WE USED TO PLAY (REMIX) / BLAKE BAXTER続きを読む

JIVE PRESENTS ACID HOUSE / VA

jivepresents
なにか入手困難なアナログで申し訳ない感じの胡散臭いコンピです。いやサムフォックスのアナログはみなこのレーベルJIVEだったという事もあり。曲名等→DISCOGS

ケヴィンサンダーソンとDJピエールが大活躍というと少し大げさなんですが、ケヴィンサンダーソンはA1"ROCK TO THE BEAT"の作者ですし(ただこの盤で歌ってる人は違う人下記参照のほど)A2では比較的売れ線ガールラップグループだったTHE WEE PAPA GIRLSのリミックスをしてます。ノリノリ&イケイケのデトロイトテクノといった感じで豪華面子の中でも予想外に良いです。

DJピエールの方はやはりA1、曲自体はケヴィンサンダーソン作曲なんですが、このLISA Mという人バージョンではPro.が同じデトテクのホワンアトキンス&MixがなんとシカゴハウスのDJピエールというかなり異色のタッグチームですし、B2ではシカゴハウスレジェンドマーシャルジェファーソンの曲を彼がMixしてますので。

後はまあ懐かしすぎるA3がスカシッド(SKA+ACIDの造語)で、B1がMR. LEEの一発代表曲"PUMP IT UP"です。最後はデリックメイ師匠RYTHIM IS RYTHIM(ただこの盤表記ではRHYTHIM IS RHYTHIMになってますが…)の名曲"BEYOND THE DANCE"だったりしますので、巷で500円くらいだった場合はサルベージしてあげてください。

タイトル「ACID HOUSE」ってのは適切でないと思うんですが、まあ広い意味ではアシッドハウスになるのかな?という雰囲気です。とにかく当時80年代末はこんななんとなく胡散臭い&何でもあり&異種格闘技で滅茶苦茶な雰囲気がJIVEにはあったのだな〜と感慨もひとしおになります。

♪BLOW THE HOUSE DOWN (HARD CORE MIX) / THE WEE PAPA GIRLS続きを読む

12"/ 80s/ DANCE / VA


というわけでわけわからんコンピシリーズではなく、相当よく分かる?これさえあれば80'sの12"バージョンとは一体どんなモノだったのか?が分かりそうなコンピです。というかこれは間違いなく一家に一台でしょう。収録アーチストの特に無駄に長い系エクステンデッドミックス収録な膨大な量の12"が要らなくなります。当方も当面これさえあれば朝昼晩のオカズは要らないと思います。

disc1
DISC 1いきなりデッドオアアライヴの"YOU SPIN ME AROUND (MURDER MIX)"から始まってますけど…次なんかもS'EXPRESSデビュー曲"THEME FROM S'EXPRESS"じゃないですか。そんな感じでハイパーに進行かと思いきや急にワム!で様子が一変しその後ド80's代表選手のオンパレードによるド80'sダンスサウンドになって行っちゃいますけど。当たり前なんですけどね「12"/80s/DANCE」というくらいなので。ラスト2曲、レベル42代表曲"SOMETHING ABOUT YOU"の御大シェップペティボーンによるミックス→スイングアウトシスターの一発"BREAKOUT (12" MIX)"と両曲ともに無駄に長いミックスが良い〆に。

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DISC 2もいきなり!ドナサマー"I FEEL LOVE"のPATRICK COWLEYって人による15分超にも及ぶ伝説的ミックスにて開始で度肝を抜かれます。その人によるダブ的ミキシング卓さばきが堪能できます。何回聴いても良いですね。この曲をいつか飽きる日が来るのでしょうか?と自問自答です。次なんかもインナーシティ実質デビュー曲にして代表曲"BIG FUN"で、連続オールドスクールなハウスFARLEY 'JACKMASTER' FUNK"LOVE CAN'T TURN AROUND"と来ます。正直言うとこのDISC 2が"CLUB"というサブタイトルなので、一番ツボなんですが、羅列しますとFREEEZ,LISA LISA & CULT JAM,STOCK AITKEN & WATERMAN,ERIC B & RAKIMのコールドカットによるバージョン、ボムザベース、アートオブノイズ等のもちろん12"バージョンばかりで満腹感大!

disc2
DISC 3ですが、個人的一番問題児、なぜなら"SOUL & FUNK"だそうだから。書き忘れてますがちなみにDISC 1は"POP"で、"POP"&"CLUB"はまだ馴染みありますが、"SOUL & FUNK"は一番馴染みが無いからです。それでも1曲目カメオの手前味噌ネタ"WORD UP"なども飛び出す曲や、3曲目マイコーの叔父でしたっけ?そのマイコーもコーラスで参加のロックウェルによる一発"SOMEBODY'S WATCHING ME"やライオネルリチ男のオールナイトロング!やプリンス関係のグループでしったけ?READY FOR THE WORLD"OH SHEILA"(とはプリンス元カノ、シーラEの事)辺りはツボです。しかし一番の目玉はCENTRAL LINE"WALKING INTO SUNSHINE"のラリーレヴァンミックスでしょうか。割と普通ですけど。

そんなおなかいっぱい3枚組み!やっぱり一家に一台です。ジャケの八百屋(ローランドのドラムマシンTR-808のことです)も涙を誘います!

TURN UP THE BASS VOLUME 1 / VA

turnupthe
唐突に復活!わけわからんコンピシリーズです。とは俺のサマンサが入ってたって事もあり取り上げるに至ったんですが。それにしてもその他面子もこれまた。筆者大好きっ子大集合でタマラン…曲名等→DISCOGS

いきなりテンシティーの名曲(このコンピ中一番渋い曲になってしまうかも)"THAT'S THE WAY LOVE IS"から開始→タイリーによるパブリックエネミーのサンプルが素敵な映えあるコンピタイトル曲"TURN UP THE BASS"→知らんニュービート系→ヒットハウスの一発"JACK TO THE SOUND OF THE UNDERGROUND"→スプリットセカンド!"FLESH"やっぱりイイです→つまらんニュービート系→キタ!サムフォックス!でも知らない曲"LOVE HOUSE"のアシッドリミックスだそうイマイチ→Dモブのアシーーーード!の曲"WE CALL IT ACIEED"→これも何回書いたかなリーズ&サントニオ"ROCK TO THE BEAT"→この曲も前書きましたニュービート系コンピ「THIS MUST BE BELGIUM」にも収録だった知らん人のつまらん曲→でTHE RESIDENTSって書いてありますが、まさかこれあの米の変態バンドではないですよね…マイコー"BILLY JEAN"のベースを延々と流してる上に偏執的なギター&ボーカルが乗ってるだけの曲"KAW-LIGA"悪くない→キタ!元祖シカゴハウスの人ジョースムースの名曲中の名曲というかハウス殿堂入り曲(スタカンもカバーした!)"PROMISED LAND"→また元祖系シカゴの人ジェイミープリンシプルが歌うフランキーナックルズの曲"BABY WANTS TO RIDE"→最後つまらんニュービートで〆です。という訳で一番謎のこの曲です↓

♪KAW-LIGA / THE RESIDENTS続きを読む

TOUCH ME SPECIAL EDITION / SAMANTHA FOX

touchmespecial
しつこくサムフォックスの件です。もう彼女に夢中なので…これはもちろん今となっては激レアLPなんですが(当たり前)同時に欲しい人は一人もいないと思います。企画盤臭がする代表曲"TOUCH ME"の別バージョン(BLUE MIX)が一番の目玉になるようなそれだけで買わせようとしてる盤です。その他曲もシングルミックスとか後はUKorUSアルバムバージョンが半分くらいづつ収録です。しかしUKとUSアルバムではバージョンは違うのでしょうか?確認できないのですが(曲名等→DISCOGS

肝心のタッチミー別バージョンは原曲のイケイケハイエナジー路線とは180度違う何か中途半端R&Bに仕上がっていて「これもいらないじゃん」との声も。しかしそんな中ではB面トップ"DO YA DO YA"のVIXEN(直訳は雌ギツネ→男殺し)といういかにもなミックス名の曲が手前味噌的にタッチミーのサンプルなども飛び出すド80's調ポップなダンスミックスで一番イイんじゃないかなと。男殺し繋がりではないですが(笑)ベースラインがホール&オーツ"MANEATER"にそっくりではないですか。

♪DO YA DO YA (VIXEN MIX) / SAMANTHA FOX続きを読む
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